ウィルコムなど、「WILLCOM Sync Mobile」サービスの対応端末を拡大
“Advanced/W-ZERO3[es]”およびブラウザ搭載電話機からの
「WILLCOM Sync Mobile」サービス開始について
株式会社ウィルコム(本社:東京都港区、代表取締役社長:喜久川 政樹)および株式会社ウィルコム沖縄(本社:沖縄県那覇市、代表取締役社長:仲里 朝勝)は、「WILLCOM Sync Mobile(ウィルコムシンクモバイル)」につきまして、現在の対応端末であるW-ZERO3シリーズ(WS003SH、WS004SH、WS007SH)に加え、Microsoft(R) Windows Mobile(R) 6 Classicを採用した新製品、“Advanced/W-ZERO3[es]”(型番:WS011SH)からのご利用についても、本日より可能となりますので、お知らせいたします。
また、ウィルコムのブラウザ搭載電話機(※)につきましても、2007年7月26日(木)より、本サービスの対応を開始いたします。
(※対応端末:AH-K3001V、AH-K3002V、AH-J3001V、AH-J3002V、AH-J3003S、WX300K、WX310K、WX320K、WX310SA、WX310J、9(nine)、WX321J、WX320T)
「WILLCOM Sync Mobile」は、Microsoft Exchange ServerやLotus Notes/Dominoを、すでにご利用の法人さまが、外出先でメールやスケジュールを確認できるサービスです。
W-ZERO3シリーズでは、EメールのPush配信(WS004SH、WS007SH)、リモートデータ消去(WS004SH、WS007SH)に加え、汎用OSを搭載したスマートフォンならではのご利用が可能になっております。“Advanced/W-ZERO3[es]”(WS011SH)からのEメールPush配信つきましては、2007年7月末頃の対応開始を予定しております。(※リモート消去への対応につきましては、提供環境が整い次第、弊社ホームページ等でご案内します。)
また、ウィルコムのブラウザ搭載電話機をご利用の場合は、電話機のブラウザからのご利用になります。電話機にデータを残さないので、より気軽に安心してグループウェア連携をご利用いただくことが可能になります。
今回、新製品の“Advanced/W-ZERO3[es]”およびウィルコムのブラウザ搭載電話機が対応端末に加わることにより、お客さまはデバイスの選択の幅がさらに広がります。
その他、詳細につきましては、ホームページ( htttp://www.willcom-inc.com/ja/biz/service/sync/index.html )をご確認ください。
<参考>「WILLCOM Sync Mobile」機能一覧
(※ 関連資料を参照してください。)
>WILLCOM Sync Mobile
http://www.willcom-inc.com/ja/biz/service/sync/index.html
● 関連リンク
山形屋とクレディセゾン、提携で顧客向けクレジットカード「ヤマカタヤカード」を発行
山形屋グループとクレディセゾンが提携
「ヤマカタヤカード」を8月1日より募集開始
株式会社山形屋(本社: 鹿児島県鹿児島市、代表取締役社長: 岩元修士)と株式会社クレディセゾン(本社:東京都豊島区、代表取締役社長: 林野宏)は提携し、山形屋グループの顧客向けクレジットカード「ヤマカタヤカード」を、8月1日より募集開始致します。
■ 山形屋グループは流通業を中心とし、南九州における地域社会の発展のためにその役割を果たしてまいりました。本社になります山形屋は、宝暦元年(1751年)創業以来、「信用第一」「顧客本位」「あくまでも堅実に」を社是として、ふるさとのデパートとして多くのお客様に愛され親しまれてきました。
また、「地球環境への思いやり」をテーマに環境保全活動にも積極的に取り組んでおり、国際規格であります「ISO14001」を認証取得しております。
■ クレディセゾンでは「ヤマカタヤカード」の発行とあわせて、お客さまサービス拠点「ヤマカタヤカードカウンター」を山形屋(鹿児島)、宮崎山形屋に設置を予定しております。また、今後外商お得意様に向けた「ヤマカタヤゴールドカード」の発行も予定しております。
流通系カード会社として培ったお客さま視点でのきめ細かいサービスを提供することで、リピーター率の向上を促進し、クレジットカード提携先への売上貢献を図りながら共存共栄を目指してまいります。
■ 「ヤマカタヤカード」の大きな特徴はポイントシステムであり、山形屋グループ各店でのご利用金額に応じて、「ヤマカタヤポイント」が付与され、さらに《セゾン》カードのオリジナルポイントプログラム「《セゾン》永久不滅ポイント」が同時に付与されます。
【カード概要】
* 関連資料 参照
柳屋本店、しっとり自然に仕上がる透明整髪料「柳屋 ヘアソリッド」のチューブ入りを発売
しっとり自然に仕上がる透明整髪料
「柳屋 ヘアソリッド」 チューブになって再登場
株式会社柳屋本店(東京都中央区)は、2007年8月3日、団塊世代にご愛顧いただいた透明整髪料、「柳屋 ヘアソリッド」をチューブ入りで再発売します。
「ヘアソリッド」は「水性ポマード」とも呼ばれています。油性のポマードに比較してベタベタ・ギラギラ感がないため、ポマードの代替品として人気を得、特に団塊世代以上にご愛用者が多い透明固形タイプの整髪料です。当社においても70年代~80年代にかけてジャー容器タイプの製品「柳屋 ヘアソリッド」を販売し、10年超のご愛顧をいただきました。
ヘアソリッドは、ベタつかず、自然なつやとしっとり感を与えて毛髪をしなやかにスタイリングします。整髪後はうるおいとまとまりのあるヘアスタイルをキープします。水溶性なので洗い落ちがよく、水をつければ簡単に再整髪できます。
2007年、「柳屋 ヘアソリッド」は、装い新たに再登場します。容器は使いやすいチューブタイプに、中身は爽やかなブルーに、また、香りは人気の高いシトラスの香りになりました。
●発売日・地域
平成19(2007)年8月3日(金) 全国一斉発売
●商品名・規格・特長
商品名 柳屋 ヘアソリッド T
容量 100g
価格(税込み) 630円
幅・高さ・奥行 52×175×42
しっとり自然に仕上がる透明整髪料
<消費者の方のお問い合わせ先>
(株)柳屋本店 生活者相談室 電話:03-3808-2654
URL : http://www.yanagiya-cosme.co.jp
E-mail : info@yanagiya-cosme.co.jp
KDDIと沖縄セルラー、9月から利用年数に関わらず基本使用料半額の「誰でも割」を導入
「誰でも割」の導入について
~ご利用年数に関わらず基本使用料がいきなり半額~
KDDI、沖縄セルラーは、au携帯電話において、本年9月1日(土)より、2年間の継続契約を条件に、ご家族でご利用いただいても、ひとり(単独回線)でも、法人のお客様でも、ご利用年数に関わらず、「年割」+「家族割(法人割)」の基本使用料の最大割引を適用する「誰でも割」を導入します。
これにより、au携帯電話「CDMA 1X WIN」では、月々の基本使用料が半額となり、ご利用年数1年目の場合、従来の「MY割(法人MY割)」や「年割」+「家族割(法人割)」適用時に対し13.5%割引率が拡大します。
また、KDDIは、本年7月20日(金)より、現在実施中のキャンペーン「ダブル定額deチャンス」の適用条件に、「MY割(法人MY割)」を追加します。新規契約時に「MY割(法人MY割)」もしくは「パケット通信定額サービス」にご契約いただくと、初月の基本使用料から4,410円(税込)を割引きます。これにより、「誰でも割」提供開始前の7月20日(金)~8月31日(金)までに新規にご契約いただく方も、「MY割(法人MY割)」に先行お申込みいただくことでキャンペーンの特典が受けられ、9月ご利用分より自動で「誰でも割」が適用されます。
※沖縄セルラーでは「ダブル定額deチャンス」は実施していません。
◆「誰でも割」の詳細は別紙をご参照ください。
(※別紙は添付資料を参照)
ポーラ健康科学研究所、目の疲れに効果的なアントシアニンが野生のハスカップ果実に多く含まれることを発見
ハスカップ果実(野生品)にブルーベリーの67倍のアントシアニン(C3G)
ポーラ健康科学研究所(横浜市)では、目の疲れに効果的だと考えられているシアニジン系のアントシアニンが中国に自生しているハスカップ(Lonicera caerulea L.)果実に多く含まれていることを発見しました。この研究結果に基づく内容は特許出願中で、商品に応用されます。研究結果は2007年9月に行われる日本生薬学会第54回年会での発表を予定しています。
ブルーベリーやハスカップなどに豊富に含まれているアントシアニンは、紫色をした色素で、天然の着色料としても幅広く利用されています。また、このアントシアニンは目の疲れを改善すると考えられており、アントシアニンを含有している多くの素材がアイケアサプリメントに配合されています。このアントシアニンにはさまざまな種類があり、その中でも近年シアニジン系のアントシアニンが目の疲れに効果的であると言われており、強い抗酸化性を有する機能性の高いアントシアニンだと考えられています。そこで今回我々はシアニジン系のアントシアニンが豊富に含まれているとされるハスカップ果実に着目し、中でも中国で自生しているハスカップを入手し分析を行いました。その結果、シアニジン系のアントシアニンであるシアニジン-3-グルコシドを中国産のハスカップは国産のハスカップと比較して約2倍近く、市販の冷凍ブルーベリーのおよそ67倍も含有していることを発見しました。
1)調査方法
下記4種の果実100gからアントシアニンを抽出し、シアニジン系のアントシアニンであるcyanidin-3-glucoside(シアニジン-3-グルコシド:以下C3G)の含有量を調べました。
(1)野生品ハスカップ(中国黒龍江省産)…2006年秋収穫
(2)栽培品ハスカップ(北海道産)…2006年07月北海道にて手摘み
(3)ビルベリー(フィンランド産)…アイケアサプリメントの代表的な素材
(4)ブルーベリー(カナダ産)…市販の冷凍果実を使用
*ハスカップとは
スイカズラ科の落葉低木。ハスカップは北海道の名産品として知られ、古くから「不老長寿の妙薬」としてアイヌの人々に重宝されてきました。収穫期間が短く、収穫量も少ない貴重な果実です。実は2cmほどで、ビタミンC、E、鉄分、カルシウムなど多くの栄養素が含まれています。
2)調査結果
ポーラ健康科学研究所での分析の結果、これまでの報告と同様にハスカップのC3G含有量はブルーベリーやビルベリーと比較して非常に多いことが確認されました。特に栽培品(北海道産)よりも野生品(中国産)のハスカップの含有量が多く、市販の冷凍ブルーベリーのおよそ67倍、ビルベリーの6倍ものC3Gを含有していることが明らかとなりました。
これまでに北海道で収穫されているハスカップのC3G含有量を定量した報告はありますが、栽培品と野生品でのアントシアニン含有量の違いを定量したという報告はありません。したがって本研究データはハスカップの成分研究として新たな知見を提供するものです。
<目が疲れるメカニズム>
