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ニュースリリースのリリースコンテナ第二倉庫

ニュースサイトなど宛てに広く配信された、ニュースリリース(プレスリリース)、 開示情報、IPO企業情報の備忘録。 大手サイトが順次削除するリリースバックナンバーも、蓄積・無料公開していきます。 ※リリース文中の固有名詞は、発表社等の商標、登録商標です。 ※リリース文はニュースサイト等マスコミ向けに広く公開されたものですが、著作権は発表社に帰属しています。

2026'03.17.Tue
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2007'07.06.Fri

マランツ、ステレオ・インテグレーテッド・アンプ「PM-13S1」などを発売

ステレオ・インテグレーテッド・アンプPM-13S1
スーパーオーディオCD / CD プレーヤーSA-13S1
を発売


 株式会社マランツコンシューマーマーケティング(本社:東京都中央区、代表者:高山敬史)は、

・商品名       ステレオ・インテグレーテッド・アンプ(プリメイン・アンプ) PM-13S1
 希望小売価格  262,500円 (税抜き250,000円)
 カラー       ゴールド

・商品名       スーパーオーディオCD / CDプレーヤーSA-13S1
 希望小売価格  262,500円 (税抜き250,000円)
 カラー       ゴールド

を2007年3月より発売いたします。

 このたび発売いたしますPM-13S1、SA-13S1はマランツの中核モデルであり、プレミアム・モデル11シリーズ、15シリーズの中間に位置するモデルとして企画・開発いたしました。

 PM-13S1は5mm厚のアルミニウム製トップパネルの採用をはじめPM-15S1のコンセプト、「左右チャンネルの音声信号を並行伝送し最短距離で増幅する」に基づいた内部コンストラクションを継承、さらに高音質パーツの採用等、マランツのフラッグシップとなるセパレートアンプSC-7S2/MA-9S2の開発で得られたノウハウを投入し徹底的なチューンナップを実施。エレガントで堅牢なボディに最新の設計思想回路を搭載したモデルといたしました。

 また、SA-13S1では素直なサウンドが持ち味であるSA-15S1の回路構成に、フラッグシップ・モデルであるSA-7S1での開発されたハイグレード・パーツや上位モデルを凌ぐメカエンジンを投入、さらにPM-13S1同様5mm厚のアルミニウム製トップパネルを採用、基本性能に優れたオーディオ回路に贅沢な高音質パーツを満載したモデルといたしました。

 マランツのWebサイト: http://www.marantz.jp


【製品・購入に関するお客様からのお問い合わせ】
株式会社マランツコンシューマーマーケティング
お客様相談センター
TEL 03-3719-3481


マランツ・ブランドについて
 “マランツ” は1953年にソウル・B・マランツ氏が米国にてプレミアムオーディオ/ビジュアル製品の開発・製造・販売をおこなうブランドとして設立。プリアンプmodel 7、パワーアンプmodel 9 をはじめ市場から名機と賞賛される数々のオーディオ/ビジュアル製品の開発・販売をしてきました。1982年には世界初のCDプレーヤー、CD-63を発売。
 株式会社ディーアンドエムホールディングス(東証1部:6735、本社:神奈川県川崎市)傘下のブランドとなった現在もプレミアムオーディオ/ビジュアルブランドとして支持されています。
 詳細は http://www.marantz.jp をご覧下さい。

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2007'07.06.Fri

サンリオ、韓国俳優ペ・ヨンジュン氏の商品化権ライセンス契約に基本合意

人気俳優ペ・ヨンジュン氏の商品化権基本合意について


 株式会社サンリオ(本社:東京都品川区 社長:辻信太郎、以下サンリオ)は、韓国のメディアコンテンツ企業、キーイースト社(KOSDAQ上場、本社:韓国ソウル市、代表理事:ベ・ソンウン)とキーイースト社が独占的に有する韓国の人気俳優ペ・ヨンジュン氏の肖像等を活用したキャラクター開発、商品化権のラインセンス契約を結ぶ方向で基本合意いたしました。


基本合意内容
 以下の商品分野について今後、サンリオがキーイースト社とライセンス契約により商品を企画・製造・販売
 ペ・ヨンジュン氏の肖像を活用し、キャラクター化した商品
 ペ・ヨンジュン氏をモチーフにしたクマのぬいぐるみ(以下、ジュンベアー)の商品
 ジュンベアーをキャラクター化した商品
 具体的な商品発売時期、商品内容、販売チャンネル、販売目標等につきましては、今後両社にて企画を始める段階であり、現在のところ未定です。

 キーイースト社はペ・ヨンジュン氏が筆頭株主の企業で、スターマネジーメント、映画、ドラマ、公演及びコンテンツ開発及びマーケティングなど多角的な事業を主軸とし、文化コンテンツ産業の先導的な役割とアジア文化交流を目標にしております。 日本でもペ・ヨンジュン氏関連コンテンツ事業を活発に繰り広げており、同社の株式は昨年12月より日本でもオンライン株式取引「イー・トレード・ジャパン」とオフラインでは「アイザワ証券」を通じて売買できるようになっております。


■ジュンベアー
 ペ・ヨンジュン氏をモチーフにしたクマのヌイグルミで、サンリオのハローキティ・デザイナー、山口裕子が今回、このヌイグルミをイラストレーションのキャラクター化する予定です。

2007'07.06.Fri

ベルシステム24など、中国でのCRM企画・コンサルティングサービス会社設立に合意

中国国内でのCRMビジネス展開のためのコンサルティング会社設立に関して合意
-中国国内における新しいCRMサービスの提供に向けて-


 CRMソリューションサービス、マーケティングソリューションサービスのリーディングカンパニーである株式会社ベルシステム24(代表取締役社長:園山征夫、本社:東京都豊島区、http://www.bell24.co.jp、以下ベルシステム24)と、中国国内でCRMビジネスを展開するPacificNet Inc.(会長兼CEO:Tony Tong、米国、http://www.pacificnet.com、以下パシフィックネット)は、中国国内でCRM企画・コンサルティングサービスを提供するBELL-PACT Consulting Limited設立に関して合意しました。 BELL-PACT Consulting Limitedは、2007年初旬の設立を目指し、中国市場に向けた既存の日系CRM企業では実現できない、両社のノウハウを活かしたシナジー効果を持った新しいサービス提供を実現します。

 今回の合意は、アジアマーケットへのCRMソリューションサービスやマーケティングソリューションサービス提供の拡大を狙うベルシステム24と、中国国内での内資系企業、および外資系企業に対するCRMビジネスの一層の拡大を狙うパシフィックネットのCRM事業戦略が合致したために実現しました。

 BELL-PACT Consulting Limitedは、新たに中国内資本により設立するコールセンター運用会社、およびパシフィックネットの関連会社(システム開発会社や電子決済会社)などのグループ企業を通じて、今後市場の拡大が予想される中国国内の内資系企業、および中国市場でのビジネスの拡大を狙う日系企業などの外資系企業向けの、コールセンターを中心にしたCRMソリューションサービス、およびマーケティングソリューションサービスを提供します。

 提供するサービスの特長は以下の2点です。


1.サービス品質
 ベルシステム24とパシフィックネットが保有するCRMコンサルティングビジネスに関するノウハウを、BELL-PACT Consulting Limitedが提携する現地法人のコールセンター運用会社に提供し、高いサービス品質として実現する。

2.シナジー効果
 パシフィックネットが保有するコールセンター運営に必要となる音声系システムや、Webシステム・決済系システムなどの設備のサポートを行う。また、現地の優秀なスタッフなどの確保を実現する。
 また、設立拠点である上海でのCRMコンサルティングを中心にビジネスを展開するが、パシフィックネットが保有するコンサルティングサービス会社を通じて、広州・香港など、他の地域への展開を可能にします。


■BELL-PACT Consulting Limitedの設立概要(予定)
 添付資料をご参照ください。


■ベルシステム24の概要
 ベルシステム24は『Creating Value through Dialogue』(お客様との対話を通じて価値を創造します) をスローガンに1982年の設立以来、常に業界のリーディングカンパニーとして、CRMソリューション事業を展開してまいりました。現在では、約5,000社のクライアント企業に顧客満足を向上するためのCRMソリューションサービス及びマーケティングソリューションサービスを提供しております。

2007'07.06.Fri

日本モンサント、茨城県産地品種銘柄米「とねのめぐみ」をふるさとかわち社が種子を販売

日本モンサント株式会社が開発、育成した茨城県産地品種銘柄米「とねのめぐみ」を株式会社ふるさとかわちが種子販売開始


 日本モンサント株式会社(東京都中央区銀座4 丁目/代表取締役社長:山根精一郎)と株式会社ふるさとかわち(茨城県稲敷郡河内町/代表取締役社長:野高貴雄)は日本モンサント株式会社が開発、育成し、茨城県の産地品種銘柄米に設定された水稲品種「とねのめぐみ」のライセンス契約を締結し、平成19年より株式会社ふるさとかわちが生産者に種子の販売を開始します。

 「とねのめぐみ」は日本モンサント株式会社が茨城県河内町にある自社の研究農場で開発、育成した民間育種米で、コシヒカリの血をひいて極良食味、草丈がコシヒカリより短く倒伏しにくい、収量がコシヒカリに比べ10%ほど高いなどの特性を持つ品種です。平成17年3月14日に農林水産省の品種登録を得、平成18年4月24日に茨城県の産地品種銘柄米に設定されました。生産性や収量の向上といった生産者メリットと、食味の良さという消費者メリットを併せ持った品種として評価されております。利根川流域から展開を始め、将来は関東以西での栽培を目指しています。

 株式会社ふるさとかわちは、農業を基幹産業とする茨城県河内町において、地元農産物の販売等を通じて地元農業の育成に寄与しており、茨城県の産地品種銘柄米の種子販売が地元農業のさらなる活性化につながるものと期待されています。


株式会社ふるさとかわち
 河内町の農産物を中心に、農産物の仕入販売を主たる業務とする第3セクターとして平成9年に設立。地元農産物やその加工品等の直販センターを有しており、イベント等のPR活動部等も通じて、コメのブランド化、地元農業や町の活性化の推進に寄与している。
 http://www3.ocn.ne.jp/~kawachi3/index.htm

日本モンサント株式会社
 農業関連製品事業、種子とバイオテクノロジー製品事業を展開するリーディングカンパニーであるモンサント・カンパニー(本社:米国ミズーリ州セントルイス/1901年設立)の100%出資会社として1957年に設立。モンサント・カンパニーの製品に関する登録申請業務、および情報提供活動を主たる業務とする。
 http://www.monsanto.co.jp/


