常盤薬品、「サナ」から「ポアバキューマー 温感角栓ゴマージュ」を発売
もう悩まない!小鼻の毛穴詰まり!“角栓”強力アイテム誕生!
サナ ポアバキューマー
2007年8月21日発売
2007年8月21日(火)、ノエビアグループの常盤薬品工業株式会社(本社:東京都港区、社長:大倉尚(ひさし)は、化粧品ブランド「サナ」から『ポアバキューマー 温感角栓ゴマージュ』を発売いたします。
今、多くの女性達にとって、一番気になる存在・・・それは鼻にポツポツ黒く見える「毛穴」です。なかでも、皮脂分泌が盛んな若年層を中心に毛穴の詰まり、黒ずみに悩んでいます。また、どうやってお手入れしていいのかわからない!そんな声が多いのも「毛穴」なのです。
この度、そんな女性達の悩みにお応えすべく『サナ ポアバキューマー 温感角栓ゴマージュ』を発売致します。ガッスール(※1)(皮脂吸着成分)とハマメリスエキス(肌ひきしめ成分)を配合し、ゴマージュが水と反応して発熱。温感で角栓(※2)をゆるめて毛穴に詰まった汚れを取り除き、キュッと引き締めます。こすって洗い流すだけの簡単ケアで、ざらつきのないつるつる小鼻に!ぜひ一度お試し下さい。
※1.ガッスール:モロッコ溶岩クレイ
※2.角栓:毛穴に詰まった汚れや皮脂
【ご使用方法】
※ 関連資料参照
【商品概要】
ブランド名 : サナ ポアバキューマー http://www.sana.jp
アイテム : ■サナ ポアバキューマー 温感角栓ゴマージュ 35g/900円
水と反応し発熱します。角栓をゆるめて、毛穴に詰まった汚れを落とします。
販売店 : バラエティショップ・ドラッグストア・量販店 等(税込945円)
◇読者様お問い合わせ先
フリーダイヤル 0120-081-937(お客さま相談室)
(※参考画像あり)
富士フイルムHD、「サステナビリティレポート2007」を発行
『富士フイルムホールディングス サステナビリティレポート2007』発行
富士フイルムホールディングス株式会社(社長:古森 重隆)は、2006年度の活動を中心に、富士フイルムグループが進める“持続可能な発展”に向けた取り組みをまとめた『富士フイルムホールディングス サステナビリティレポート2007』を、本日発行いたします。
本年のレポートは、従来の「社会・環境レポート」の内容をさらに充実させ、富士フイルムグループが社会の持続可能な発展に対し、さらに力強く貢献していくとの想いをこめて、その名称を「サステナビリティレポート」としました。富士フイルムグループの企業理念にある“人々のクォリティ オブ ライフの向上”に貢献する広範な活動を紹介しています。活動の一部は以下のとおりです。
1.クォリティ オブ ライフ向上へのグループ各社の実践的な活動事例の紹介 ~企業理念の実現
1)製品・サービスの事例 ~医療分野での貢献
富士フイルム株式会社では、独自の画像技術により、乳がんの早期発見に効果的なFCRマンモグラフィ(乳房X線撮影)システムや、鼻からの挿入により苦痛を軽減する経鼻内視鏡などの医療機器を開発、製造、販売するなどメディカル・ライフサイエンス事業に力を入れています。また、がん治療剤関連や遺伝子関連の研究、乳がん早期発見を啓発するピンクリボン運動の支援などの社会貢献活動も積極的におこなっています。
2)社会とのかかわりの事例 ~アジア・パシフィック地域での活動展開
富士ゼロックス株式会社では、国内だけでなく海外においても資源循環に取り組んでいます。海外では、2004年12月にタイにリサイクル拠点を設立し、アジア・パシフィック地域を対象とした「国際資源循環システム」を稼動させています。タイをはじめとする9か国・地域の連携・協力が実を結び、2006年度の使用済み商品の再資源化率は99.1%になりました。
3)コミュニケーション事例 ~地域密着のコミュニケーション
富士フイルム九州株式会社では、2006年10月に水資源が豊富である熊本県菊陽町で第一工場の稼動を開始しました。「水資源の保全への貢献」と「文化の振興」を軸としたコミュニケーションを通じて、地域環境と調和したハイレベルな工場運営・企業経営を目指します。
2.海外グループ会社のCSR活動の紹介 ~グローバル展開する企業として