目の網膜にはロドプシンという物質があり、このロドプシンが光エネルギーを受容すると、レチノールとオプシンに分解され、また再合成するということを繰り返します。この分解の際に生じる電気信号が脳に伝わり、「物が見える」と認識されます。ところが長時間目を酷使するとロドプシンの再合成が追いつかず、ものが見えにくくなったり、目が疲れた状態になったりしてしまいます。つまり、目の疲れの予防・改善には、ロドプシンの再合成を正常に保つことが重要であると考えられます。
ブルーベリーやハスカップに含まれているアントシアニンはこの再合成を促進することによって目の疲れを改善すると考えられています。
(※ 参考資料は関連資料を参照してください。)
● 関連リンク
KOUZIRO、インテル Core 2 Duo プロセッサー E6550搭載のPCを発売
新製品
FSB1333MHzの最新『インテル(R) Core 2 Duo プロセッサー E6550』を搭載したモデルを発表。
FRONTIER G-BREAKシリーズにインテル(R)Core 2 DuoプロセッサーE6550を搭載したモデルをラインナップ。
株式会社KOUZIRO(本社:山口県柳井市柳井5984-1、代表取締役社長:松本 大輔)(以下、KOUZIRO)は、先日インテル株式会社より発表された、最新の「インテル(R) Core 2 Duo プロセッサー E6550」を搭載したモデルを発表しました。
FRONTIERブランドのミドルタワーPCで根強い人気のG-BREAKシリーズに、FSBが1333MHzに引き上げられたインテル製最新CPU「インテル(R) Core 2 Duo プロセッサー E6550」を搭載。ビデオカードは「NVIDIAR GeForceR 8600GT(256MB)」、大容量メモリ「1024MB DDR2-SDRAM(512MB x 2枚)」を搭載し基本性能を高めオンラインゲームなど高負荷の掛かるアプリケーションにも幅広く対応できます。OSはMicrosoft(R) Windows Vista(R) Home PremiumとMicrosoft(R) Windows(R) XP Home Edition SP2を搭載した2モデルを基本として、幅広いBTOカスタマイズが可能となります。
7月23日より全国のヤマダ電機各店をはじめ、KOUZIROインターネットホームページ(http://kouziro.jp/)、全国通信販売窓口(tel 03-6280-0332/0820-24-2428)にて受注開始予定です。なお、出荷は7月末より随時開始する予定です。
●株式会社KOUZIRO概要
■本 社 所 在 地 :山口県柳井市柳井5984番地1
■設 立 :1981年6月1日
■資 本 金 :5億2400万円
■社 員 数 :120名
■代 表 者 :松本 大輔(代表取締役社長)
■事 業 内 容 :自社製パーソナル・コンピュータ開発・製造及び販売、他
■取 扱 商 品 :自社製パーソナル・コンピュータ(G-BREAKシリーズ、FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、各種情報機器
【 製品に関するお問合せ 】
<一般お客様受付窓口>
株式会社KOUZIRO 通信販売部 東日本:電話03-6280-0332 西日本:電話0820-24-2428
インターネットホームページ:http://kouziro.jp/
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三井不動産販売、団塊の世代を対象とした新たなビジネス拠点「相創の場」を開設
三井不動産販売、『相創(そうそう)の場(ば)』を開設
~ 団塊の世代の豊富なキャリアとネットワークを活かした、新たなビジネス創出の場を展開 ~
三井不動産販売株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤実)は、団塊の世代を対象とした新たなビジネス拠点、『相創の場』を開設することを発表します。
※今秋のグランドオープンに先立ち、2007年8月1日(水)にプレオープン致します。
この『相創の場』は、これまでの日本経済を組織人として引っ張ってきた団塊の世代が、長年にわたり培ってきた豊富なキャリアとネットワークを退職後も余すところなく活用し、相互に協力を行い、新たなビジネス・社会活動を創出する場です。
■『相創の場』について
『相創の場』はオープンオフィス形式の施設であり、まず日比谷三井ビルディング内に開設いたします。民間企業・官公庁・各種団体等において管理職を経て、退職された経験・人脈豊かな方または近々ご退職のご予定の方を中心として個人メンバーを募り、初年度は100~150名程度を予定しております。
また同時に個人メンバーの経験・人脈を活用し、ビジネスを創出していきたい法人メンバーも30社程度募り、個人メンバーとパートナーシップを結んで活動を進めていく仕組みを作ります。施設内では各種講座・セミナーを開催したり、メンバーサイトのSNS機能を活用し、常に情報交換を行う事で会員間のコミュニケーション向上を図っていきます。
なお、『相創の場』メンバーサイトならびにSNS構築及び運営は、当社と日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:矢野 薫、以下 NEC)が共同で行ってまいります。
■当社のビジネスメリットについて
当社では『相創の場』の開設を、不動産情報ルート拡大戦略の一環として位置づけております。当社が団塊の世代が集うリアルな場(具体的なオフィス)と何時でもコミュニュケーション可能なバーチャルな場(『相創の場』ポータルサイト)を提供することにより、会員各位はその空間を自由に使い、新たな人脈の獲得、ビジネスの創出、社会的活動を組織に所属することなく行うことが可能となります。
『相創の場』を通じて団塊の世代のビジネス・起業等を様々な形で支援する結果として、会員相互の様々なビジネスの場面で発生する不動産ニーズを当社にご提供いただき、それを不動産のプロである当社がサポートするといった相互の好循環関係を構築してまいります。
■『相創の場』日比谷オフィス概要
(1)住 所:東京都千代田区有楽町一丁目1番2号
日比谷三井ビルディング9階(945号室)
(2)施 設:サロンオフィス(フリーアドレス)、
ミーティングルーム(4室)他、OA機器、その他付帯施設
(3)運営時間:7時~23時(予定)
(4)プレオープン:2007年8月1日(水)
(5)グランドオープン:2007年秋
(6)その他:本施設は、NECの協力により、ICカードによる入退管理やWebカメラによる監視など、不審者の侵入や情報漏洩を未然に防ぐセキュアな空間となっております。
■『相創の場』メンバーについて
<個人メンバー>
(1)メンバーのイメージ:
○民間企業・官公庁・各種団体等において管理職を経験し、退職された方または近々ご退職予定の方
○ビジネス等社会的に活動する予定で都心に活動拠点を求めている方
※1 不動産業に携わる方はご遠慮いただきます。
※2 ご参加希望の方につきましては、当社にて趣旨説明等を行い、『相創の場』の主旨にご賛同いただいた方にご参加いただきます。
(2)メンバー数:約100~150名(初年度目標)
(3)利用料等:申込事務手数料10,000円、施設利用料5,000円/月(いずれも消費税別途)
<法人メンバー>
(1)メンバーのイメージ:
○上場企業他、『相創の場』個人メンバーとビジネスのパートナーシップを希望する企業及び団体
○不動産関連業者は対象外
(2)メンバー数:約30社(初年度目標)
(3)利用料等:申込事務手数料10,000円、施設利用料5,000円/月(いずれも消費税別途)
■『相創の場』メンバー募集について
平成19年7月20日(金)より、下記方法にてメンバー募集を開始いたします。
(1)WEBサイトからのお問合せ
7月20日(金)に会員募集用ホームページが開設されますので、下記URLよりアクセスしていただき、お問合せ下さい。
http://www.sosonoba.jp/
以 上
(※参考画像あり)
エースコック、カップ焼きそば「本焼 濃い旨どろソース焼そば 大盛り」をリニューアル
もっと!濃い旨 Wの要素
どろソース増量!旨さが薫るふりかけ付き
本焼 濃い旨どろソース焼そば 大盛り
平成19年8月13日 リニューアル
エースコック株式会社(本社:大阪府吹田市 社長:村岡 寛)では、カップ焼そばに「ホントに焼いためん」を使用する事で、より「おいしく」仕上げた「本焼」シリーズより、「本焼 濃い旨どろソース焼そば 大盛り」をリニューアル発売いたしますのでご案内申し上げます。
当シリーズは「めんを本当に焼く」という新製法・新コンセプトを柱とした商品展開を続けております。当社が実施したアンケート調査の結果においても、「ホントに焼いためんを使用したカップ焼そば」へのコンセプト評価、並びに食用意向は非常に高い結果となっております。
【 リニューアルポイント 】
●"味わい"について
カップ焼そばに「しっかりとした味わい」「食べ応え」というニーズをユーザーが抱いております。「濃い旨さ」をテーマに、どろソースの量目やふりかけの変更により、コクとスパイシーさを高める変更を行いました。
●パッケージ
コンセプトの表現と力強さを両立させる新デザインを作成してのリニューアル発売を致します。
つきましては、下記要領にて発売いたしますので、何卒よろしくお願い申し上げます。
【 商 品 名 】 本焼 濃い旨どろソース焼そば 大盛り
【 発売日・発売地区 】
平成19年8月13日(月) 全 国
※製品概要・特長は添付資料をご参照ください。
【 一般読者様からのお問い合わせ先 】
エースコック株式会社 お客様相談室
TEL (大阪)06-6338-2745 (東京)03-3982-9518
受付時間 9:00~17:30(土・日・祝祭日を除く)
エースコックホームページ http://www.acecook.co.jp/
ビクター、ハイビジョンハードディスクムービー“Everio”「GZ-HD3」を発売
ハイビジョン3CCDシステム搭載による色鮮やかな高画質映像と長時間記録を実現
ハイビジョンハードディスクムービー“Everio(エブリオ)”「GZ-HD3」を発売
~高精細な映像をより身近に楽しめる、シンプル&コンパクトボディ~
日本ビクター(株)は、好評のハイビジョンエブリオの新ラインアップとして、色鮮やかなハイビジョン撮影と長時間記録が可能なハイビジョンハードディスクムービー“Everio(エブリオ)”「GZ-HD3」を発売します。本機はシンプル&コンパクトボディを採用し、地上デジタル放送などの普及によって身近になってきたハイビジョン映像での撮影を高画質で、そして手軽に楽しめるモデルです。ハイビジョン映像の“撮る”“観る”“残す”“創る”の楽しさを提案する「ビクターハイビジョンワールド」の新たな進化です。
品名 ハイビジョンハードディスクムービー
愛称 エブリオ
型名 GZ-HD3/HD3-B
HDD容量 60GB
希望小売価格(税込) オープン価格
発売時期 8月上旬
月産台数 12,000台
(HD3:クリアシルバー/HD3-B:プレミアムブラック )
【ハイビジョンハードディスクムービー「GZ-HD3」の主な特長】
1.高精細ハイビジョン記録を実現するハイビジョン3CCDカメラシステム