<「とねのめぐみ」の種子販売に関する一般からのお問い合わせ先>
株式会社ふるさとかわち
TEL: 0297-60-4158 FAX: 0297-60-4159

2007'07.06.Fri

日本サムスン、22型ワイド液晶モニター「SyncMaster 225BW-R」を発売

Windows Vista(TM)に最適なワイドモニター
22型ワイド液晶モニターSyncMaster 225BW-R 新発売


1.概要
 日本サムスン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:李昌烈イ・チャンヨル)は、現在販売中の液晶モニターのラインナップに加えて、22型WSXGA+対応の液晶モニターSyncMaster 225BW-Rを販売します。
 当製品は今月末にマイクロソフト社から発表となるWindows Vista(TM)の新機能であるWindowsサイドバーを表示させるのに最適なモニターです。製品はサムスンダイレクトおよび一部量販店にて、2月初旬より発売を開始し、価格は直販価格56,800円(税込)です。

2.主な特徴
1)Windows Vistaに最適なワイド画面表示
 WSXGA+(1,680×1,050)の22型ワイドの解像度に対応します。ワイド画面では、複数のウィンドウを同時に並べて表示させることができ、作業効率を向上させます。またWindows Vistaにも対応しているため、Windowsの右側に表示されるサイドバーの機能を活用して、使い勝手のよいモニターとしてご使用いただけます。

2)高性能液晶パネルを採用
 コントラスト比700:1、視野角水平・垂直160°、最大表示色1,677万色、応答速度5msの高性能液晶パネルを搭載しました。動画表示で特に重要視される高速応答速度の実現により、動きの早い映像でも残像感なく、輪郭のくっきりとした鮮明な表示を可能としました。

3)HDCPに対応したDVI-D端子を搭載
 アナログ(ミニD-Sub15 ピン)とデジタル(DVI-D)の2系統入力に対応し、デジタル入力端子はHDCP(High-bandwidth Digital Content Protection)に対応します。HDCPは、デジタルコンテンツの不正コピー防止システムの一つであり、コピープロテクトされた内容の表示が可能となります。

4)環境・安全規格に配慮した製品設計
 国際エネルギースタープログラムなどの省電力規格はもちろん、安全性、エルゴノミクス、環境に関する総合規格TCOに適合しているほか、EUの環境基準であるRoHS指令や日本国内の工業規格であるJ-MOSSグリーンマークに準拠した製品の設計を行っております。また、有限責任中間法人パソコン3R推進センターのPCグリーンラベルを取得し、環境や安全性に配慮した製品であることが認められています。さらに、廃棄時にリサイクル費用が発生しないPCリサイクルマークにも対応しています。


■参考資料:SyncMaster 225BW-R 製品仕様表
 ※ 関連資料参照

2007'07.06.Fri

東芝テック、小型・省スペースのマルチターミナル「MP-70」シリーズを発売

流通小売業向け小型・省スペースなマルチターミナル
「MP-70」シリーズ
2007年2月1日から新発売


 東芝テック株式会社は、流通小売業での様々な利用シーンに対応可能な小型・省スペースのマルチターミナル「MP-70」シリーズを、平成19年(2007年)2月1(木)から発売いたします。
 「MP-70」シリーズは、コンパクトな筺体にプリンタおよびレシート用紙を格納し、前面からのレシート出力に加え、鮮明で見やすいタッチパネル付きディスプレイを利用した入力操作など、高い操作性を実現しています。
 また、利用シーンに合わせたアプリケーション活用を実現するため、Windows(R)XPEを採用・搭載しています。

 「MP-70」シリーズ第一弾として、ショッピングセンターテナント向け情報端末アプリケーションを搭載し、2月1日から発売します。
 このアプリケーションは、テナント運用について長年培ったノウハウを踏襲し、新たにWeb活用によるローコストオペレーション、売上情報分析による販売戦略立案など、競争の激化が進むショッピングセンターの差異化を強力にバックアップします。

●「MP-70」シリーズの特長 

1. Web活用をバックアップするタッチパネルディスプレイ
 ・タッチパネル付き8.4インチSVGAディスプレイを搭載し、ディスプレイを見ながらタッチパネルによる簡単な操作が可能です。
 ・SVGAディスプレイによりPCと同等のWeb活用が可能です。

2. 小型プリンタを内蔵
 ・本体内に小型プリンタとレシート用紙を格納しました。
 ・また、サーマル印字されたレシートを前面から出力できる構造を採用し、レシート用紙のハンドリングの向上と端末のコンパクト化を実現しました。

3. 豊富なインターフェースを搭載
 ・クレジットカードのICカード化や普及が進みつつある非接触タイプのカードへの対応に加え、様々な機器との接続を考慮し、3系統のRS-232Cと前面と背面(×2)にUSBポートを搭載しています。

4. Windows(R)XPEを採用 
 ・ターミナルの利用シーンに合わせた様々なアプリケーションやWebブラウザの活用を考慮して業界標準といえるWindows(R)XPEを採用しています。

●「MP-70」シリーズの発売概要
商品名      :マルチターミナル 「MP-70」シリーズ
発売日      :平成19年(2007年)2月1日(木)
価格       :625,000円~(税込み)
発売地域    :全国
無償保証期間 :6カ月
           (テックエンジニアリング株式会社<全国150カ所のサービス網>が担当)
販売予定数  :6,000台/年間 
販売ターゲット :ショッピングセンター、量販テナント向け

●「MP-70」の主な仕様
 * 関連資料 参照


※ Windows(R) XPEは、米国マイクロソフトコーポレーションの米国およびその他の国における登録商標です

<本件に関するお客様のお問い合わせ先>
東芝テック株式会社 流通情報システムカンパニー
システム商品部 TEL 03-6422-7490

2007'07.06.Fri

シックス・アパート、日本オラクルに企業向けブログソフトを提供

日本オラクルが「Movable Type Enterprise」を採用
~イントラブログによるコミュニケーション環境構築により、有益な非定型情報の蓄積・検索を実現~


 ブログ・ソフトウェア大手のシックス・アパート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:関 信浩)は、日本オラクル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新宅正明、以下 日本オラクル)シックス・アパートの企業向けブログ・ソフトウェア「Movable Type Enterprise(ムーバブル・タイプ・エンタープライズ)」を採用し、社内のイントラブログによるコミュニケーション環境を構築したことを発表しました。

 日本オラクルが開発したイントラブログ用ポータルでは、メモやアイディアといった非定型の情報を随時蓄積しているほか、独自開発のソーシャルブックマーク(*)技術を活用して世界各国から有益な情報のエントリーが表示される仕組みになっています。オラクルでは、個人で使い慣れたブログを企業内で利用することで、情報の入力時に心理的なハードルが下がり、情報共有が活性化されています。

 また、イントラブログ用ポータルとオラクルの提供するイントラネット向けサーチエンジン「Oracle Secure Enterprise Search」を組み合わせて利用することにより、社内に存在する膨大な情報の検索をより高速化し、社内の情報活用を推進しています。

 日本オラクルとシックス・アパートは、2005年12月6日にエンタープライズ向けブログ・ソリューション提供に向けて協業を発表しており、「Oracle Database 10g」への対応および「Oracle Fusion Middleware」との連携による統合ID管理やファイル管理などを実現しています。さらに、「Movable Type Enterprise」とイントラネット向けサーチエンジン「Oracle Secure Enterprise Search」を組み合わせたソリューションを提供することにより、企業内での情報活用をより効果的に行う取り組みを推進しております。

(*)ソーシャルブックマーク:Webサイトのブックマークをネットで登録・公開できるサービス


■Movable Type Enterpriseについて
 「Movable Type Enterprise」は、Movable Type をベースに、企業での利用に適した様々な機能拡張を行った企業向けブログ・ソフトウェアです。大規模組織での運用を実現するグループ&ロール機能、ユーザー管理機能の拡張、ポータル機能等、各種機能を塔載しているほか、プラグインによってさまざまな機能を柔軟に実現できます。


■日本オラクル株式会社について
 日本オラクル株式会社は、オラクル・コーポレーションの日本法人として1985年に設立されました。国内を拠点とした情報システム構築のためのソフトウェア製品、ソリューション、コンサルティング、サポートサービス、教育の事業を展開しています。1999年2月5日に店頭市場へ株式公開、2000年4月28日に東証一部上場。従業員数1,530 名(2006年5月末現在)。
http://www.oracle.co.jp


■シックス・アパート社について
 シックス・アパート株式会社は、米シックス・アパート(本社:カリフォルニア州サンフランシスコ)の日本法人として、ブログ・ソフトウェア「Movable Type日本語版」を個人ユーザーから企業ユーザーまで幅広く提供しているほか、企業向けに機能強化した「Movable Type Enterprise」を販売しています。また、ブログ・サービス「TypePad日本語版」を自社で提供し、ニフティの「ココログ」やNTTコミュニケーションズの「ブログ人(じん)」向けにライセンス供与しています。さらに2006年10月より、個人向けブログ・サービス「Vox 日本語版」を提供開始しました。米国ではこのほか、個人向けオンライン・コミュニティ「LiveJournal」を運営しています。シックス・アパート社についての詳しい情報は、企業ブログ(www.sixapart.jp)をご覧ください。


以 上


 Oracleは、米国オラクル・コーポレーション及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。その他のブランドまたは製品は、それぞれを保有する各社の商標または登録商標です。

2007'07.06.Fri

ヤマハ、米クリプシュ社製高級スピーカー「リファレンスシリーズ」4品を販売

全米を代表する高級スピーカーメーカー〈クリプシュ〉
新ラインナップを日本国内で発売開始

『RB-81』、『RB-51』、『RF-82』、『RC-62』


 ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中沢町10-1、社長:伊藤修二)は、2004年より米国の代表的高級スピーカーメーカーであるクリプシュ・オーディオ・テクノロジーズ社(本社:米国インディアナ州インディアナポリス市、CEO:フレッドS.クリプシュ、以下クリプシュ社)との業務提携に基づきクリプシュ社の主力スピーカーである「リファレンスシリーズ」の輸入販売を開始しております。今回、「リファレンスシリーズ」のラインナップを一新し、ブックシェルフタイプの「RB-81」「RB-51」とフロアスタンドタイプの「RF-82」を2月9日より、センタースピーカーの「RC-62」を3月上旬より発売いたします。