色鮮やかで高精細なハイビジョン映像を実現する「ハイビジョン3CCD」
16:9プログレッシブCCDを3枚用い、光の3原色を的確に処理することで自然で豊かな色彩表現を実現します。
2.プログレッシブ映像で信号処理を行う高画質画像処理エンジン「HDギガブリッド」
長年培ったプログレッシブ信号処理技術と、5つのデジタルノイズリダクションによりノイズを低減し、ハイビジョンならではの立体感のある映像を実現します。
3.高精細ハイビジョン映像を実現するために、「コニカミノルタHDレンズ」を新採用
Blu-rayなどハイビジョン録画機器に使用される光ディスク用レンズの世界的トップメーカーであるコニカミノルタオプト社製レンズを新採用。小型非球面ハイブリッドレンズや低分散ガラスなどの採用により、収差を抑えて色鮮やかで高精細のハイビジョン映像を実現。同時に本機サイズのコンパクト化を実現しています。
※以下、詳細は添付資料をご参照下さい。
<関連情報>
「GZ-HD3」製品情報ページ
http://www.jvc-victor.co.jp/dvmain/gz-hd3/index.html
ハードディスクムービー“Everio(エブリオ)”ポータルサイト
http://www.jvc-victor.co.jp/everio/index.html
ビデオカメラ製品情報TOP
http://www.jvc-victor.co.jp/dvmain/index.html
ビデオカメラの上手な選び方
http://www.jvc-victor.co.jp/dvmain/point/index.html
<お問い合わせ>
商品に対するお問い合わせ先
日本ビクター(株) お客様ご相談センター フリーダイヤル 0120-2828-17
携帯電話・PHSなどからのご利用は 045-450-8950
● 関連リンク
三洋電機、圧力IHジャー炊飯器「匠純銅 おどり炊き」シリーズを発売
おいしい家電 熱伝導率の高い銅を採用した、
圧力IHジャー炊飯器「匠純銅 おどり炊き」シリーズを発売
・品名 圧力IHジャー炊飯器
品番 ECJ-XP10
カラー プレミアムホワイト(W)、プレミアムブラック(K)
愛称 匠純銅 おどり炊き
メーカー希望小売価格(税込) 131,250円
発売日 2007年9月1日
月産台数 4,000台
・品名 圧力IHジャー炊飯器
品番 ECJ-XV10
カラー シャンパンゴールド(N)
愛称 匠純銅 おどり炊き
メーカー希望小売価格(税込) オープン
発売日 2007年9月1日
月産台数 2,000台
三洋電機は、ブランドビジョン「Think GAIA」のもと、地球とひとがよろこぶ様々な機器を提案しています。今回は、ご家庭でよりおいしくご飯を食していただけるよう、弊社独自の可変圧力炊飯機構(※1)をさらに性能アップ、炊飯火力を強めた「匠純銅」内釜採用の圧力IHジャー炊飯器を9月1日より発売いたします。
1992年業界初の「圧力IH炊飯方式」で高火力を実現、2002年には炊飯中に圧力を変化させ釜内での米の攪拌を促す「特許(※1)可変圧力IH炊飯方式」を、業界に先駆けて開発してまいりました。これまで培った技術を結集し、ご飯の質をより高めるために、理想的な素材の内釜を搭載し、高火力を最大限に発揮する炊飯器の誕生です。
■ 商品の主な特長
1. 内釜の速熱性・熱均一性を高め、お米の中心まで熱を伝える 「匠純銅」内釜(※2)採用
ステンレスの約13倍の熱伝導性を持つ、純度99.9%の純銅を使用しました。
2. うまみ成分を内釜全体に均一に分散 「うまみ循環・うまみ蒸らし」
うまみ成分(おねば)を一粒一粒にしっかりと浸透させ、ツヤ・甘みのあるふっくらとしたご飯に仕上げます。
3. 業界初(※3) 「アルミダイキャストフレーム」と、「天面操作・バックライト付ホワイトW液晶」(※4)採用で"使いやすい"
凹凸の少ないアルミダイキャストなので、お手入れ簡単。
操作部を天面に設け、液晶表示は大きな文字で暗いキッチンでも見やすくなりました。
(※1) 特許第3851293号(登録日2006年9月8日)
(※2) 銅、アルミ、ステンレスを使用した多層の内釜
I.概 要
ジャー炊飯器の2007年度国内出荷台数は、約655万台(前年比100%)と堅調な需要が見込まれていますが、ご飯のおいしさにこだわる方からの支持により、マイコンタイプからIHタイプ、IHタイプから圧力IHタイプへの買い替えと、IHタイプの構成(2006年度:61%)は着実に伸長(約63%)するものと予測されます(当社推定)。更に近年では、よりこだわった商品を求めたいという生活者意識の変化もあり、従来の炊飯器よりも高価格帯の高級炊飯器が伸長しております。その様な背景の中、当社は1992年に業界初の「圧力IH炊飯方式」を開発、また2002年より炊飯中に圧力を変化させる「特許(※1)可変圧力IH炊飯方式」を業界に先駆けて採用してまいりました。嗜好性の高い商品でありながら、ご購入をいただいたお客様の満足度調査では、ご飯のおいしさに対し非常に高い評価をいただいております。
II.特長
* 関連資料 参照
III.主な仕様
* 関連資料 参照
(※3) 2007年7月13日現在 国内家庭用ジャー炊飯器において
(※4)、(※5)、(※6)、(※7) ECJ-XPタイプのみ
<お問い合わせ先>
三洋電機株式会社 グローバル営業グループ 国内マーケティング本部
マーケティング統括部 リビング企画部
〒110-8534 東京都台東区上野1丁目1番10号 TEL:03-6364-3459
● 関連リンク
三洋電機、本格的な料理が楽しめる高火力スチーム機能オーブンレンジを発売
おいしい家電 本格レシピを家で味わえる高火力を実現
スチーム機能オーブンレンジ「デリスタ」を発売
品 名:スチーム機能オーブンレンジ
品 番:EMO-XS33
カ ラ ー:マテリアルシルバー(S)、プレミアムホワイト(W)
愛 称:デリスタ
メーカー希望小売価格(税込):131,250円
発 売 日:2007年9月21日
月 産 台 数:5,000台
三洋電機は、ブランドビジョン「Think GAIA」のもと、地球とひとがよろこぶ様々な機器を提案しています。今回は、本格的なおいしい料理をご家庭で楽しめる、スチーム機能オーブンレンジ「デリスタ」を9月21日より発売いたします。近年はスチーム機能を搭載した高付加価値商品が人気を集め、このスチーム機能により、あたため・解凍・オーブン・グリル・発酵といった調理から、蒸し料理まで行うことができるようになり、料理の幅が広がりました。「デリスタ」は料理の幅に加え、料理の質である"おいしさ"も高めるため構造を一新し、業務用の分野で培った技術を活かした、業界最高※1350℃オーブンなど「高火力」を実現しました。
◆商品の主な特長
1.「ジェットヒートエンジン」と「Wジェットターボスチーム」で "高火力"を実現
「ジェットヒートエンジン」が、業界最高※1の350℃での高温加熱を可能にし、外はこんがり、中はジューシーにおいしく仕上げます。ジェットヒートエンジンが「Wジェットターボスチーム」を再加熱することで、業界最高※1の400℃過熱水蒸気※2を実現し、従来※3の約2倍の量のスチームが、余分な脂や塩分を落とします。
2.大型Wアンテナで電波を制御する 「スクランブル加熱」システム採用
アンテナを2つ搭載し、電波を効果的に攪拌。
加熱ムラを抑える拡散モード・電波を集めスピード加熱する集中モードを搭載しました。
3.新たなレシピでレパートリーが加わる 「藤井恵先生プロデュース"おもてなしメニュー30品"」
大人気の料理研究家、藤井恵先生プロデュースのオリジナルレシピを料理本にまとめました。
*以下、詳細は添付資料をご参照ください。
JFLA、高級鮮魚分野における新規事業展開のための戦略事業子会社を設立
高級鮮魚分野における新規事業展開のための戦略事業子会社を設立
CAS方式による冷凍高級鮮魚供給事業開始について
ジャパン・フード&リカー・アライアンス株式会社(本社:香川県小豆郡/代表取締役社長:小林武司、以下JFLA)は、水産卸大手である築地魚市場株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:鈴木敬一、以下 築地魚市場)とのコラボレーションにより、CASによる冷凍の天然高級鮮魚の業務用供給事業を、今月より新たに開始いたします。またこれに伴って、別途発表の通り、本日付けにて築地魚市場との間で高級活・鮮魚事業分野における業務提携を締結いたしましたので、併せて以下の通りお知らせいたします。
1.新規事業展開の概要
<新規事業の特徴>
JFLAグループでは、これまでは一部しか取扱いがなかった、高品質の冷凍鮮魚商品を、東京・築地市場における大卸の一角をなす、築地魚市場の協力によりラインアップし、今月より新商品として全国の一流ホテルやレストランに対して供給を開始いたします。
新たに供給する商品は、解凍後も活魚とほとんど変らない鮮度維持を可能とする、『CAS(Cells Alive System)』方式によって冷凍された天然の高級鮮魚類となります。
今回の商品は、旬の時期に集中して漁獲される鮮魚を用いるため、年間を通じて安定的な価格を実現しており、さらに旬であることで、品質や味の面においても一年中で最も優れている状態です。
また、フランス料理やイタリア料理などの食材として、魚をフィレや頭などの部位におろし、ホールのままではなく、使いやすい形態に加工して提供するため、無駄なくお使いいただけるという点もこの商品の長所です。
<事業の目的・主旨>
JFLAグループでは、あらゆる高付加価値・高品質な商品提供ができる総合食品企業グループを目指しています。このたびの鮮魚分野における新規事業の展開により、特にアルカンが供給してきた最高級の業務用食材の領域において、商品バラエティの強化・拡充が図られ、商品層に厚みが出ることとなり、これによって既存の顧客であるトップクラスのホテル・レストランに対してだけではなく、その他バンケット需要を掘り起こすことで、さらに裾野を広げるべく深耕を進めてまいります。
<当該事業におけるJFLAグループ体制>
今回の冷凍鮮魚供給ビジネス開始に伴い、JFLAは新たなメンバー企業として「株式会社ブルーゲイツ」を設立いたしました。ブルーゲイツは、築地魚市場とのJFLAグループ間の窓口として、築地魚市場と連携した鮮魚の選別や集荷、新商品の開発、市場との交渉や卸売市場特有の短期の決済サイトへの対応といった役割を果たします。
これにより、築地魚市場が鮮魚を加工して商品化したのちは、ブルーゲイツを通じアルカンに商品供給が行われます。これは、当面の最終的な販売先が高級レストラン・ホテルであることから、高品質の食材・酒類商品の分野では高い認知度を誇る「アルカン」のブランドを商品に付与することで、マーケットに対して商品クオリティの高さをアピールする狙いがあります。さらにこのアルカンブランドの冷凍鮮魚商品は、日本全国の一流ホテル・レストランに対して強い販売力を有するJFLAグループの食品部門の販社、ジャパン・フード& リカー・アライアンス食品販売株式会社アルカン事業部が、顧客に対して販売をいたします。
<株式会社ブルーゲイツの企業概要>
商号:株式会社ブルーゲイツ/本社:東京都足立区綾瀬/設立年月:2007年4月
代表者:辻村 公秀/資本金:1,000万円/株主:ジャパン・フード&リカー・アライアンス株式会社
■商品の流れ
※ 関連資料参照
<今後の展開について>
当初は、商品ラインアップはCASシステムによるアイテム5品目*でスタートしますが、今後、顧客ニーズを吸い上げることによる商品アイテムの増加と、当該商品の優位性をマーケットに対して積極的に訴求することによって、売上の増加を図ってまいります。
これによって、当社グループの鮮魚ビジネスは、既存事業と合わせ初年度(2007.10-2008.9)においてトータル約8億円、次年度(2008.10-2009.9)は約12億円規模をめざします。
2.築地魚市場との業務提携について
本日付けで別途発表の通り、当該新規事業の開始に伴って、当社では築地魚市場と協議を重ねた結果、高級活・鮮魚の供給を通じて、両社間によりよい信頼・協力関係を構築し、今後もより発展的な提携関係の拡充に努めるという内容において、業務提携を締結することで合意いたしました。
これから、双方にとって新たな利益創出機会を、積極的に模索していく予定です。
◆ジャパン・フード& リカー・アライアンスグループ(JFLAグループ)について
JFLAグループは、純粋持株会社である「ジャパン・フード&リカー・アライアンス株式会社」のもと、食品・酒類製造、高級食材・酒類輸入、外食事業、研究・開発機関、ならびに販売会社等の機能を有した18社のメンバー企業が集合する、新しい形の食品関連企業グループです。当社グループは、風土に根ざした伝統的な食文化を継承しながら、ますます多様化するお客様のニーズに応える商品ならびにサービスをお届けすることで、健康で豊かな食生活に貢献してまいります。<JFLAサイト URL: http://www.j-fla.com/ >
【主なJFLAグループメンバー企業】
■食品・酒類製造…マルキン忠勇株式会社/盛田株式会社/株式会社高橋弥次右衛門商店/加賀屋醤油株式会社/株式会社ハイピース/聖酒造株式会社/加賀の井酒造株式会社
■食品・酒類輸入…株式会社アルカン
■水産食材加工・販売…株式会社イメックス
■冷凍鮮魚調達・供給…株式会社ブルーゲイツ
■外食事業…モリタフードサービス株式会社
■研究・開発機関…マルキンバイオ株式会社
■販売会社…ジャパン・フード&リカー・アライアンス食品販売株式会社
ジャパン・フード&リカー・アライアンス酒類販売株式会社
(※参考画像あり)
● 関連リンク
築地魚市場とJFLA、高級活・鮮魚供給において業務提携
築地魚市場株式会社とジャパン・フード&リカー・アライアンスが
高級活・鮮魚供給において業務提携
築地魚市場株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:鈴木敬一、以下築地魚市場)とジャパン・フード&リカー・アライアンス株式会社(本社:香川県小豆郡/代表取締役社長:小林武司、以下JFLA)は、本日付けで、高級活・鮮魚供給において業務提携を締結いたしましたので、以下の通りお知らせいたします。
築地魚市場は、東京都中央卸売市場・築地市場における水産大卸として60年の歴史を誇り、日本各地ならびに世界各国から集まる様々な活・鮮魚を厳選し、高品質の水産商品を各種チャネルに対して供給しています。また、JFLAグループは、高品質・高付加価値の和洋の食材や調味料類、酒類など多数の商品群を保持しており、業務用チャネルから小売用チャネルに至るまで、あらゆる分野の食材・酒類提供が可能な総合食品アライアンスです。
2007年7月より、JFLAグループのメンバー企業である株式会社ブルーゲイツは、築地魚市場との間で、高級冷凍鮮魚の取引を開始いたしました。これによって、築地魚市場が供給する高品質の冷凍鮮魚商品を、JFLAグループが有する一流ホテルやレストランなど、全国のトップクラスの外食マーケットルートへの販売という、新たな事業展開を図ることとなりました。
両社ではこれを機会として協議を重ねた結果、今後とも、築地魚市場が提供する様々な高級活・鮮魚を、JFLAグループが有する各種販売チャネル毎の個別ニーズに応えた形での商品供給といった、新たなビジネス機会の創出をめざし、発展的な提携関係の拡充に努めていくということで合意いたしました。
メイクショップ、ネットショップの開店講座DVDとテキストのセットを無償配布
株式会社メイクショップ
ネットショップ構築・運営サービス「MakeShop」ネットショップ開店支援
「開店キット(MakeShop開店講座DVD&テキスト)」無償配布スタート
GMOインターネットグループの株式会社メイクショップ(代表取締役社長:向畑憲良 以下、メイクショップ)が運営するネットショップ構築ASPサービス「MakeShop(URL:http://www.makeshop.jp)」は、この度、ネットショップの簡単かつスピーディな開店を支援する、ネットショップの「開店キット(Make Shop開店講座DVD&テキスト)」を開発し、7月18日(水)より無償で配布開始いたしました。
「MakeShop」は“だれもがより簡単により楽しく”ショップ運営ができる、高機能かつ低価格のネットショップ構築・運営ASPサービスとして、個人から中小規模商店、有名専門ショップや大型ショップまで多くの方にご利用いただいております。この度、さらに簡単に、スピーディにネットショップを開店していただくために、ネットショップ開店までを映像で分かりやすく説明する「開店キット(MakeShop開店講座DVD&テキスト)」を開発いたしました。映像で伝えることにより、開店までの操作が一目瞭然となることから、無駄な時間を使うことなく、初心者でも簡単にショップを開店していただくことができます。
■「開店キット(MakeShop開店講座DVD&テキスト)」について
詳細URL:http://www.makeshop.jp/main/starter-kit/index.html
「開店キット」では、DVDに登場する専属講師がわかりやすくネットショップを開店するまでをやさしく解説します。「MakeShop」の全プランにおいて無料お試し期間(15日間)中に、「開店キット希望」を申込されたお客様全員に無償で送付いたします。ご入金前でもご利用いただくことができる上、お試し期間中にDVD(77分)とテキストを見ながらネットショップを開店し、商品を販売することが可能となるので、ネットショップ運営をより試すことができます。
【 内 容 】 「開店キット(MakeShop開店講座DVD&テキスト)」の内容
1.MakeShop開店講座DVD 全77分
2.MakeShop開店講座DVD対応テキスト(46ページ)
3.「開店キット」のご利用についてのご案内
●開店講座DVD
「MakeShop」公認トレーナー吉田喜彦氏作成による本格講座DVDです。DVDの内容に沿っていくだけで、ネットショップがあっという間に開店できる、Make Shopオリジナルショップ構築用教材。管理画面の説明や、構築の手順を丁寧に解説しているので、これを見れば初心者でも簡単にショップを開店することができます。
●開店講座テキスト
「MakeShop開店講座DVD」に対応しているテキストブック。初心者にも分かりやすく学べるように、カラーで図解を豊富に使用しています。
[対象プラン]
「MakeShop」全プラン(フリーショップ、ビジネスショップ、プレミアムショップ)
[利用料金]
無料(送料もメイクショップが負担いたします)
メイクショップは、今後もより多くのお客さまに利便性の高いサービスをご利用いただき、日本のEC市場の活性化に貢献すべく邁進してまいります。
■「MakeShop」について(http://www.makeshop.jp/)
「MakeShop」は韓国でシェア50%以上、9万店舗以上の導入実績を持つ、圧倒的な高機能かつ低価格のネットショップ構築・運営ASPサービスです。日本ではメイクショップ社によって2004年11月にサービスを開始し、以来、個人から中小規模商店、有名専門ショップや大型ショップまで6,000店以上に導入いただいております。パソコンとインターネットの基本的な知識さえあれば、初心者でもネットショップが運営できるよう対応しております。また、新しい流通形態として注目されている無在庫商品仕入れシステム「ドロップシッピングプラン」を開始し、EC事業者向けの新しいサービスも展開しています。
【 株式会社メイクショップ 会社概要 】
会社名:株式会社メイクショップ<http://www.makeshop.jp>
所在地:東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
代表取締役社長:向畑 憲良
事業内容:■EC-ASP事業
■ECソリューション事業
■Web制作事業
資本金 :1,500万円
【 GMOインターネット株式会社 会社概要 】
会社名:GMOインターネット株式会社<http://www.gmo.jp/>
(東証第一部 証券コード:9449)
所在地:東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
代表取締役会長兼社長 熊谷 正寿
事業内容:■インターネット活用支援事業(ネットインフラ事業)
■インターネット集客支援事業(ネットメディア事業)
■インターネット金融事業(ネット金融事業)
資本金:96億5,175万円
※本文中に記載されている会社名、商品名は、各社の商標あるいは登録商標となります。
以 上
ウェザーニューズ、土砂災害の危険を知らせる「がけ崩れ予測メール」を無料提供
新潟県中越沖地震の被災地域を対象に緊急リリース
土砂災害の危険を知らせる『がけ崩れ予測メール』を無料で開始
~ 地盤の状態を“地震”“雨量”“地理”の要素から常に監視 ~
株式会社ウェザーニューズ(所在地:東京都港区、代表取締役社長:草開千仁)は、この度、新潟県中越沖地震の被災地域を対象に、携帯電話向け気象情報サイト「ウェザーニュース」において『がけ崩れ予測メール』のサービスを期間限定で開始いたします。提供期間は7月19日(木)から8月31日(金)までで、料金は無料にて利用いただけます。
携帯電話向け気象情報サイト「ウェザーニュース」
URL:http://wni.jp
先の7月16日(月)10時に新潟県上中越沖を震源に発生した地震は、新潟県・長野県の各地で大きな被害をもたらしました。今回の地震では、その揺れの大きさと、梅雨前線などの影響で前日まで降り続いた雨により、山間地域の一部では大きな土砂災害が発生しました。現段階で土砂崩れに至っていない箇所でも、断続的に続く強い余震に加え、今後の雨の影響で、更に地盤が脆弱化し、土砂災害に発展する可能性があります。