<価格と発売日>
 * 関連資料 参照

<アメリカンサウンドを代表するクリプシュ社>
◎全米で高い人気を誇るクリプシュスピーカー
 クリプシュ「リファレンスシリーズ」はストレートでパワフルな音でライブミュージックの臨場感を生き生きと表現することが可能なスピーカーとして、米国の音楽ファンに高く支持されています。

◎1946年創設の全米で最も歴史のあるスピーカーメーカー
 「劇場の音を家庭用のスピーカーで再現する」という理念のもと、ポール・W・クリプシュにより1946年に創設され、現在では、コンシューマー向けのオーディオスピーカーを始め、商空間用、プロフェッショナル用やマルチメディア用など多彩なラインアップを誇り、その各分野においてTHX認証を保持する世界で有数のメーカーへと成長を遂げています。

◎シネマコンプレックスへの導入実績全米No.1
 映画館用スピーカーとして、その音質はプロフェッショナルから高い支持を受け、約50%の全米マーケットシェアで導入実績は全米No.1(2005年)となっています。また、日本国内でも、「ユナイテッド・シネマ豊洲」(東京都・江東区)の全12スクリーンに4wayシステムを含む<クリプシュ>のプロフェッショナルスピーカーが導入されました。

◎米国「ハードロックカフェ」のオフィシャルスピーカー
 アメリカ合衆国内の「ハードロックカフェ」でオフィシャルスピーカーとして使用されています。

◎クリプシュ社とヤマハ株式会社
 クリプシュ社とヤマハ株式会社は、2004年に商品開発および販売協力等の業務提携に基本合意しました。日本国内におけるクリプシュ社製品の販売は、ヤマハAV、IT製品の国内販売会社であるヤマハエレクトロニクスマーケティング株式会社(本社:東京都港区高輪2-17-11、社長:中山二三夫、ヤマハ株式会社100%出資)が担当しています。

<製品概要>
 今回発売する<クリプシュ>リファレンスシリーズは、ブックシェルフタイプの「RB-81」「RB-51」とフロアスタンドタイプの「RF-82」、およびセンタースピーカーの「RC-62」の4機種です。いずれも<クリプシュ>独創の“Tractrix(トラクトリクス)”ホーンを搭載。トラクトリクスホーンは能率が極めて高く、少ない振動板振幅でも豊かな情報量を確保することが出来るため、低いアンプパワーで効率の良い再生が可能で、歪みが小さく、ボリュームを絞った状態でもディテールまではっきりと聴き取ることができます。さらに、高能率と高耐入力の相乗効果がもたらす圧倒的なダイナミックレンジや、厳密にコントロールされた鋭い指向性と歯切れの良さなど、ホーンならではのストレートでパワフルなライブ感あふれるサウンドを再現し、音楽や映画の感動をよりダイレクトにお届けします。

<RB-81/RB-51/RF-82/RC-62 主な特長>
 * 関連資料 参照

<RB-81/RB-51/RF-82/RC-62 主な仕様>
 * 関連資料 参照


 文中の商品名、社名等は当社や各社の商標または登録商標です。

■ この件に関する一般の方のお問い合わせ先
ヤマハ株式会社 AVお客様ご相談センター
 〒430-8650  静岡県浜松市中沢町10-1
 TEL 0570-01-1808 (ナビダイヤル:全国どこからでも市内通話料金)
 TEL 053-460-3409 (携帯電話、PHSでご利用の場合)

2007'07.06.Fri

第一化学薬品、全自動血液凝固分析装置「コアプレスタ2000」を発売

第一化学薬品、
全自動血液凝固分析装置「コアプレスタ(R)2000」を発売


 積水化学グループの第一化学薬品株式会社(社長:蘆田伸一郎、本社:東京都中央区、以下「第一化学薬品」)は、全自動血液凝固分析装置「コアプレスタ(R)2000」を1月24日(水)に発売しました。

 第一化学薬品は、全自動血液凝固分析装置を1999年(平成11年)11月に、同社として初めて市場に投入し、血液凝固疾患検査用試薬「テストチーム」「ナノピア」シリーズと共に医療に貢献してまいりました。この間、数多くの「お客様からのご要望」をいただき、試薬と分析装置の両面から開発できる強みを活かし、従来機種の改良でなく新しい次世代型の血液凝固分析装置として使い易い血液凝固分析装置をめざし、「高性能、コンパクト、簡単操作」というコンセプトのもとに「コアプレスタ(R)2000」を開発しました。

本装置の主な特長は
 ・凝固時間法、合成基質法、ラテックス比濁法の3つの測定原理に対応
 ・処理速度は最大400テスト/時間の高速処理が可能
 ・検量線自動切替機能を搭載
 ・血液凝固分析装置として初めて「QRコード」を採用
です。

 特に、検体と試薬の分注部位(プローブ)は生化学自動分析装置並みの高機能と高精度を兼ね備え、さらに、「QRコード」と「タッチパネル方式」を組み合わせることによって、キーボードやマウスの使用による煩わしさや入力ミスのリスクから開放され、より簡単で正確な分析情報の入力を実現しました。

 本装置は、株式会社島津製作所(社長:服部重彦、本社:京都市中京区)が製造を担当し、第一化学薬品が販売します。販売台数は、初年度100台を見込んでおり、海外展開も積極的に進める計画です。
 なお、国内販売は、ベックマン・コールター株式会社(社長:久野正人、本社:東京都江東区)と提携し、販売体制を強化していきます。


以上

【ご参考】
 コアプレスタ(R)2000 標準装備一式 希望納入価 1,400万円

 (※添付資料あり)

2007'07.06.Fri

大塚商会、動的IPアドレスに対応したルーター監視サービスを開始

動的IPアドレスに対応したルータ監視サービスを開始
―中小企業向け、安価にインターネット接続の継続を支援―


 ソリューションプロバイダの株式会社大塚商会(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大塚 裕司)は、平成19年2月1日より、動的IPアドレスに対応したルータ監視サービスを開始いたします。従来の固定IPアドレスを利用した監視サービスと比べ、導入が容易で、当社技術者による監視により、手間も大幅に軽減いたします。さらに固定IPアドレスよりも安価な動的IPアドレスを利用することで、ISP利用料金を半額程度に抑えることもできます。本サービスは、当社「FMS(ファイアーウォール マネジメント サービス)」(※1)の一つとして提供いたします。

 今や企業にとってインターネットの利用は業務に欠かせないものとなっております。そのため、安全なインターネット接続に必要なファイアーウォールやルータの稼動状況の確認が重要となります。しかし、従来の稼動状況の遠隔監視には、固定IPアドレスが必須であり、複数拠点を持つ企業などでは固定IPアドレスの維持費用も増えていました。また、遠隔監視そのものを実施する手間をかけられない企業も多いのが実態です。

 今回提供するルータ監視サービスでは、大塚商会セキュリティ監視センターが24時間365日体制で監視を実施し、障害発生時にはお客様へ通報を行います。また、動的IPアドレスに対応するため、ルータの遠隔監視のために既存のISP契約を変更することが不要です。そのほか、インターネット接続に必要なルータのレンタル、利用企業の環境に合わせた推奨値の設定および設置、障害時の現地保守なども行います。そのため、ルータの設定や稼動状況の監視に専任を置けない企業でも安心してご利用いただけます。


■本サービスの概要
 1.動的IPアドレスに対応した監視が可能なルータをレンタルいたします。
 2.利用環境に合わせ導入時のルータ初期設定および現地での設置作業を行います。
 3.ルータの24時間自動監視および障害時の企業担当者への通報を行います。
 4.電話による障害申告受付による対応を行います。
 5.ルータのハードウェア障害時の代替機交換を当社技術者が現地にて行います。

◆複数拠点間(3拠点以上)でのVPN接続では最低1拠点に固定IPルータ(親機)が必要となります。親機の監視サービスも別途ございます。

◇価 格

 サービス名/初期費用/月額費用/レンタル機
 動的IP対応FMS(エコノミー)/¥68,000/¥6,800・拠点/YAMAHA製「RT107e」
 動的IP対応FMS(スタンダード)/¥122,400/¥12,000・拠点/YAMAHA製「RT107e」
 固定IP対応FMS(エコノミー)/¥90,000/¥14,000・拠点/YAMAHA製「RTX1100」
 固定IP対応FMS(スタンダード)/¥162,000/¥24,000・拠点/YAMAHA製「RTX1100」

■レンタルするルータは、ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:伊藤 修二)製のルータ「RT107e」「RTX1100」になります。
■スタンダードは、コールドスタンバイ用のハードウェアをレンタルいたします。(合計2台を貸し出しいたします。)
■最低利用期間は1年間となります。
■ISP料金は含みません。


◇販売目標
 初年度1500台

※1 FMS:大塚商会が提供する、企業の様々な業務を代行するサービス「たよれーる」のひとつ。常時接続回線には不可欠なファイアーウォールやルータ・UTMなどの機器をレンタルで貸出し、24時間365日の自動稼動監視を行います。専門知識を要する面倒な管理作業をお客様に代わり大塚商会がリモート代行するアウトソーシングサービスです。


【 お客様お問い合わせ先 】
 株式会社大塚商会 テクニカルプロモーション部
 TEL:03-3514-7568  FAX:03-3514-7564
 E-Mail:osm-g@otsuka-shokai.co.jp

2007'07.06.Fri

ナップスタージャパン、EZweb向けに「着うた」と「着うたフル」サイトを開設

ナップスタージャパン
携帯電話向け有料コンテンツサービス
着うた(R)※1サイト「ナップスター♪ タワレコ公式」、
着うたフル(R)※1サイト「ナップスター♪ タワレコ公式フル」を
KDDIの「EZweb」にて1月25日からサービス開始


 タワーレコード・グループのナップスタージャパン株式会社(代表取締役CEO:伏谷博之/本社:東京都渋谷区)では、1月25日(木)より、KDDIのEZweb向け有料公式サイト、着うた(R)サイト「ナップスター♪ タワレコ公式」、ならびに着うたフル(R)サイト「ナップスター♪ タワレコ公式フル」のサービスをそれぞれ開始しました。

 ナップスタージャパンでは、これらのサービスを2006年11月6日にNTTドコモにて提供開始しましたが、今回はそのau版となります。サービスイン時は、着うた(R)では、3ヶ月間の限定配信中の、aiko(ポニーキャニオン)初となる全シングル楽曲の提供や、浜崎貴司の独占配信楽曲の提供など、魅力的なオリジナル企画が満載となっています。

 楽曲の品揃えは邦楽が中心で、着うた(R)「ナップスター♪ タワレコ公式」で約2万曲、着うたフル(R)「ナップスター♪ タワレコ公式フル」で約1万曲の楽曲を提供し、今後随時増やしていきます。