この度、ウェザーニューズでは、被災地域にお住まいの方・救援活動をされる方を対象に、がけ崩れの危険性がある日に、その警戒情報を携帯電話のメールに事前に知らせるサービス「がけ崩れ予測メール」を開始します。このサービスは、一般向け防災サービス強化の一環で、夏の局地的な集中豪雨による土砂災害対策サービスとして開発していたもので、今回の新潟県中越沖地震をきっかけに、サービス開発を大幅に前倒しし、急遽、試験版として提供するに至りました。今回提供するサービスは、被災地域(新潟県上越・中越/長野県北部)のより多くの方に利用してもらうため、利用料を無料とし、利用期間をがけ崩れ災害への心配が解消される8月末までに限定して提供します。「がけ崩れ予測メール」は、携帯電話サイト上で“市町村単位での住所”、“がけの高さ”を登録しておくことで、登録した地点においてがけ崩れの危険性がある場合、メールでお知らせします。土砂災害の危険性は、登録した地点における「(1)これまでの雨量(実効雨量)」、「(2)今後予想される雨量(予想雨量)」、「(3)地震の大きさ(震度)」、「(4)崖の高さ(傾斜角度)」の4つの項目を解析し、その地点の土砂崩れに達する可能性を算出しています。土砂災害では特に「(1)これまでの雨量(実効雨量)」の項目が重要となり、各登録地点での地表に残った雨や地下にしみ込んだ雨量を計算し、土砂崩れの可能性を割り出します。このサービスの特徴は、地盤の状態を“地震”“雨量”“地理”の要素から常に監視を行い、危険な状態に達した際に、常に身近に携帯する携帯電話で情報を受け取ることが可能な点にあります。より詳細な専門的な利用のために、地形や地質などで閾値の設定も変えることが可能で、がけの高さなど数値を詳細に設定変更することもできます。
ウェザーニューズでは、この無料サービスを通し、利用者から利用に関する意見をいただき、今後の防災向けサービスの強化につなげる予定で、より多くの人への登録を呼びかけています。
<「ウェザーニュース」の防災への取り組みについて>
ウェザーニューズが本部を置く千葉県幕張では、150名以上の気象予報士をはじめ、防災気象の専門家が、24時間365日体制で、全国各地の気象状況の監視を行っています。自治体向けの防災サ―ビスでは、気象情報の提供に留まらず、それに伴う対応策についてのアドバイスを自治体ごとに行っています。最近では、携帯電話やインターネットで利用できる個人向けの防災サービスも強化しています。台風の進路予測に基づく被害シミュレーションで対策を検討できる「台風」、全国各地で発令された注意報警報がメールで届く「警報注意報」、地震発生時に各地の震度を知らせてくれる「地震」、津波発生の危険性や到達時刻がわかる「津波」、落雷の危険性のある際にメールで知らせてくれる「落雷」など、様々な防災に関するサービスを個人向けに提供しており、そのラインナップを今後も拡張していく予定です。
<株式会社ウェザーニューズ(東証1部<4825>)について>
世界17カ国に39の営業拠点を持つ、気象情報業界のグローバルリーディングカンパニー。海、空、陸のあらゆる気象現象の世界最大規模のデータベースを有し、独自のピンポイント予報により、航空、海運、流通、自治体などの各業務の問題解決情報を提供。一般個人・大衆に対しては、携帯電話、インターネット、BSデジタル放送等のメディアを通じて、個人の生活を支援する各種情報を提供している。ホームページ:http://weathernews.com
(※参考画像あり)
● 関連リンク
ロールス・ロイス、新型コンバーチブル「ファントム・ドロップヘッド クーペ」を発売
ロールス・ロイス、新モデル
「ファントム・ドロップヘッド クーペ」を日本初公開
Rolls-Royce Motor Cars(ロールス・ロイス・モーター・カーズ、本社:英国ウェストサセックス州グッドウッド)は本日、2ドア4シーターの新型コンバーチブル「ファントム・ドロップヘッド クーペ」を日本で初公開しました。
新モデル発表に際して、ロールス・ロイス・モーター・カーズのアジア・パシフィック担当リージョナル・ディレクター コリン・ケリー(Colin Kelly)は、次のように述べています。「ファントム・ドロップヘッド クーペの発表は、コンバーチブル・スタイルのエクスペリメンタルモデル『100EX』が世界中で非常に好評であったことを受けたものです。ロールス・ロイスの本質をあますところなく引き出したこの新モデルは、本物を見極める目を持つお客様を惹きつけ、その優れた操縦性と卓越したエンジニアリング、テクノロジー、そしてデザインが類まれなモータリング・エクスペリエンスを提供します。ファントム・ドロップヘッド クーペは、世界中で大きな反響をもって迎えられ、2007年中の生産枠は既に予約で完売、2008年に関してもほぼ全てが予約済みという状況です」。
高級感
ロールス・ロイスの厳格な品質基準を満たすべく、最高品質の原料を用い、熟練した職人の手によって仕上げられるファントム・ドロップヘッド クーペは、全世界で新たな顧客を魅了し、ロールス・ロイス ブランドの潜在顧客層を広げています。この新モデルのオーダーの半数以上は、これまでにロールス・ロイス車を所有したことのない新規顧客で占められています。年間生産台数は、最大で約200台を見込んでいます。
剛性
ファントム・ドロップヘッド クーペは、軽量ながら剛性の高い総アルミニウム製のスペースフレームを採用し、滑らかな流線型のコンバーチブルボディに最新のテクノロジーを融合させました。長いボンネット、大径ホイール、フロントが短くリアが長いオーバーハング、そしてロールス・ロイスに特徴的なサイドを流れる力強いライン。エクステリアには、時代を超越した伝統のスタイリングが踏襲されています。一方、インテリアはコンバーチブルの開放性を重視し、各パーツにこだわって同乗者とのひと時を楽しくすごせる魅力的な空間を創り出しています。
ファントム・ドロップヘッド クーペに採用されている先進のアルミニウム・スペースフレームは、洗練されたダイナミックなドライビング・エクスペリエンスの中核であり、乗り心地、居住性、そして安全性を高めています。このスペースフレームの高い剛性は、わずか1000 rpmで最大出力の75% を生み出す6.75 リットルV12エンジンからの振動を抑え、ロールス・ロイス車ならではの静かで快適な運転を可能にします。新モデルは全長が従来のファントムよりも225 mm 短いため、旋回時のレスポンスが高まり、俊敏な操縦性を実現します。
妥協なきデザイン
ロールス・ロイス・モーター・カーズのデザイン・チームは、ファントム・ドロップヘッド クーペのデザインに際して、1930 年代のアメリカズカップに出場した有名なJクラスのヨットからインスピレーションを得ました。その当時最も速く、そして最もエキゾチックな外観を誇るとともに、機敏性、汎用性、そして特定用途への適合性を合わせ持っていたJクラスのクラシックヨットを念頭に、インテリアにはクローム、レザー、ウッド、そしてエクステリアにはブラシ仕上げのスチール・ボンネットを配し、エクスペリメンタルモデル『100EX』で導入された特長を生かして、21世紀にふさわしいクラシカルなGTクーペを作り上げています。
その他の主な特長は以下の通りです。
・ ブラシ仕上げのスチールを使ったボンネットと、リアフードカバーを飾るチーク材のデッキ。ブラシ仕上げのスチールボンネットは、機械を使って均一な質感を出した後、さらに完璧な光沢を出すために手作業で念入りに磨き上げられる。
・ 容量315リットルのゆったりしたトランクは、上下分割型のテールゲートを採用しており、荷物の出し入れが容易にできるとともに、下部のテールゲートを降ろせば、大人2人がゆったり座ることができるベンチとしても使用可能。
・ 布製のフードは既存のコンバーチブルの中では最大で、高速走行時でも車内の静けさを保つ5層構造。
・ ロールス・ロイス独自のエレガントなリアヒンジ・コーチドアは、座席への乗り降りをスムーズにする。
「ファントム・ドロップヘッド クーペ」は、「ファントム」と「ファントム エクステンデッド ホイールベース」に続く、日本で販売される3車種目のロールス・ロイス モデルです。
参考情報:
1. ファントム・ドロップヘッド クーペの国内販売価格は52,185,000円*(車両本体価格、消費税込)となります。
2. ロールス・ロイス・モーター・カーズは、現在全世界に80社のディーラーネットワークを有しています。アジア太平洋地域では、東京の他に北京、上海、広州、成都、香港、ジャカルタ、ムンバイ、シンガポール、ソウル、シドニー、メルボルンの各都市にショールームを設置しています。
3. ファントム・ドロップヘッド クーペには、ファントムを上回る1,300の新しいパーツが用いられています。
4. ファントム・ドロップヘッド クーペは、ロールス・ロイスとしては2002年のコーニッシュ以来のコンバーチブルモデルとなります。
5. ファントム・ドロップヘッド クーペは、英国イングランド南岸のロールス・ロイス・モーター・カーズ本社工場において、ファントムとともに熟練した職人の手作業で製造されます。
6. 標準サイズの「ロールス・ロイス ファントム」は車両本体価格44,500,000円*(消費税込)、また「ファントム エクステンディット ホイールベース」は車両本体価格51,700,000円*(消費税込)でそれぞれ販売されています。
*価格はいずれも2007年7月現在。これらの価格は変更されることがあります。
● 関連リンク
キヤノン、CAD対応を大幅に強化した大判インクジェットプリンター3機種を発売
CAD対応を大幅に強化した大判インクジェットプリンター3機種を発売
ポスターや掲示物などにも適した“imagePROGRAF iPF710/iPF610/iPF510”
キヤノンは、大判インクジェットプリンター「imagePROGRAF(イメージプログラフ)」シリーズの新製品として、CADやGIS(地理情報システム)、ポスター、一般オフィスの掲示物出力などの幅広い用途向けに、“iPF710/iPF610/iPF510”を8月下旬より順次発売します。
新製品“iPF710/iPF610/iPF510”は、高速・高画質の出力で好評の「iPF700/iPF600/iPF500」の後継機にあたるモデルで、それぞれ最大A0ノビ、A1ノビ、A2ノビサイズの用紙に対応しています。
今回新たに、CADアプリケーション用のページ記述言語である「HP-GL/2」と「HP RTL」に対応しており、「imagePROGRAF プリンタドライバ2007」やAutoCAD専用の「imagePROGRAF HDIドライバ」などの同梱のプリンタードライバーと合わせて、さらに多くのCADアプリケーションが利用できます。
また、プリントシステム全体の最適化により印刷速度も向上し、普通紙A1サイズ(※1)で31秒の高速印刷を実現しています。さらに、動作時の静音化や大型液晶操作パネルの採用(※2)などにより、快適な操作性を達成しています。
いずれの機種も、超高密度プリントヘッド技術「FINE(Full-photolithography Inkjet NozzleEngineering)」を搭載し、マットブラックで5,120ノズル、その他各色で2,560ノズルの合計15,360のノズルから最小4pl(ピコリットル)の極小インク滴を吐出します。また、高耐候染料インク4色に、顔料マットブラックを加えた5色の「染・顔料リアクティブインク」や、高速イメージプロセッサー「L-COA(エルコア)」を採用しました。さらに、「リアクティブインクテクノロジー」によるブラックとカラーの境界でおこるにじみの低減と、黒文字と線画をくっきり印刷する「文字・線画鮮鋭化処理」技術などの高度な画像処理アルゴリズムを多数搭載しています。これらにより、高速印刷と高画質の両立を実現しています。
また、130mlの大容量インクタンク(※3)や4Way給紙(※4)を搭載するなど、高い生産性と操作性を備えています。
このほか、デジタル写真プリントのワークフローを効率化する同梱のポータルソフトウエア「Digital Photo Front-Access」やポスター用オートデザインソフトウエア「PosterArtist 2007」(別売)など、ポスター制作や写真を活用したプリントなどの用途向けに豊富なソフトウエアソリューションも用意しており、多様な印刷ニーズに的確に応えます。
※1“iPF610”の「普通紙」、「速い」モードにおいて。
※2“iPF510”は除く。
※3 製品同梱のインクタンクの容量は90ml。
※4“iPF510”、“iPF610”のみ。“iPF510”は、オプションの「自動切換ロール紙ユニットRU-02」使用時。
製品名 キヤノン imagePROGRAF iPF710
価格(税別) 39万8,000円
発売日 2007年9月上旬
生産台数 1,500 台/月
製品名 キヤノン imagePROGRAF iPF610
価格(税別) 27万8,000円
発売日 2007年8月下旬
生産台数 1,500 台/月
製品名 キヤノン imagePROGRAF iPF510
価格(税別) 19万8,000円
発売日 2007年8月下旬
生産台数 1,000 台/月
【主な特長】
imagePROGRAF iPF710/iPF610/iPF510
●CADアプリケーション用のプリント言語「HP-GL/2」と「HP RTL」に対応
●“iPF710”はA0ノビ、“iPF610”はA1ノビ、“iPF510”はA2ノビの用紙サイズに対応
●高耐候染料インク4色に、顔料マットブラックを加えた5色の「染・顔料リアクティブインク」を採用
●「リアクティブインクテクノロジー」によるにじみの少ない黒文字と線画の印刷を実現
●「文字・線画鮮鋭化処理」技術などの高度な画像処理アルゴリズムを多数搭載することにより、用途に適した画像をプリント
●高密度プリントヘッド技術「FINE」を搭載し、マットブラックで5,120ノズル、その他の各色で2,560ノズルの合計15,360ノズルから4plの極少インク滴を吐出
●高速・高画質を両立するイメージプロセッサー「L-COA」を搭載
●A1サイズで31秒(※1)の高速印刷
●4Way給紙(※2)や大容量インクタンク(130ml)(※3)の採用などによる高い生産性と操作性
●全角10文字(半角20文字)を8行で表示できる大型液晶パネルを搭載(iPF710/iPF610)
●優れた静音性を実現
※1“iPF610”の「普通紙」、「速い」モードにおいて。
※2“iPF510”、“iPF610”のみ。“iPF510”は、オプションの「自動切換ロール紙ユニットRU-02」使用時。
※3 製品同梱のインクタンクの容量は90ml。
【大判プリンターの市場動向】
デジタルカメラの普及による高画質出力へのニーズと飛躍的な技術革新を背景に、A3ノビサイズを超える大判プリンターの市場はここ数年で堅調な拡大を見せています。なかでも、大判フォトやファインアート、グラフィックデザイン、CG、カラーカンプ、カラープルーフ、ポスター、CAD出力など、高画質な大判出力を必要とする分野においては、高速で高画質な出力が可能なインクジェットプリンターの役割は確実に広がりを見せています。
また、大判プリンターは多くの情報を1枚にまとめて出力できることから、従来の大判プリント用途はもちろん、パネルディスカッションなどのプレゼンテーション用資料、一般オフィスや学校での掲示物など、従来の枠を越えた幅広い用途でも注目されています。特にポスター・掲示物用途では、高画質そしてオンデマンド性から今後も大きく市場が拡大していくことが見込まれます。
(キヤノン調べ)
【開発の背景】
キヤノンではこれまで、大判プリンター出力において必要とされる高速出力、高画質、高信頼性、操作性などのすべてを兼ね備えた「imagePROGRAF」シリーズを提供し、市場から高い評価を得てきました。
今回の新製品はいずれも、その優れた機能や性能を継承しつつ、多様化するユーザーの用途にきめ細かく対応するために開発されたものです。従来機に比べて、プリント速度をはじめとする基本性能の向上を図るとともに、CADアプリケーション用のページ記述言語である「HP-GL/2」と「HPRTL」へ新たに対応することで、CAD用途での使い勝手をさらに高めました。
キヤノンは今後も、出力用途やサイズごとに最適化された幅広いラインアップを展開することで、多様なユーザーニーズに的確に対応していきます。
【この件に関する問い合わせ先】
一般の方
キヤノンお客様相談センター
TEL 050-555-90063(※)
※海外からご利用の場合、または050からはじまるIP電話番号をご利用いただけない場合は、TEL 043-211-9319にお問い合わせください。
【インターネット】
キヤノンホームページ canon.jp
キヤノンイメージプログラフホームページ canon.jp/imageprograf
※以下、詳細は関連資料をご参照下さい。
リンクシェアなど、自分で撮影した動画とアフィリエイトを連携するサービスを開始
リンクシェア・ジャパンとフリップ・クリップ
自身の撮影した動画とアフィリエイトを連携する
「アフィリエイト・クリップ」の提供を7月19日から提供開始
アフィリエイト・プログラム・サービス(注1)を提供するリンクシェア・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:花崎茂晴 以下、リンクシェア・ジャパン)と動画共有サービスを提供する株式会社フリップ・クリップ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:末松亜斗夢、以下、フリップ・クリップ社)は、自分で撮影した動画(クリップ)とアフィリエイトのリンクを連携させる「アフィリエイト・クリップ」サービスの提供を7月19日から開始します。
本サービスでは、自分で撮影した動画とアフィリエイトのリンクを連携させることにより、自分のブログやホームページに掲載する専用のアフィリエイトフレームが作成できます。動画は文字や静止画に比べ情報伝達量が圧倒的に多く、これを使うことでアフィリエイトとしての訴求力は飛躍的に高まります。
従来、アフィリエイト・プログラムのリンクは、テキストや商品の静止画像、バナーが中心でした。しかし、リンクシェア・ジャパンでは他社に先駆け2006年3月から、テレビ通販会社と提携しテレビ通販番組と同じ画像を動画アフィリエイトバナーとして個人アフィリエイトに提供してきました。
このような既成動画に加え、今後は個人の自作動画と連携してアフィリエイトリンクを表示できるようになり、アフィリエイトの多様化が進みます。リンクシェア・ジャパンでは、本サービスにより、既存のアフィリエイトが活性化し、さらに新たな個人アフィリエイト登録も促進されるものと期待しています。
フリップ・クリップでは、本サービスによる新たな動画活用の用途開発を行い、既存の個人アフィリエイトによる動画利用の促進を目指します。リンクシェア・ジャパンと協力し、動画を中心とした新しいコミュニケーションの活性化を行っていきます。
「アフィリエイト・クリップ」の特長は次の通りです。
●リンクシェア・ジャパンのアフィリエイト・プログラムに参加しているフリップ・クリップ登録会員が、フリップ・クリップに登録した動画とリンクシェア・ジャパンから提供される商品情報とを組み合わせて商品紹介を作成できる。
●作成した商品紹介はフリップ・クリップが提供する専用アフィリエイトフレームによってひとつにまとめられ、アフィリエイトフレームを簡単にブログやホームページに貼り付けることができる。
●リンクシェアのアフィリエイトとして登録済みのフリップ・クリップ会員は、リンクシェア・ジャパンのWebサービス「クロスオーバーサーチ」(注2)を申込むことによって利用可能。
●アフィリエイターはリンクシェアの管理画面にログインすることなく、フリップ・クリップ側の管理画面内でアフィリエイトリンクを取得することができる。この機能によりワンストップでリンク作成まで可能となる。
●アフィリエイトフレームは、サイズ・デザイン違いの3種類を用意。今後も追加予定。
(注1)アフィリエイト(アフィリエイト・プログラム)
WEBサイトの運営者(アフィリエイトサイト)が、自分のサイト内に「商品の販売」や「資料請求」「会員登録」などを促進する企業(ECサイト)と提携し、自分のWEBサイト内にリンク原稿(商品・テキスト・バナー等)を貼り、WEBサイトに訪れる一般ユーザーが、そのリンク原稿経由で商品を購入したり、資料請求を行ったり、会員登録をした場合に、それぞれの成果に応じてECサイトからアフィリエイトサイトに対して報酬(コミッション)が支払われる、という仕組みのこと。「成果報酬型広告」「提携システム」などと呼ばれることもある。「Affiliate(アフィリエイト)」は、「提携する」「加盟する」という意味。
(注2)クロスオーバーサーチ(リンクシェア Webサービス)
リンクシェアのアフィリエイトネットワークに参加している多数のECサイトの商品情報を直接検索できるAPI(ウェブサービス)。アフィリエイトパートナーはこのAPIを利用し、複数のECサイトの商品情報を一括して検索し、検索結果をXML形式で取得できる。アフィリエイト側の利用は無料でアフィリエイト登録とは別に利用申込が必要となる。ECサイトとアフィリエイトパートナーとの提携関係を判別した上で検索結果を提供するため、ECサイトは提携を結んだアフィリエイトパートナーにのみ商品情報を提供できる。2007年7月より一般アフィリエイト向けにサービス提供を開始。
【フリップ・クリップ社について】
http://www.flipclip.net/
株式会社アトム(本社:東京都新宿区)と株式会社ブイキューブ(本社:東京都目黒区)の共同出資により、2006年4月に設立。動画共有サービスとしての「フリップ・クリップ」は、ブイキューブにて、2005年3月にスタート。動画共有サービスの中でも、動画編集機能や地図情報との連携機能、サークル機能など動画を楽しむ機能が充実していることを特徴としている。サービス開始当初より、著作権違反等の動画に対して厳しく対応することで、健全なサービスの提供を実現している。ユーザー数 4万人、作成動画数 20万(2007年6月末現在)。
【 リンクシェア・ジャパンについて 】
http://www.linkshare.ne.jp/
三井物産株式会社と米国のアフィリエイトサービスの大手LinkShare Corporation(本社:米国ニューヨーク)の2社が同額出資して2005年1月1日より営業開始。アフィリエイトサービスとしての「リンクシェ ア」は、三井物産が米国LinkShare Corporationから日本における独占販売権を得て、2001年4月に三井物産の社内ベンチャープロジェクトとしてスタート。デル、アップルコン ピュータ、ジャパネットたかた、日比谷花壇、ベルメゾン(千趣会)等日本の大手ECサイトが参加していること、また、1円からアフィリエイト報酬を支払う ことを特徴としている。参加ECサイト270社、参加アフィリエイトサイト数は法人、個人合わせて21万(2007年6月末現在)。携帯アフィリエイト サービスは、2004年4月から開始。
ネクスト、「HOME'S」内に生活情報コンテンツ「HOME'S Happy Life」を開設
住宅・不動産情報ポータルサイト「HOME'S」
あなたの生活を“HAPPY”にする生活情報や話題が満載!!