 プログラムでは、タワーレコード・グループならではの特集やスペシャルコンテンツを準備。タワーレコードの公式モバイルサイト「TOWER MOBILE」やフリーマガジン「TOWER」誌との連動企画など、最新の音楽情報も網羅した内容となります。

 また、楽曲には「TOWER MOBILE」でCDを購入頂けるリンクを設け、パッケージ販売との連動を図るとともに、それぞれのサイトで同一の特集を組むなどで、ユーザーの利便性を高めていきます。


■基本概要

○サービス名:着うた(R):「ナップスター♪ タワレコ公式」(URL:http://mobile.napster.jp/ezuta/
         着うたフル(R):「ナップスター♪ タワレコ公式フル」(URL:http://mobile.napster.jp/ezfull/

○情報提供料:着うた(R)、着うたフル(R) 各月額315円(税込) 月額課金ポイント制

○ポイント制:登録すると月々300pが付与され、そのポイントを使って楽曲をダウンロードする。(ポイントは、600pまで翌月への持ち越しが可能)。
 1曲につき使用ポイントは、着うた(R)「ナップスター♪ タワレコ公式」では、最多ポイント帯が100p、着うたフル(R)「ナップスター♪ タワレコ公式フル」では、最多ポイント帯が300p。
 ユーザーが2つのサイトに同時に登録した場合は、双方のポイントを合算して併用でき、また、ポイントが足りなくなった場合は、追加でポイントを購入できます。
 購入可能ポイント:100p=105円(税込)、300p=315円(税込)、500p=525円(税込)

○アクセス方法
 着うた(R):EZwebトップメニュー ⇒ カテゴリで探す ⇒ 着うた ⇒ J-POP
 着うたフル(R):EZwebトップメニュー ⇒ カテゴリで探す ⇒ 着うたフル ⇒ J-POP


※1 「着うた(R)」「着うたフル(R)」は株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標です

*画像イメージなどは、添付資料をご参照ください。

2007'07.06.Fri

イオンとJR東日本、小額決済にも利用可能な「イオンSuicaカード」の会員募集を開始

「イオンSuicaカード」の募集・発行を開始


 イオン株式会社(代表執行役社長:岡田元也、以下イオン)と東日本旅客鉄道株式会社(代表取締役社長:清野智、以下JR東日本)は、お客さまの利便性向上に寄与する新たなビジネスを生み出すことを目指し、「イオンSuicaカード」の会員募集を2月1日(木)より開始し、順次発行してまいります。

 「イオンSuicaカード」は、イオンクレジットサービス株式会社(代表取締役社長:森美樹、以下イオンクレジットサービス)が発行する「イオンカード」とJR東日本の「ビュー・スイカ」カードの機能を併せ持つ新しいカードです。
 イオンカードの機能・特典をそのままに、さらに「Suica」機能で電車に乗ることもでき、「Suica電子マネー」として小額決済にもご利用いただける、生活者にとってNo.1のカードを目指しております。

 また、「イオンSuicaカード」は、クレジットショッピングのご利用に応じて貯まる「ときめきポイント」を、従来の商品券等への交換に加え、「Suica」に移行してご利用いただくこともできます。

 今後も、生活のインフラとしての事業を展開する3社が互いに有する経営資産を活用し、お客さまや地域に有益で支持される事業展開を進めてまいります。

 ※「Suica」は東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。


 (※詳細は添付資料を参照して下さい)

以上

2007'07.06.Fri

エプソン販売、カラーレーザープリンター「LP-S7000シリーズ」の標準価格を値下げ

POPや封筒、チラシなどのツール印刷にも対応する高速・高画質カラーモデル
オフィリオプリンタ 「LP-S7000シリーズ」の標準価格改定について


 エプソン販売株式会社(社長:真道昌良)は、A3フル対応(※1)カラーレーザー オフィリオプリンタ「LP-S7000シリーズ」の標準価格改定を、本日より実施します。
 「LP-S7000シリーズ」は、カラー25枚/分(※2)と高画質を実現したハイクオリティモデルです。文書やプレゼンテーション資料、Webの出力といったビジネスシーンのみならず、オンデマンド出力としてのハガキ、封筒、厚紙対応、また高画質を活かしたPOPやチラシ、さらにはグラフィックアート業界での展開も可能なモデルです。
 今回の価格改定で、「LP-S7000」(標準モデル)は標準価格(税別)で20万円を切ることになり、さらにお求めやすくなりました。今後も、エプソンはオフィスのカラー化を促進してまいります。

 今回の標準価格(税別)改定の内容は以下の通りです。


・商品名      LP-S7000
 仕様        A3フル対応(※1)カラーレーザー(カラー25枚/分/モノクロ25枚/分)(※2)
 新価格(税別) 19万8,000円
 旧価格(税別) 22万8,000円

・商品名      LP-S7000R
 仕様        LP-S7000+両面印刷ユニット
 新価格(税別) 22万8,000円
 旧価格(税別) 25万8,000円

・商品名      LP-S7000SR
 仕様        LP-S7000 PostScript3対応モデル
 新価格(税別) 29万8,000円
 旧価格(税別) 32万8,000円

・実施日      1月25日

(※1):A3フルサイズは、311.2mm×457.2mmとなります。
(※2):速度表示(PPM:ページ/分)は、A4・普通紙、コピーモード時。


● PostScript3はAdobe Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です。

2007'07.06.Fri

NET、「組込み技術者試験制度/ETEC」対応のオンライン模擬テストを開始

ネクストエデュケーションシンク、組込み技術者試験制度/ETECに対応した、本試験の準備としてインターネットで簡便にいつでも受験できる模擬テストを開発、1月25日からサービス提供開始。専門のエンベックス人材育成研究所が監修。
~受験後その場で採点され、カテゴリごとの得点率表示により知識不足や偏りが把握可能。同時にETEC本試験受験前に不足する知識を補う対応研修も提供開始。組込み技術者育成や技術者のレベル診断用途などでの活用も可能とした~


 Webスキル診断システム開発・eラーニング&教育研修サービス会社の株式会社ネクストエデュケーションシンク(本社:東京都文京区 代表取締役社長:斉藤実)は、社団法人組込みシステム技術協会(JASA)が実施する「組込み技術者試験制度/ETEC」に対応した、インターネットでいつでも受験できる模擬テストを開発、1月25日からサービス提供を開始する。模擬テスト問題の監修は、組込み技術者育成を専門とするエンベックス人材育成研究所(えんべっくす・らぼ)(東京都中野区 株式会社イーソル エンベックス内)が行っている。

 昨年11月から実施されているETECの「JASA組込みソフトウェア技術者試験クラス2」に対応した「組込みソフトウェア技術者エントリレベルテスト」(ETECクラス2模擬テスト)をリリース。本試験の試験範囲を網羅した試験で、独自に設定された10個のカテゴリから均等に出題され、カテゴリごとの得点率によって知識の不足している分野が把握できる。受験時間については業務時間内や自宅などで簡便に受験できるように、本試験の約半分の40分間(50問)と短くしている。
 このサービスによって、ETEC受験予定者は本番試験前に、自分の実力値、強み弱みを把握することができ、本試験で、より高いスコアに到達するための事前学習が効果的にできることになる。

 また、この模擬テストには、本番試験に設けられている再受験の期間制限がないため、手軽に複数回受験ができるので、その判定結果によって学習を重ね、知識量を増やした上で本番の「JASA組込みソフトウェア技術者試験クラス2」試験に臨むことができる。
 サービスの形態は、インターネット上でのオンラインテスト(ASPサービス)で1ライセンス¥5,040-<税込>。

 また、試験に対応した研修は、エンベックス人材育成研究所(えんべっくす・らぼ)が開発、emBex Universityとして提供しており、ハードウェア関連技術編およびソフトウェア関連技術編として、各2日間で基礎から体系的に学べる。この模擬テスト結果を基にして、受験者に最適な研修により短期間で効率的に学習することを可能としている。

 さらにエンベックス人材育成研究所では、企業向けに、ETECクラス2模擬テストの各受験者の分析だけでなく、社内の受験者全体の傾向やレベル分析と、それらの結果に基づいた研修をコーディネートし、本試験までのサポートを行う『ETEC試験を活用した組込み技術者「技術レベル診断」サービス』を提供。より組織的な対応支援を行う。
 ネクストエデュケーションシンクでは、エンベックス人材育成研究所と共同で、これらの組込み技術者研修サービスを合わせて初年度2億円の売上を目指す。

 ネクストエデュケーションシンクおよび監修者であるエンベックス人材育成研究所は、JASA組込みソフトウェア技術者試験クラス2の出題要綱および出題範囲やレベルを十分吟味し、さらに組込み人材育成を視野に入れた上で、本試験に準拠した問題をバランスよく計50問出題する。問題は多数から各カテゴリごとにランダム出題されるので、何度受けても受験者一人ひとりに公平に知識レベルを精度高く測ることができるように開発した。また、判定結果画面では「成績証明書」がPDFファイル形式で即座に発行できる。

(参考資料:「ETEC 組込みf技術者ソフトウェア試験クラス2」の試験は、試験時間90分、出題形式多肢選択式<四肢択一120問>、受験料¥15,750-<税込>、試験実施方法はCBTでいつでも受験可<ただし、再試験は受験日の翌日から起算して30日目以降、3回目以降の受験については、最後の受験日の翌日から起算して60日目以降>、試験会場はアールプロメトリック社提供の試験会場で全国160箇所以上、試験終了後一ヶ月程度でJASAからスコアの証明書が発行される<最高点は800点>)。

 なお、社団法人組込みシステム技術協会(JASA)が現在開発中の組込みソフトウェア技術者試験クラス1「ETEC 組込み技術者ソフトウェア試験クラス1」(ミドルレベル)にも対応を検討中。

*添付資料あり。

2007'07.06.Fri

日本TI、デジタルTV向けオーディオ・プロセッサーの新製品を発表

日本TI、デジタルTV向けオーディオ・プロセッサ新製品を発表

TIの高性能DSPとアナログをワンチップに統合、オーディオ向け開発環境も提供


 日本テキサス・インスツルメンツ(本社:東京都新宿区、社長:山崎俊行、略称:日本TI)は本日、デジタルTV向けオーディオ・プロセッサの新製品『TAS3208』を発表しました。TIの高性能DSPとアナログICを1チップに集積することで、デジタルオーディオに必須の音響、音場、機能を一括して処理します。同時にオーディオ向け開発環境『PurePath(TM) Studio』も提供を開始しました。
 さらに、ホームオーディオ用途に向けた高品質サウンド処理デバイスとして『TAS3204』をあわせて発表しました。
日本TIは今後のテレビ/ホームオーディオ製品の差別化点の一つが高音質化にあると考えております。このニーズに向けてコスト効果の高い統合オーディオ・ソリューションと使いやすい開発ツールを投入し、市場を牽引する考えです。
本件に関する詳細はwww.ti.com/tasaudio(英文)から参照できます。


新製品の特長

 新製品『TAS3208』と『TAS3204』は、いずれもオーディオ専用のデジタル・シグナル・プロセッサ(DSP)に高性能アナログ・データ・コンバータを搭載した、1チップのシステム・オン・チップ(SoC)オーディオ・ソリューションです。48ビットのDSPコアは、135MHz、675MIPSの高い処理能力をもち、高品質なオーディオ・プロセッシングを実現します。このため、高音質が要求されるオーディオ・アプリケーションにおいても、十分な精度と処理能力を確保します。さらに制御、通信インタフェース、その他の処理を、SoCに内蔵したマイクロコントローラ(MCU)に実行させることで、システムのパフォーマンスを最適化しています。


DSPならではの柔軟性でさまざまな製品ニーズに対応
 
 新製品『TAS3208』と『TAS3204』には、強力なシグナル・プロセッシング機能が組み込まれています。このため安価なスピーカシステムであっても、これら新製品を搭載することでオーディオ性能を向上させることができます。
両製品とも、DolbyやSRSといったサードパーティー・アルゴリズムに対応し、さらにTI独自の低音域拡張技術、バーチャル・サラウンド・テクノロジーを用意しています。またプログラミングも完全にサポートし、カスタム・アルゴリズムの実装が可能です。
 なお両製品とも上記に加え、複数のデジタルI/Oチャネル、ディレイ・メモリをはじめとする多数の機能により、さまざまなオーディオ・アプリケーションに応用できる柔軟性を備えています。


デジタルテレビのオーディオ処理用『TAS3208』

 『TAS3208』は、薄型TVシステムにおけるデジタルおよびアナログ音源処理のさまざまな要件に対応するよう設計されています。『TAS3208』のアナログ機能には、10系統のステレオ入力ペアと3系統のステレオ出力ペア、そして、高性能データ・コンバータが組み合わされています。これにより、HDTVの高い映像品質に見合った高度なオーディオ性能を実現します。内蔵コンバータのダイナミックレンジは、アナログ-デジタル・コンバータ(ADC)が93dB以上、デジタル-アナログ・コンバータ(DAC)が97dB以上となっています。『TAS3208』はまた、I2S注1とSPDI/F注2フォーマットによる複数のデジタルI/Oチャネルにも対応しています。
 なお『TAS3208』は最大5.1chまでをサポートし、マルチスピーカ構成に対応します。


ホームオーディオ用途向け『TAS3204』

 『TAS3204』は、成長の著しい携帯型デジタルオーディオ・プレーヤ用ドッキング・ステーションや、ホームオーディオ、ホームシアター用途向けに設計されています。『TAS3204』では3系統のステレオ・アナログ入力、2系統のステレオ・アナログ出力、高性能のADCとDAC(ダイナミックレンジはそれぞれ102dBと105dB)により、極めて優れたアナログ性能を実現しています。これを高性能のデジタル・コアと組み合わせることにより、低コストのシステムであっても優れたリスニング体験を提供します。
 なお『TAS3204』は2系統のステレオ・デジタルI2S入力と出力チャネルも備え、バイアンプおよび2.1スピーカ構成に最適です。


ソフトウェア開発を簡素化

 新製品『TAS3208』と『TAS3204』向けのソフトウェア開発向けには、TIの『PurePath(TM) Studio』統合グラフィカル開発環境が用意されています。この開発環境は、特にオーディオ製品のソフトウェア開発を簡素化し、開発期間を短縮するために設計された強力で使いやすいツールです。
 『PurePath Studio』ソフトウェアは、コンテキスト・ヘルプ機能付きのコード・エディタやデバッグ用のシミュレータをはじめとするさまざまなツールを備えています。あらかじめ最適化されたソフトウェア・コンポーネントとサードパーティー製アルゴリズムは、ソフトウェア・モジュールを『PurePath Studio』環境にドラッグ・アンド・ドロップするだけで、簡単に組み込むことができます。


供給について

 『TAS3208』と『TAS3204』は、いずれも量産出荷中です。


注1 I2S: The Inter-IC Sound Busの略。デジタル音声形式の一つ。
注2 SPDI/F: デジタル音声入出力端子

*すべての商標および登録商標はそれぞれの所有者に帰属します。


テキサス・インスツルメンツおよび日本テキサス・インスツルメンツについて
 テキサス・インスツルメンツ(本社:米国テキサス州ダラス、社長兼CEO:リッチ・テンプルトン、略称:TI)は、グローバルな半導体企業であり、デジタル家電、ワイヤレス市場などに向けたDSP(デジタル・シグナル・プロセッサ)とアナログICを中核とするトータル・ソリューションを提供しています。そのほか、教育関連テクノロジーを展開、世界25ヶ国以上に製造・販売拠点を持っています。

 日本テキサス・インスツルメンツ(本社:東京都新宿区、社長:山崎俊行、略称:日本TI)は、テキサス・インスツルメンツの子会社で日本市場における大手の外資系半導体サプライヤです。資本金は362億5,000万円です。大分県日出、茨城県美浦に生産工場があり、茨城県つくばと神奈川県厚木にテクノロジー・センターがあります。TIに関する情報はインターネットでも発信しています。(http://www.tij.co.jp


お問い合わせ先

 日本テキサス・インスツルメンツ株式会社  
 プロダクト・インフォメーション・センター(PIC)
 URL:http://www.tij.co.jp/pic/


以上

2007'07.06.Fri

日本TI、北米と欧州のデジタル放送規格向けHDTV用プロセッサーを発表

日本TI、フルHD画像処理機能搭載
HDTV用プロセッサ新製品を発表

北米ならびに欧州のデジタル放送規格向け


 日本テキサス・インスツルメンツ(本社:東京都新宿区、社長:山崎俊行、略称:日本TI)は本日、HDTV用プロセッサの新製品『TVP9010』と開発プラットフォームを発表しました。同製品は、地上波デジタル放送の北米規格であるATSC(注1)や、同じく欧州規格のDVB-T(注2)に準拠します。またTIのビデオ・プロセッシング技術とミックスド・シグナル・システム・オン・チップ(SoC)設計技術の採用により、抜群のフルHD(1080p)の高画質を、優れた費用対効果で実現します。
 日本TIはフルHDの画像処理機能を1チップ化した新製品と開発プラットフォームを提供することで、メーカの開発負担を軽減し、欧米市場向け製品の差別化と競争力強化に寄与します。

◆高品質のフルHD映像を実現
 新製品『TVP9010』は、TIのHDTV向け映像処理プロセッサ『TVP9x』シリーズの中で高機能化を図った製品となります。TIが独自に開発した最新ビデオ処理技術により、シャープで鮮明な映像、鮮やかな色彩、および高いコントラスト比を提供、肌の質感なども実物さながらの自然な表現が可能です。また先進的な画像フィルタ/補正技術によりノイズを軽減します。
 新製品はコンポジット入力を高精度3D Y/C(輝度/色差信号)デコード処理することにより、アナログ入力信号からの高品質なデジタル出力を実現します。メーカ側はパラメータ制御により、任意の画像特性パラメータ(鮮明さ、コントラスト比、色など)を選択し微調整できるので、自社の「絵作り」を追求し他社との差別化を図ることができます。

◆北米市場向けHDTV開発プラットフォームも提供
 『TVP9010』ATSC HDTV開発プラットフォームは、8-VSB/QAM復調装置、オーディオ処理機能、電源管理機能など、TIの信号処理技術を幅広く活用しています。オーディオ処理部分にはTIの『TAS3208』オーディオ・プロセッサを採用し、薄型テレビのディスプレイに組み込まれたスピーカでも優れた視聴体験を実現します。
 なお『TVP9007』ATSC-NTSC(注3)コンバータ・ボックスの開発プラットフォームも供給開始しました。『TVP9007』は、HDデコーダと8-VSB/QAM復調を1チップ化した製品です。

◆供給について
 『TVP9010』HDTVプロセッサ、同開発プラットフォーム、および『TVP9007』コンバータ・ボックス開発プラットフォームはいずれも、現在サンプルを供給中です。

注1:ATSC:Advanced Television Systems Committeeの略。同コミッティー(委員会)が策定した北米における地上波デジタルテレビ放送の規格。
注2:DVB-T:Digital Video Broadcasting Terrestrialの略。欧州における地上波デジタルテレビ放送の規格。
注3:NTSC:National Television Standards Committeeの略。同コミッティー(委員会)が策定し、地上波アナログテレビ放送の規格。現在、日本、北米、中南米で普及。

*すべての商標および登録商標はそれぞれの所有者に帰属します。


【 テキサス・インスツルメンツおよび日本テキサス・インスツルメンツについて 】
 テキサス・インスツルメンツ(本社:米国テキサス州ダラス、社長兼CEO:リッチ・テンプルトン、略称:TI)は、グローバルな半導体企業であり、デジタル家電、ワイヤレス市場などに向けたDSP(デジタル・シグナル・プロセッサ)とアナログICを中核とするトータル・ソリューションを提供しています。そのほか、教育関連テクノロジーを展開、世界25ヶ国以上に製造・販売拠点を持っています。

 日本テキサス・インスツルメンツ(本社:東京都新宿区、社長:山崎俊行、略称:日本TI)は、テキサス・インスツルメンツの子会社で日本市場における大手の外資系半導体サプライヤです。資本金は362億5,000万円です。大分県日出、茨城県美浦に生産工場があり、茨城県つくばと神奈川県厚木にテクノロジー・センターがあります。TIに関する情報はインターネットでも発信しています。( http://www.tij.co.jp )

<読者向けお問い合わせ先>
 日本テキサス・インスツルメンツ株式会社  
 プロダクト・インフォメーション・センター(PIC)
 URL:http://www.tij.co.jp/pic/


以上

2007'07.06.Fri

エレコム、PCや情報をガードするモバイルセキュリティシリーズ7種類を発売

オフィスの外でもワンランク上のセキュリティを!