新コンテンツ 『HOME'S Happy Life』 スタート
住宅・不動産情報ポータルサイト「HOME'S」を運営する株式会社ネクスト(本社:東京都中央区、代表取締役社長:井上 高志、東証マザーズ:2120 )は、このたび、まちや住まいに関するナレッジをご紹介するコーナーとして皆さまよりご好評をいただいている「HOME’S CLUB」内にて、新コンテンツ『HOME'S Happy Life』をスタートいたしました。
■【HOME'S Happy Life】
http://blog.contents.homes.jp/happylife/
【HOME'S Happy Life】について
このコンテンツでは、ライフスタイル全般を楽しく明るくおしゃれにプロデュースするために役立つ情報・話題をご提供いたします。さまざまな著作や雑誌、テレビでも活躍されている著名人の方々にご協力いただき、「五感で楽しむインテリアの知恵」や「節約コーディネート術」など、ユーザーの日常に「気づき」・「きっかけ」のヒントをご紹介。
暮らしや住まいにエッセンスを加えることで、生活をよりHAPPYにするために、魅力ある媒体づくりを目指してまいります。
■コンテンツ紹介
・インテリアライター 一田憲子さんによる「五感で楽しむインテリアの知恵」
・節約アドバイザー 和田由貴さんによる「POPでお得な節約コーディネート」
・そうじ力研究会代表 舛田光洋さんによる「運気UPの掃除術」
・「わたしのサラダ・ガーデニング」など・・・
この他にも、月々の季節やイベントテーマに絡めたコンテンツを随時更新していきます。
● 関連リンク
So-net、「Web2.0 Salon」にてテレビ視聴の感情を共有する「FeelTag」(αサービス)を開始
~リアルタイムで感情を他のユーザーと共有する新たな楽しさ~
http://feeltag.so-net.ne.jp/
ソネットエンタテインメント株式会社(サービス名称:So-net)は、「Web2.0 Salon」( http://www.so-net.ne.jp/web2/ )*にて、テレビを視聴していて、楽しい、悲しい、驚くなど、シーンによる感情の動きをタグによって他のユーザーと共有するWeb2.0サービス「FeelTag」(フィールタグ:αサービス)を、本日7月19日(木)より開始いたします。
「FeelTag」は、テレビを視聴して動く感情を4種類の「感情タグ(FeelTag)」ボタンから選んで押すだけで簡単にタグを打つことができます。
また、同じ地域(都道府県)で同じチャンネルを見ている他のユーザーがいつどのタグを押したかを一覧で見ることにより、1人でテレビを見ていても仲間と一緒に見ているような感覚を持つことができ、どのシーンでどの程度盛り上がっているのかも一目でわかります。
なお、「FeelTag」はソニー株式会社が開発した技術を利用しています。
So-netは、「Web2.0 Salon」において「FeelTag」をαサービスとして提供し、ユーザーの皆さまから様々なご意見・ご要望などを頂くことで、機能の改善・追加などを進め、より良いサービスの実現を図ってまいります。
【「FeelTag」概要】
■名 称:「FeelTag」(フィールタグ)(αサービス)
■サービス開始:2007年7月19日(木)
■主な特徴:(※ 関連資料を参照してください。)
■利用条件/料金:どなたでもご利用いただけます/無料
■推奨動作環境:(※ 関連資料を参照してください。)
*「Web2.0 Salon」( http://www.so-net.ne.jp/web2/ ):
Web2.0のトレンドに沿ったユニークな新規サービスをトライアルで実施し、ユーザーの声を反映しながら育てていく場として昨年1月に開設。第一弾としてブログのホットなトピックスをビジュアル表示する「Blog Keyword Visualizer」(β版)、次いで「BKV Flash」(β版)を提供。
※記載されている社名、製品名、ソフトウェア名、ブランド名は、すべて各社の商標または登録商標です。
以上
(※ 主な特徴、推奨動作環境、別紙〔サービスイメージ〕は関連資料を参照してください。)
● 関連リンク
ルネサステクノロジ、「ルネサス テクノロジ環境レポート2007」を発行
「ルネサス テクノロジ環境レポート2007」を発行
-地球温暖化の要因となるPFCガス削減の業界目標を4年前倒しで達成-
株式会社ルネサス テクノロジ(本社: 東京都千代田区、会長&CEO 伊藤 達)は、当社と国内製造関係会社の2006年度環境活動実績と2007年度目標をまとめた「環境レポート2007」を本日発行します。
ルネサス テクノロジは、企業の社会的責任(CSR:Corporate Social Responsibility)を果たすため、「CSR憲章」に則りCSR活動を積極的に展開しています。その中でも、環境の保全と向上をCSRの柱の一つとして、環境活動に取り組んでいます。
具体的には、(1)PFCガス(注1)(温室効果ガス)排出量削減、省エネルギー、廃棄物ゼロエミッション(注2)などの「エコファクトリー」活動、(2)製品環境アセスメントによる環境配慮型製品の拡大やRoHS指令(注3)などの法規制に対応した製品含有化学物質管理を行う「エコプロダクツ」活動、(3)環境会計、環境監査、環境情報管理などの「エコマネジメント」活動などを通じて、環境保全・向上を推進しています。
本レポートでは、これらの活動の詳細について説明しており、2006年度の主な成果は次の通りです。
1.PFCガス削減の業界目標を4年前倒しで達成
PFCガス排出量について、PFC除害装置の導入と温暖化係数の小さいガスへの切り替えにより、2006年度に1995年度比で14%削減、業界目標を4年前倒しで達成。当社目標であった「2007年度までに10%削減」に対しても1年前倒しで達成。(半導体業界の目標は2010年で1995年度比10%以上の削減)
2.中国版RoHS(注4)規制に対する対応を完了
中国において2007年3月1日から施行されたRoHS規制に対し、事前に製品の含有物質情報データベースの整備を完了、顧客へ迅速に情報提供を行う仕組みを構築。
3.環境管理情報システムの導入完了
2006年度より運用を開始した環境情報共有システムを中心に化学物質管理システム、廃棄物等管理システム(2004年度より運用)、廃棄物委託先データベース(2005年度より運用)の情報を連結、各システム間の情報を共有する環境管理情報システムの導入を完了。各生産拠点の環境負荷実績情報等の一元管理が実現でき、各種データの集計、管理をはじめPRTR(注5)や廃棄物マニフェスト等の順法管理にも適用。
ルネサステクノロジは、今後も製造時の環境負荷削減や環境を配慮した半導体製品の提供など、事業活動を通して環境負荷低減を進めることで、「環境蘇生」までを視野に入れた持続可能な社会の構築に貢献してまいります。
(注1)PFC(Per Fluoro Compound)ガス:
CF4、C2F6など世界半導体会議(WSC)で削減指定された7ガスの総称。
(注2)ゼロエミッション:
当社では、産業廃棄物、一般廃棄物および有価物の排出量合計の内、埋め立てなどの最終処分をされる比率が1%未満のとき「ゼロエミッション達成」と定義。
(注3)RoHS(Restriction of Hazardous Substances in electrical and electronic equipment)指令:
欧州連合(EU)の電気電子機器に含まれる特定有害物質の使用制限に関する指令。対象6物質は、Pb(鉛)、Hg(水銀)、Cd(カドミウム)、Cr6+(六価クロム)、PBB(ポリ臭化ビフェニル)、PBDE(ポリ臭化ジフェニルエーテル)で、EUが2006年7月1日に施行した。
(注4)中国版RoHS:
正式名称は電子情報製品汚染抑制管理弁法。EUのRoHS指令と同じ6物質を規制対象とし、中国で販売する製品について含有情報の提供を要求。
(注5)PRTR:
有害性の有る化学物質を一定量以上使用している事業所が、その排出移動量を所轄官庁に届け出る制度。対象となる化学物質は「第一種指定化学物質」の354物質。
◆"環境レポート2007"はこちらからダウンロードできます。
http://japan.renesas.com/fmwk.jsp?cnt=environmental_report.htm&fp=/support/environmental_activity/child_folder/&title=%E7%92%B0%E5%A2%83%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88
以 上
チエル、学習評価機能を強化した「InterCLASS ver.3.0」を発売
チエル、世界4カ国語圏の学校市場を対象に
学習評価機能を強化した『InterCLASS ver.3.0』を発売
チエル株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:川居 睦、資本金:3億円、以下チエル)は、ネットワーク型学習評価システム『InterCLASS ver.3.0(インタークラス)』を、日米同時に本日(2007年7月19日)より、発売いたします。また、世界各国のICT利活用の推進を支援するため、日米の学校市場に続いて、中国・韓国においても順次、販売を開始してまいります。
<製品発売の背景>
日本国内の学校現場では、ほぼ全ての学校にパソコン教室が整備され、今も尚、ICTの環境整備の波は加速しております。それは米国をはじめ韓国等の諸外国においても一様の流れがあります。
このように、学校現場におけるICT利活用の波は、日本国内のみならず世界中で急速な広がりを見せております。そのことからチエルでは、この流れをいち早く捉え、『InterCLASS』を日本語以外の多国語(英語、中国語、韓国語)に対応いたしました。また、『InterCLASS ver.3.0』は単なる多国語対応ということではなく、各国の教員の意見を取り入れた機能強化により、今まで以上に使いやすいインターフェースを実現し、教育効果が目に見える授業を支援いたします。
<製品概要>
■製品名:ネットワーク型学習評価システム『InterCLASS ver.3.0(インタークラス)』
■発売開始日:2007年7月19日(日本・米国同時発売[韓国・中国は年内販売開始])
■販売目標:年間6億円(日米合算)
■販売価格:640,500円~ (税込、生徒20台構成時)
■販売対象:主に小・中学校、および高校・大学
■製品URL:http://www.chieru.co.jp/product/school-net/class/index.html
<新機能について>