大切なPCや情報をガードするモバイルセキュリティシリーズを新発売


 エレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長:葉田順治)は、外出先や出張先でも大切なPCや情報をガードするモバイルセキュリティシリーズ「MOBI-LOCK(モバイロック)」シリーズ7種類を2月上旬より新発売します。

 “ESL-PRシリーズ”は、カバンのファスナーをロックするカギがいらないダイヤル錠です。“ESL-PR001BK”は、3.0mmを超えるファスナーの穴に施錠する「ダイヤル式南京錠」です。“ESL-PR002BK”は、ファスナーが複数ついているカバンなどの口を開かないようにまとめてロックできる「ダイヤル式ワイヤー錠」です。コンパクトながら、カバンのファスナーをしっかりロックします。

 “ESL-WRシリーズ”は、丈夫なスチールワイヤーを採用したワイヤーロックです。“ESL-WR001BK”は、「人とPC」「モノとPC」「モノとカバン」など様々に活用いただける「多用途ワイヤーロック」です。120cmの巻き取り式スチールワイヤーのヘッド部分は、モバイルPCなどに用意されているセキュリティースロットに対応しています。“ESL-WR002BK”は、モノとカバンなどをしっかりつなぐ「巻き取りワイヤーロック」です。長さ73cmのスチールワイヤーを採用しています。“ESL-WR003SV”は、モノとカバンなどの連結に便利な「カラビナワイヤーロック」です。長さ120cmのバネワイヤーを採用しています。いずれもダイヤル開錠式ですので、カギを使う必要がありません。利用シーンに合わせてお選びください。

 “ESL-ARシリーズ”は、アラームタイプのセキュリティーグッズです。“ESL-AR001BK゜は、盗難などにより本体からピンが外れると100dBの大音量の警報音が発生する「引ったくり対策アラーム」です。本体のホルダーを手荷物など盗難を防止したいものに取り付けておくことで、ピンが外れた場合は手荷物側に本体が残り、警報音を発し続けます。“ESL-AR003BK”は、わずかな振動を感知して95dBの警報を発生する「置き引き対策アラーム」です。本体のワイヤー部を盗難を防止したいものに取り付けてご利用ください。置き引きの防止だけでなく、ドアノブにつり下げることで侵入者の感知や抑止にもご利用いただけます。

 オフィスではPCの盗難や情報漏洩について十分な対策ができますが、ノートPCなどモバイル運用時のセキュリティについては切り札に欠けていました。モバイルPCやバッグのセキュリティを向上させるツールとしてご活用下さい。 

 ※製品画像は添付資料を参照


オフィス以外の場所でも大切なPC・情報をガードする、モバイルセキュリティシリーズ
MOBI-LOCK(モバイロック)シリーズ 

 ※以下の製品画像は添付資料を参照


カバンのファスナーをロックする
■ダイヤル式南京錠 “ESL-PR001BK” ¥1,050(税込) 本体価格¥1,000 
 
 ●ファスナーを連結してカバンの口が開かないようロックします 
 ●カギがいらないダイヤル開錠式 
 ●がっちりロックする南京錠を採用 
 
[仕様] 
 ■サイズ:幅23.8×奥行12×高さ57mm(リング径 3.0mm) 
 ■質量:35g 
 ■材質:亜鉛合金、炭素鋼 
 
 
複数のファスナーをロックできる
■ダイヤル式ワイヤー錠 “ESL-PR002BK” ¥1,575(税込) 本体価格¥1,500 
 
 ●複数のファスナーを連結してカバンの口が開かないようにロックします 
 ●カギがいらないダイヤル開錠式 
 ●長さ14cmの丈夫なスチールワイヤーループを採用 
 
[仕様] 
 ■ サイズ:幅41.0×奥行32.2×高さ10.4mm
  (ワイヤー径2.2mm×長さ140mm)、ワイヤーヘッド径3.8mm 
 ■質量:52g 
 ■材質:本体/亜鉛合金、ワイヤー/スチール 
 
 
人・モノ・PCを自在につなぐ
■多用途ワイヤーロック “ESL-WR001BK” ¥4,410(税込) 本体価格¥4,200 
 
 ●人、PC、モノをワイヤーでつないで自在にロックします 
 ●カギがいらないダイヤル開錠式 
 ●PCのセキュリティースロットに対応(対応スロットサイズ 3~4mm×6.5~8mm) 
 
[仕様] 
 ■サイズ:幅71.0×奥行87.5×高さ32.4mm
  (ワイヤー径2.0mm×長さ1.2m) 
 ■質量:120g 
 ■材質:本体/ABS、ロック部/亜鉛合金+スチール、ワイヤー/スチール 

 
モノとモノとをしっかり連結する
■巻き取りワイヤーロック “ESL-WR002BK” ¥1,995(税込) 本体価格¥1,900 
 
 ●大切なモノとモノを連結して盗難を防止 
 ●カギがいらないダイヤル開錠式 
 ●長さ73cmの丈夫な巻き取り式スチールワイヤーを採用 
 
[仕様] 
 ■幅58×奥行18.8×高さ86mm(ワイヤー径1.6mm×長さ730mm) 
 ■質量:48g 
 ■材質:本体/ABS、ワイヤー/スチール 

 
モノとカバンを連結する
■カラビナワイヤーロック “ESL-WR003SV" ¥1,785(税込) 本体価格¥1,700 
 
 ●モノとカバンを連結して盗難を防止 
 ●取り付けやすいカラビナフック型 
 ●カギがいらないダイヤル開錠式 
 ●長さ120cmの丈夫な巻き取り式スチールワイヤーを採用 
 
[仕様] 
 ■サイズ:幅84×奥行50×高さ19mm(ワイヤー径2.2mm×長さ1.2mm) 
 ■質量:46g 
 ■材質:カラビナ部/アルミ合金、ワイヤー/スチール 
 
 
ピンがはずれたら鳴る
■引ったくり対策アラーム “ESL-AR001BK" ¥1,890(税込) 本体価格¥1,800 
 
 ●引ったくり対策に最適 
 ●100dBの大音量で知らせるアラームタイプ 
 ●盗難によりピンがはずれると警報音で知らせます 
 ●防犯ベルとしても使えるアラームスイッチを本体裏面に装備 
 
[仕様] 
 ■サイズ:幅44.4×奥行58.0×高さ14.0mm 
 ■質量:26g 
 ■材質:本体/ABS 
 ■電源:LR44(ボタン電池)×3個 
 
 
振動を感知して鳴る「置き引き防止アラーム」
■振動アラーム “ESL-AR003BK" ¥3,780(税込) 本体価格¥3,600 

 ●カバンや貴重品の置き引き防止に最適 
 ●95dBの音で知らせるアラームタイプ 
 ●わずかな振動を感知して警報音で知らせます 
 ●ドアノブにかけて使用して侵入者の感知や抑止に利用可能 
 ●ワイヤーのロックは鍵のいらない暗証番号方式を採用 
 ●防犯ベルとしても使えるアラームスイッチを装備 
 
[仕様] 
 ■サイズ:幅48×奥行63×高さ17.5mm(ワイヤー径2.3mm×240mm) 
 ■質量:40g 
 ■材質:本体/ABS、ワイヤー/スチール 
 ■電源:LR44(ボタン電池)×3個 


※このリリースに掲載されている商品名・社名等は、一般に各社の商標並びに登録商標です。 


お客様問い合わせ窓口

 エレコム総合インフォメーションセンター
 TEL:0570-084-465 FAX:0570-050-012  

2007'07.06.Fri

エレコム、各種SDカード向け携帯用メモリカードケース6シリーズ24アイテムを発売

目的や収納枚数で選べるメモリカードケース“WithM”

各種SDカード向けに6シリーズ、24アイテムを一斉発売 


 エレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長:葉田順治)は、メモリカードを便利にするアイテム“WithM”のひとつとして、microSD/miniSD/SDの各カードを収納できる携帯用のメモリカードケース“CMCシリーズ”を6シリーズ24アイテムで2月中旬より新発売します。

 3種類のサイズがあるSDカードはデジタルカメラだけでなく、携帯電話やデジタルムービーカメラ、ポータブルオーディオプレーヤーまで幅広く利用されています。そのため複数のメモリカードを持ち歩く機会も増えています。“CMCシリーズ”では、各種SDカードを利用する目的や収納枚数によって選択できるように6シリーズをラインアップしました。さらに各シリーズは、収納可能なメモリカードのサイズまたはカラーバリエーションが選択可能で、合計24アイテムの中から選んでいただけます。

 “CMC-01シリーズ”はかわいいキャラクター「もぐも君」に収納するストラップ付きケース。“CMC-02シリーズ”はポケットケースが付いた「ストラップタイプ」で、いずれもメモリカードを1枚収納できます。
 “CMC-03シリーズ”は名刺も入る「名刺入れタイプ」。“CMC-04シリーズ”は財布にも入る「スリムカードタイプ」で、いずれも2~3枚のメモリカードを収納できます。
 “CMC-05シリーズ”は、メモリカードをしっかり守る「アルミケースタイプ」。“CMC-06シリーズ”はSDカードでも12枚収納できる「大容量タイプ」で、いずれも大量のメモリカードを収納できるので携帯だけでなく保管にも最適です。
 なお、エレコムでは“WithM”シリーズとしてメモリカードを便利にするアイテムを幅広く取り揃える予定にしております。


microSDカード/miniSDカード/SDカードを収納して持ち運び!
1枚収納タイプから12枚収納可能な大容量タイプまで6シリーズ24アイテムを発売。 
 
■ メモリカードをまるごと食べちゃう「もぐも君」シリーズ 
 メモリカードケース「もぐも君」 “CMC-01シリーズ” 各¥1,050(税込) 本体価格¥1,000 
 
[ 共通の特長 ] 
 ●携帯電話やデジカメに取り付け可能なストラップ付き 
 ●メモリを食べちゃうかわいいキャラクターで楽しく持ち運び 
 ●伸縮自在で取り出しやすいシリコン素材を採用 

[ 仕様 ] 
 材質:シリコン 
 
■ ポケット型ケースに入れてケータイやデジカメに付けて運べる「ストラップタイプ」 
 メモリカードケース ストラップタイプ “CMC-02シリーズ” 各¥735(税込) 本体価格¥700 
 
[ 共通の特長 ] 
 ●携帯電話やデジカメに取り付け可能なストラップ付き 
 ●3サイズのSDメモリカードのどれでも収納できるマルチポケット 
 ●メモリカード1枚を収納可能 
 ●ポケットからメモリカードが落ちないボタン付き仕様 

[ 仕様 ] 
 サイズ:幅38×奥行13×高さ58mm 
 材質:PU 
 
■ 名刺といっしょに持ち運べる「名刺入れタイプ」 
 メモリカードケース 名刺入れタイプ “CMC-03シリーズ” 各¥1,260(税込) 本体価格¥1,200 
 
[ 共通の特長 ] 
 ●ビジネスマンの携帯に便利な名刺入れタイプのメモリカードケース 
 ●ビジネスシーンにふさわしい本革風素材を使用 
 ●microSDカード3枚、miniSDカード2枚、SDカード2枚を収納可能 
 ●カードや名刺を収納できるマルチポケット付き 
 ●名刺ポケットには名刺を約10枚収納可能 

[ 仕様 ] 
 サイズ:幅105×奥行12×高さ70mm 
 材質:PU 
 
■ 厚さ約4ミリで携帯に最適な「スリムカードタイプ」 
 メモリカードケース スリムカードタイプ “CMC-04シリーズ” 各¥630(税込) 本体価格¥600 
 
[ 共通の特長 ] 
 ●財布などに入れて持ち運びが可能なスリムカードタイプ 
 ●厚さ4.2mmの超薄タイプ 
 ●クレジットカードと同等サイズで携帯に便利 
 ●取り出しやすい「フィンガーゲート」構造 
 ●衝撃に強いABS製 

[ 仕様 ] 
 サイズ:幅82×奥行48×高さ4.2mm 
 材質:ABS 
 
■ アルミ仕上げで大量のメモリカードをしっかり保護する「アルミケースタイプ」 
 メモリカードケース アルミケースタイプ “CMC-05シリーズ” 各¥1,050(税込) 本体価格¥1,000 
 
[ 共通の特長 ] 
 ●アルミボディの採用でメモリカードをしっかりと保護 
 ●美しいアルミ仕上げにスタイリッシュなデザイン 
 ●内側にはメモリカードを衝撃から守る硬質ウレタンを採用 

[ 仕様 ] 
 サイズ:幅93×奥行62×高さ9mm 
 材質:表面/アルミニウム、/内面/EVA 
 
■ SDカードを最大12枚も収納できる「大容量タイプ」 
 メモリカードケース 大容量タイプ “CMC-06シリーズ” 各¥945(税込) 本体価格¥900 
 
[ 共通の特長 ] 
 ●中身が確認しやすいクリアブラック仕上げ 
 ●ケースがしっかり閉まるストッパー付き 

[ 仕様 ] 
 サイズ:幅81×奥行100×高さ12mm 
 材質:ケース PP/カードトレー ABS 


(※ 詳細は添付資料を参照してください。)


※ このリリースに掲載されている商品名・社名等は、一般に各社の商標並びに登録商標です。 

2007'07.06.Fri

エレコム、miniSD/microSDカードをSDカードなどに変換するアダプタ3製品を発売

miniSD/microSDカードをSDカードスロットなどで
使えるようにする変換アダプタ“WithM”
用途にあわせて選べる3製品を発売 


 エレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長:葉田順治)は、メモリカードを便利にするアイテム“WithM”のひとつとして、miniSDカードやmicroSDカードをSDカードなどに変換するアダプタ“MF-ADSDシリーズ”3製品を2月中旬より新発売します。

 SDカードには標準サイズの「SDカード」のほかに、コンパクトサイズの「miniSDカード」と「microSDカード」があり、機器に装備されているスロットの形状によって差し込めるメモリカードの種類が異なります。そこで、小型のメディアを、より大きいカードサイズに対応したスロットでも使用できるよう変換アダプタをご用意しました。“MF-ADSD001”はminiSDカードをSDカードに、“MF-ADSD002”はmicroSDカードをSDカードに、“MF-ADSD003”はmicroSDカードをminiSDカードに変換します。
 最近ではデジタルカメラの高画質化をはじめ、携帯電話でもメガピクセルカメラ、音楽再生、ワンセグ録画など大容量データを保存する必要性が高まっており、それぞれの機器に対応するメモリカードの種類も様々です。変換アダプタを利用すれば、対応するカードサイズが異なる機器間でも1枚のメモリカードを相互利用できますので、効率よく活用できます。
 なお、エレコムでは“WithM”シリーズとしてメモリカードを便利するアイテムを幅広く取り揃える予定にしております。


■メモリカード変換アダプタ “MF-ADSDシリーズ” オープン価格 

 ※製品画像は添付資料を参照

●miniSDカードをSDカードに変換する“MF-ADSD001”、microSDカードをSDカードに変換する“MF-ADSD002”、microSDカードをminiSDカードに変換する“MF-ADSD003”の3種類をご用意 
●異なるサイズのSDカードスロットへの接続に便利 
 

[仕様] 

    製品型番      対応メディア               サイズ             質量 
 MF-ADSD001  miniSD→SD      約幅24.0×高さ32.0×厚さ2.1mm  約2.0g 
 MF-ADSD002  microSD→SD     約幅24.0×高さ32.0×厚さ2.1mm  約2.0g 
 MF-ADSD003  microSD→miniSD  約幅20.0×高さ21.5×厚さ1.4mm  約0.5g 


※このリリースに掲載されている商品名・社名等は、一般に各社の商標並びに登録商標です。 


お客様問い合わせ窓口

 エレコム総合インフォメーションセンター
 TEL:0570-084-465  FAX:0570-050-012  

2007'07.06.Fri

マイクロソフト、「Windows XP Home Edition」のサポート提供期間を2014年4月まで延長

Windows(R) XP Home Editionのサポート提供期間を2014年4月まで延長

~ユーザーからの要望や市場の状況を考慮し、延長を決定~


 マイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区)は、マイクロソフト製品のサポート提供期間や内容をまとめた「マイクロソフト サポートライフサイクルポリシー」( http://support.microsoft.com/lifecycle/ )に基づくMicrosoft(R) Windows XP Home EditionならびにWindows XP Media Center Editionのサポート(注)の提供期間について、ユーザーからの要望や市場の状況を考慮し、今般2014年4月までサポートを提供することを決定しました。

 日本市場では、Windows XP Home Editionのユーザー数が非常に多いことから、サポート提供期間の延長に対する要望が高まっていました。今般、マイクロソフトでは、このユーザーからの要望を重視し、当初の予定に加え、さらに5年間の延長サポートを提供することを決定しました。同時に、同じくコンシューマ向けWindows XPのエディションであるWindows XP Media Center Editionに対しても同期間延長サポートを提供します。

(注)Windows XP Professionalに関しては、ビジネス向け製品のサポートライフサイクルポリシーの対象として、当初より2014年までの延長サポート提供を予定していました。 

 サポートライフサイクルポリシーは、ユーザーやパートナー各社が製品の購入・導入計画を立てやすくすることを目的に、2002年10月にマイクロソフト全製品に対して導入したものです。ポリシーでは、ビジネス向け製品とコンシューマ向け製品に大別してサポート期間を定めており、ビジネス向け製品は最短10年間(メインストリーム サポート:5年間、延長サポート:5年間)、コンシューマ向け製品は最短5年間(メインストリーム サポートのみ)、発売後にサポートを提供するように策定されています。ただし、お客様が製品移行を円滑に行うことができるように、メインストリームサポートは、「発売日から5年間」または「次期製品の発売日から2年間」の「どちらか長い方」、延長サポートは、「メインストリームの終了から5年間」または「次々期製品の発売日から2年間」の「どちらか長い方」の期間が適用されます。

 これに伴い、コンシューマ向け製品であるWindows XP Home EditionおよびWindows XP Media Center Editionは、Windows Vista発売(2007年1月)から2年後の2009年4月までメインストリームサポートが提供されることになっていましたが、このたび、さらに5年間の延長サポートを2014年4月まで提供することを決定しました。オンラインによるセルフヘルプ サポートも同期間もしくはそれ以上の期間提供されます。今回の決定により、ビジネス向け製品であるWindows XP Professional Editionならびにコンシューマ向け製品であるWindows XP Home Editionのサポート期間は、ともに2009年4月までメインストリームサポート、2014年4月まで延長サポートをそれぞれ提供することとなります。


◆マイクロソフトに関する詳細な情報は、下記マイクロソフトWebサイトを通じて入手できます。 
 マイクロソフト株式会社 Webサイト http://www.microsoft.com/japan/
 マイクロソフトコーポレーション Webサイト http://www.microsoft.com/
   
*Microsoft、WindowsおよびWindows Vistaは、米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。
*Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。
*その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。 

2007'07.06.Fri

ブラザー、「MyMio シリーズ」からビジネス向け薄型デジタル複合機など4機種を発売

薄型デジタル複合機「MyMio シリーズ」のラインアップ完成

ビジネスユーザー向けモデルの追加で、リビングからオフィスまで、あらゆるニーズに対応! 


 ブラザー工業株式会社(社長:平田誠一)は、当社の主力製品である薄型デジタル複合機「MyMio(マイミーオ) シリーズ」の新ラインアップとして、デジタル子機やADF(原稿自動送り装置)を搭載したフラッグシップモデル「MFC-860CDN」、リビングに調和するデザインを採用した「MFC-630CD/CDW」、無線LANに標準対応しワイヤレスプリントを実現した「MFC-460CN」の計4機種を発売します。 
 また、ビジネスシーンでのヘビーユーザー向けに3段給紙トレイと大容量ADFを搭載したビジネスモデル「MFC-5860CN」も同時発売します。


製品名  搭載機能  印字方式  発売日  価格 

 ※オリジナルリリースを参照


 「MyMio シリーズ」は、プリンタやスキャナに加え、使用頻度が高いファクスやカラーコピーといった多彩な機能を1台に集約するとともに、当社独自のプリントエンジンの搭載によりコンパクトサイズを実現したデジタル複合機です。カラーインクジェットプリンタの普及につれて多様化し続けるユーザーニーズに対応し、限られたスペースにおいても快適なプリント環境を実現するため、「Smart Design」、「Connecting」、「Printing Performance」の3つのコンセプトに基づいて開発しました。

 当社は、昨年秋に「MyMio シリーズ」の新ラインアップとして主にリビングなどでの使用を想定した4機種(MFC-850CDN/850CDWN、DCP-750CN/330C)を発売しましたが、今回、新たにADFやネットワーク機能を標準装備したビジネスユースにも対応するモデルなど4機種(MFC-860CDN/630CD/630CDW/460CN)を発売します。 

 さらに、このコンパクトな「MyMio シリーズ」とともに、ヘビーユーザー向けの新モデル「MFC-5860CN」も合わせて発売し、リビングからオフィスまでお客様の多様なニーズにきめ細かく対応するラインアップを完成させることで、さらなる販売の拡大を目指します。 
 