■日米の現役教員からの意見を取り入れ、製品機能改善に活かしました。
□(一例)問題をPC教室以外でも作成したい。問題作成を、より容易にしたい。
→問題作成ツールでは、パソコン教室以外からでも簡単に問題が作成できるようになりました。また、問題コピー機能では、簡単にバリエーションを増やすこともでき、シャッフル機能を使うと、同じ問題でも、児童・生徒に対して飽きさせない問題提示が可能です。
<InterCLASSについて>
ネットワーク型学習評価システム『InterCLASS』は2005年の販売開始以来、全国の小・中学校を中心に約10万ライセンスの導入実績をいただいております。授業支援機能としての出席管理・電源管理機能はもちろん、画面・音声転送などの機能も充実。また、ファイル・アプリケーション管理機能や学習評価機能を用いることで、より円滑に授業を展開することが可能です。
今回、同時に販売を開始する米国においては、テキサス州ガーランド学校区より4年連続で「Focus Customer Service Award(最優秀ベンダー賞)」を受賞。学校現場のニーズに合わせた製品を提供し、サポートを継続的に行ったことで、ICT教育先進国の米国からも高い評価を受けています。
▲メインコントロール画面(レイアウト表示)例
(※ 関連資料を参照してください。)
デンセイ・ラムダ、福岡市に「九州R&Dセンター」を開設
九州大学と電源の先端技術を共同研究
~福岡市に「九州R&Dセンター」を設立~
標準電源最大手のデンセイ・ラムダ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:鈴木武夫)は、本日、福岡市に「九州R&Dセンター」を開設しました。電源分野では国内最先端の研究をしている九州大学との共同研究を皮切りに、次世代電源の開発を目指す先端技術の研究にさらに注力します。3年後には20名体制を目指し、九州地区の優秀な人材を採用する予定です。
当社ではこれまで国内での標準スイッチング電源の開発は長岡事業所と筑波事業所で行なってきました。
さらに、電源の世界市場における優位性を確立するため、優秀な電源技術者を輩出する九州地区にあらたな研究開発センターを開設しました。今後は、「九州R&Dセンター」での先端技術研究の成果をもとに、世界市場のトレンドに合った商品開発を両事業所で行います。国内をはじめ全世界にあるデンセイ・ラムダ・グループの研究開発拠点との人材交流も行い、将来はグループの中枢となる研究開発機関へと育成してゆく予定です。
デンセイ・ラムダは、2006年1月に欧米姉妹会社を子会社化したのを契機に、世界No.1シェアの電源メーカーを目指しています。ビジネスの拡大にともない研究開発部門の強化にも取り組み、現在、全世界9ヶ所240名の開発・設計人員を3 年後には12ヶ所300名に増強する予定です。
<九州R&Dセンター概要>
名称:デンセイ・ラムダ株式会社九州R&Dセンター
開設日:2007年7月19日(木)
所在地:福岡市東区香椎照葉3-2-1 福岡ビジネス創造センター内
電話番号:092-683-4471
代表者:富岡聡
従業員数:5名(3年後20名予定)
【ご参考資料】
<デンセイ・ラムダ株式会社について>
デンセイ・ラムダ株式会社(東証1部:6917)は、国内シェアNo.1の標準スイッチング電源メーカーです。
設立30期を経た2007年現在、世界15ヶ国に営業拠点を展開し、日本・米国・EU・アジアの各地域に開発・生産拠点をもっています。2005年10月より、TDKグループに所属しています。
http://www.densei-lambda.com
■九州地区の電源開発事情
電源の研究において、九州地区は国内トップレベルの大学が集積する最先端地域です。九州大学をはじめ、大分大学、崇城大学、長崎大学など、電源研究の中枢を担う大学が集中しています。
● 関連リンク
京セラミタ、液晶タッチパネル上でスキャンデータをサムネイル表示するA2対応複合機2機種を発売
大型液晶タッチパネル上でスキャンデータをサムネイル表示
A2対応複合機「KM-4015w/KM-4075w」を新発売
京セラミタ株式会社(社長:駒口克己)および、京セラミタジャパン株式会社(社長:井上俊二)は、A2対応複合機「KM-4015w」およびファクス機能を標準装備した「KM-4075w」を8月上旬より順次発売いたします。
【 新製品の紹介 】
新製品は、A2サイズの図面からハガキまでの幅広い用紙対応力を持ち、出力スピードがA4ヨコで毎分40枚、A2タテで毎分14枚と高い生産性を実現しました。操作部には高精細Wide-VGA8.5インチ大型液晶タッチパネルを採用することにより視認性を高めています。たとえば、紙文書をスキャン*1する場合、読み込んだデータをタッチパネル上にサムネイル表示できるため、PC等に送信する前に内容のチェックが可能となり、業務の確実性と効率が向上します。さらに、本体に内蔵されたドキュメントボックスには大容量160GB(80GB×2)のHDDを搭載しているため、複数の図面データを管理し、情報の共有化に貢献します。
他にも、重要な図面などの情報漏えいや不正利用を防ぐためにセキュリティ機能を強化し、ログインユーザー名とパスワードを使用した「ユーザー認証システム」を搭載しています。これは、ネットワークで接続されているWindowsドメインコントローラと連携しており、既存システムを用いた個人認証を行なえるため、導入や管理の手間を省きます。
また、「KM-4075w」には標準でファクス機能*2を搭載し、A2原稿を縮小することなく送受信でき*3、インターネットファクス*1にも対応するため通信費の削減が可能です。さらには、オプションでスキャン*1やプリント*1機能の装備も可能で、この1台で図面からビジネス文書などを扱う業務をサポートすることができます。
【 主な特長 】
1.Wide-VGA8.5インチ大型液晶タッチパネルを採用し、本体側でデータのサムネイル表示が可能。
2.出力スピードはA4ヨコが毎分40枚、A2タテは毎分14枚。「赤黒2色コピー」*4にも対応。
3.大容量160GB(80GB×2)HDD搭載のドキュメントボックス機能により、共有情報を効率的に管理。
4.Windowsのドメインコントローラと連携する「ユーザー認証システム」によりセキュリティ機能を強化。
5.「KM-4075w」はファクス機能を標準装備。オプションでスキャン*1、プリント*1機能の拡張も可能。
6.EU RoHS指令、日本エコマークなど世界の環境規制等に適合。
*1 オプションのA2コントローラ TG3が必要です。
*2 「KM-4015w」にはオプションのA2FAX TG3が必要です。
*3 同シリーズの場合です。
*4 オプションの赤現像ユニットTG3が必要です。
製品名:KM-4015w
標準価格(税別):1,660,000円
発売日:2007年8月上旬
製品名:KM-4075w(FAX機能標準装備)
標準価格(税別):2,120,000円
発売日:2007年9月中旬
※上記価格は本体のみの価格であり、オプション、設置費用、保守料金等は価格に含まれておりません。
■本件に関するお問い合わせ先
京セラミタジャパン株式会社 お客様相談窓口 電話:0570-046562(ナビダイヤル)
(※ 製品画像、特長、仕様などは関連資料を参照してください。)
● 関連リンク
インフォテリアと中国放送、広島県内のデイリーな観光情報をソーシャルカレンダーとして配信
広島県内のデイリーな観光情報を、ソーシャルカレンダーとして配信
広島県観光連盟、インフォテリアと中国放送が連携し、利用者が目的に合わせて自由に
カスタマイズできるソーシャルカレンダー【RCC ひろしまの観光情報】を提供
社団法人広島県観光連盟(所在地:広島市中区、会長:仁田一也、以下「広島県観光連盟」)、インフォテリア株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:平野洋一郎、証券コード:3853、以下「インフォテリア」)と株式会社中国放送(本社:広島市中区、代表取締役社長:安東善博、以下「RCC」)は、広島県観光連盟が提供する「iひろしま イベントカレンダー」の情報をソーシャルカレンダー化して「c2talk(シー・ツー・トーク)」サイト内に【RCC ひろしまの観光情報】として提供し、「RCCホームページ」にサイトへの入り口を設けて本日よりサービスを開始しました。
この【RCC ひろしまの観光情報】を利用者がパソコン内に取り込むと、県内のデイリーな観光情報が自動的に配信され、休日の観光情報などを最大3ヶ月程度先まで閲覧することができます。また、当カレンダーは、利用者が自分のスケジュールを書き込むことや、任意のグループで共同利用してスケジュールの共有化が行えるなど、利用者にとって利便性が高いソーシャルカレンダーとしての機能を備えています。スケジュールの確認は携帯電話からも行うことができます。
【RCC ひろしまの観光情報】は、「RCCホームページ」(http://www.rcc.net/)から「c2talk.net」(http://www.c2talk.net/)内において、無料で提供されます。
今後ともRCCは、暮らしに役立つ情報や地域振興に役立つ様々な情報をコーディネイトして、地域の情報化に努めてまいります。
また、インフォテリアとRCCは、今後も広島県の様々なイベント情報をカレンダーとして提供していく予定です。
以 上
(参考資料)
■「iひろしま イベントカレンダー」について
「iひろしま イベントカレンダー」は、県内の自治体から提供された観光情報を「安芸・芸北・備後・備北」の四エリアに分けて編集し、日々の観光情報として生成されたカレンダーです。(http://www.kanko-hiroshima.or.jp/)
【「c2talk」について】
「c2talk」とは、カレンダー画面にネット上のさまざまな情報と社内や個人的な情報をマッシュアップして活用することができる、ソーシャルカレンダーソフトウェアでWindowsおよびMac OSXに対応しています。「c2talk」は、自分のスケジュールとカレンダー情報を併せて活用することができるほか、「c2talk」で作成したカレンダーを特定の人や、Web上に公開することも可能です。「c2talk」のダウンロードは無料で、誰でも自由にカレンダープラットフォームとして活用することができます。c2talkは、2万6千人の登録者(2007年7月現在)に活用されています。
※Infoteria,インフォテリア,ASTERIA,c2talk,Topikaは、インフォテリア株式会社の商標です。
※本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。
以 上