 ※以下、詳細はオリジナルリリースを参照


<お問い合わせ先>
ブラザーコールセンター TEL:0120-590-381 (フリーダイヤル)  

※ブラザーコールセンターはブラザー販売株式会社が運営しています 

2007'07.06.Fri

ドクターシーラボ、DHEA様作用成分配合の「ジェノマーアイケアクリーム」を発売

DHEA様作用成分を配合
~ジェノマーライン初のスペシャルケア商品~

ジェノマーアイケアクリーム


 株式会社ドクターシ-ラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:石原智美)は、エイジングケアをコンセプトとして掲げたジェノマーシリーズから「ジェノマーアイケアクリーム」の発売を2007年1月26日より開始いたします。

 ジェノマーシリーズは、2002年、エイジングケアコスメとして誕生し、2006年春には全面リニューアルを果たし、おかげさまで幅広い年齢層の方々にご支持をいただいております。
 そんななか、リクエストの声を多くいただいていたのが「アイケアクリーム」です。ジェノマーライン初のスペシャルケア商品として、いよいよ発売となります。

◆「ジェノマーアイケアクリーム」の特徴
 体の恒常性維持のために重要な役割を果たしているDHEAは年齢により減少し、肌バランスが崩れがちになります。
 そこで、DHEA様作用のある【パルミトイルテトラペプチド-3】を配合。
 また、【ジペプチド-2】【ヘスペリジンメチルカルコン】【パルミトイルテトラペプチド-7】を配合し、目元のエイジサインに働きかけます。
 やわらかいテクスチャーで目元にやさしくなじみ、ジェノマーラインで採用されている共通の香り「グリンティー」が心地よいテクスチャーを引き立てます。


【新製品概要】

■価格  10g ¥7,140(税込価格)

■主な成分
 パルミトイルテトラペプチド-3、ヘスペリジンメチルカルコン、ジペプチド-2、パルミトイルテトラペプチド-7、加水分解ゴマタンパクPGプロピルメチルシランジオール、プランクトンエキス、ミクロコッカス溶解液

■販路  通信販売、直営/百貨店、専門店、卸販売(一部)

■発売日 2007年1月26日

2007'07.06.Fri

ホンダ、大型ロードスポーツバイク「CB1300 SUPER ボルドール」のカラーリングを変更

ハーフカウルを装備した大型ロードスポーツバイク

「CB1300 SUPER BOL D’OR(ボルドール)」のカラーリングを変更して発売 


 Hondaは、力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載し、走行時の風圧を軽減するハーフカウルを装備した「CB1300 SUPER BOL D'OR」「CB1300 SUPER BOL D'OR<ABS>」のカラーリングを変更し、1月26日(金)より発売する。

 今回、「CB1300 SUPER BOL D'OR」「CB1300 SUPER BOL D'OR<ABS>」には力強さと清涼感をイメージさせるパールサンビームホワイト×キャンディーアルカディアンレッドと、スポーティーなイメージのサハラブルーメタリック×パールコロナドブルーの2色の車体色を設定し、それぞれ前・後ホイールをマットアクシスグレーメタリックのカラーリングとすることで、足回りを引き締めたイメージとしている。また、部位によって異なる表面加工を施したリアルステッチシートを新たに採用することで、ライダーとパッセンジャーの居住性を向上している。
 「CB1300 SUPER BOL D'OR」シリーズは、ネイキッドタイプの大型ロードスポーツバイク「CB1300 SUPER FOUR」の派生モデルとして、2005年に発売。ハーフカウル内側には左右約1Lの収納スペースを装備し、長距離走行や高速道路の二人乗車時など、幅広い用途でより快適な走行を楽しめるモデルとして好評を得ている。


●販売計画台数(国内・年間) 
 シリーズ合計(CB1300 SUPER FOUR シリーズを含む) 3,500台 
 
●メーカー希望小売価格 
 CB1300 SUPER BOL D'OR      1,165,500円(消費税抜き本体価格 1,110,000円) 
 CB1300 SUPER BOL D'OR<ABS> 1,239,000円(消費税抜き本体価格 1,180,000円) 
 ※価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません。 

●主要諸元 
 (※ 関連資料を参照してください。)


◆お客様からのお問合せ
 「 お客様相談センター 0120-086819(オーハローバイク) 」

>関連情報 二輪製品のページへ
http://www.honda.co.jp/motor/

2007'07.06.Fri

プリンストンテクノロジー、ゲームやDVD映像などに適した22型ワイド液晶ディスプレイを発売

■Vistaに最適な22型ワイドカラー液晶ディスプレイ「PTFSAF-22W」新発売


 プリンストンテクノロジー株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役社長:池田譲治) は、22型ワイド液晶ディスプレイ「PTFSAF-22W」を発売いたします。

 「PTFSAF-22W」は、1680×1050ドット(WSXGA+)表示対応の22インチワイド液晶パネルを採用。応答速度は5ms、輝度は300カンデラ/平方メートル、コントラスト比は1000:1を実現しました。
 5msという高速応答を実現させることにより、ゲームやDVD映像など、動きの速い動画をストレスなく楽しむことができます。
 映像入力は、アナログ入力端子(D-Sub15)に加え、PCからのデジタル信号をダイレクトに入力できる「DVI-D」端子を搭載しました。信号の劣化が極めて少なく、輪郭のくっきりとした高画質な画像が楽しめます。また、前面のボタンにより入力端子の切り替えが操作できますので、デジタル信号とアナログ信号のパソコン2台を同時接続し、切り替え表示することもできます。
 その他、環境保護にも配慮し、有害物質の使用を抑制する「RoHS指令」や、特定の化学物質の含有率が基準値以下であることを示す「J-Moss」規格にも準拠しています。

■発売予定日
 2007年1月下旬

■希望小売価格
 オープン価格(予想実売価格:52,800円)


■特長

●22インチ液晶ワイドモデル
 一般的なワイド画面(16:9)に近い縦横比(16:10)なので、DVDや映画など、より臨場感を感じることができます。最大画面解像度は1680×1050(WSXGA+)までサポート可能。(※1)
 ワイドな表示領域を利用して、一度に複数のアプリケーションを立ち上げても、ウインドウを重ねず開けるので、効率的に作業を進めることが可能です。

●5/1000秒の応答速度
 応答速度5msの高速表示でDVDムービーからゲームまで、あらゆる動画がストレスなく楽しむことができます。

●高画質映像を実現する、デジタル入力DVI-Dに対応
 PCからのデジタル信号をダイレクトに入力できるDVI-D24ピン端子を装備。信号の劣化が極めて少なく、色の変化も抑えることができます。また、通常のアナログ入力(D-SUBミニ15ピン)端子も装備。

●スピーカー内蔵
 オーディオの入力を装備し、スピ-カー(1W x 2)を内蔵しています。スピーカー位置は、モニタ前面になります。

●すっきり操作ボタン
 モニタ前面にすっきりした操作ボタンを配置しました。 ステレオミニジャックも前面に配置してあります。 

●セキュリティロックスロットで盗難防止
 Kensington社製マイクロセーバーセキュリティシステムに対応した鍵穴を装備し、盗難防止対策も万全です。 

●「RoHS指令」準拠モデル
 2006年7月1日よりEU諸国で施行されました「RoHS指令」準拠モデルです。環境へ配慮した安全な製品を、お客様にご提供いたします。 

●VESAアームに対応
 100mmピッチのVESAアームに対応しています。

(※1) ご使用になるビデオカードがWSXGA+(1680×1050)に対応していることを、あらかじめご確認ください。 WSXGA+をサポートしたOSは、Windows Vista、2000、Windows XP、およびMacOS 10.2以上になります。なお、PC側の出力がWSXGA+未満の場合、画面は拡大表示されます。


製品の詳細についてはこちらをご覧下さい。
 http://www.princeton.co.jp/product/tft/ptfsaf22w.html


【上記商品についてのお問合せ】 
 プリンストンテクノロジー株式会社
 東京都千代田区岩本町3-9-5K.A.I.ビル3F
 TEL.03-3863-7131(代)

2007'07.06.Fri

ホンダ、大型ロードスポーツバイク「CB1300 SUPER FOUR」のカラーリングを変更

大型ロードスポーツバイク「CB1300 SUPER FOUR」のカラーリングを変更し、新たにカラーオーダープランを追加して発売


 Hondaは、力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載した大型ロードスポーツバイク「CB1300 SUPER FOUR」「CB1300 SUPER FOUR<ABS>」のカラーリングを変更するとともに、新たに車体色と前・後ホイールカラーの選択を可能としたカラーオーダープランを採用して1月26日(金)より発売する。

 今回、「CB1300 SUPER FOUR」「CB1300 SUPER FOUR<ABS>」にはツートーンカラーで存在感を強調するパールサンビームホワイト×キャンディーアルカディアンレッドと、色鮮やかなグリントウェーブブルーメタリックの2色の車体色を設定し、部位によって異なる表面加工を施したリアルステッチシートを採用することで、ライダーとパッセンジャーの居住性を向上している。
 また、計3色の車体色と計2色の前・後ホイールカラーから、お客様の好みに合わせたカラーリングの選択を可能としたカラーオーダープランを新たに採用。スタンダードモデルのカラーリングと合わせて計7色の設定とすることで、ユーザーの選択の幅をひろげている。
 「CB1300 SUPER FOUR」シリーズは、1992年に発売を開始した「CB1000 SUPER FOUR」の後継モデルとして、1998年に発売を開始。Hondaのネイキッドロードスポーツバイクのフラッグシップモデルとして、力強く安定した走りや迫力ある車体などが30歳から40歳代を中心とした幅広い層に好評を得ているモデルである。



●販売計画台数(国内・年間)
 シリーズ合計(CB1300 SUPER BOL D’OR シリーズを含む)3,500台


●メーカー希望小売価格

 CB1300 SUPER FOUR                      1,060,500円(消費税抜き本体価格 1,010,000円)
 CB1300 SUPER FOUR<ABS>                1,134,000円(消費税抜き本体価格 1,080,000円)
 CB1300 SUPER FOUR(カラーオーダープラン)       1,092,000円(消費税抜き本体価格 1,040,000円)
 CB1300 SUPER FOUR<ABS>(カラーオーダープラン) 1,165,500円(消費税抜き本体価格 1,110,000円)

 ※価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません。


★お客様からのお問合せ
 お客様相談センター 0120-086819(オーハローバイク)


*カラーバリエーション 、主要諸元は添付資料をご参照ください。

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