富士フイルムグループは、グローバルに事業を展開しています。今回は、世界11か国でのさまざまなCSR活動を、展開している担当者からのメッセージとともに紹介します。
3.ステークホルダー・ダイアログを通じたCSRの展開の紹介 ~コミュニケーションを基軸に
富士フイルムグループは、2004年から毎年「ステークホルダー・ダイアログ」を開催しています。ダイアログを通じたコミュニケーションを、CSR課題の抽出・活動の改善に役立てています。
2007年5月に開催した「ステークホルダー・ダイアログ2007」では、富士フイルム株式会社と富士ゼロックス株式会社のシナジーを高めるため、両社の社員46名が富士フイルムグループのCSR課題である「環境負荷削減」「これからの働き方」「生物多様性」について議論を重ね、これから取り組む方向性を明確にしました。
さらに、富士フイルムグループのCSR活動をさまざまな視点で見直し、2007年度以降に取り組む重点領域と主な課題を整理しました。
4.環境・社会・経済のバランスの取れた「持続可能な経営」に向けた取り組みの紹介 ~徹底した分析
1)国内主要化学系6工場におけるCO2排出総量の削減
富士フイルムグループ全体のCO2排出総量の60%を排出する国内主要化学系6工場では、徹底した目標管理の下、天然ガスの導入や生産効率の向上、省エネルギー設備の導入などの環境施策を積極的に実施しました。2006年度に実施した環境施策による削減効果は72,000トン相当です。
2)ステークホルダーおよび目的別に分類、集計した労働環境・社会会計
富士フイルムグループでは、労働環境・社会会計(サステナビリティ会計)を2006年度から従業員、地域社会などのステークホルダーごとに重要な課題を整理して、目的別に分類し集計しています(2006年度の費用合計70億円)。私たちは、労働環境・社会会計を従業員の労働環境の改善や社会貢献活動の推進により一層活用していきます。
本レポートの内容は、冊子に加えてWeb上でも公開しています。
>Webサイト
http://www.fujifilmholdings.com/ja/sustainability/index.html
なお、英語版と中国語版の冊子は、11月発行の予定です。
本件に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。
【お客さま】
コーポレートサポート部 CSRグループ TEL 03-6271-1661
● 関連リンク
キンレイ、具材付冷凍調理麺「料亭の匠」シリーズ3品をリニューアル
具材付冷凍調理麺『料亭の匠』シリーズ
8月20日リニューアル発売!
株式会社キンレイ(本社:大阪市、社長:木林靖治)は、鍋に入れてコンロの火にかけるだけで簡単にできあがる具材付冷凍調理麺「料亭の匠」シリーズをリニューアル発売いたします。
「料亭の匠」シリーズは2006年秋に発売以来、高級スーパーを中心に大好評をいただいている具材付冷凍調理麺です。この度、2007年春に発売した「鍋焼うどん」「蟹と帆立のうどん」「阿波尾鶏の鶏南そば」の3品をさらにおいしくリニューアルし、8月20日から量販店の冷凍コーナーで販売いたします。
【『料亭の匠』シリーズ商品特長】
■商品コンセプト
充実した具材、自家製の麺、キンレイならではの本格的なストレートだしがお楽しみいただける冷凍調理麺です。
40代~50代の「価格にとらわれず美味しいものが食べたい」というニーズに応えた商品ラインナップです。
<3つの特長>
(1)ストレートだし
鰹や昆布からていねいに炊き出した「ストレートだし」は濃縮タイプでは出せない本格的な味と香りがお楽しみいただけます。
お湯・水の希釈を必要とせず、どなたが作っても美味しくお召し上がりいただけます。
(2)三層構造
具・麺・だしを別々に冷凍させた「三層構造」は『簡単でおいしい』を実現するための工夫です。
袋から取り出して、鍋に入れ、火にかけるだけの簡単調理です。
(3)商品形態
18cmほどの通常の大きさの鍋にすっぽり入る円形の形態で一人用の土鍋にもちょうどいい大きさです。容器を省いた包装形態で冷凍庫の中でも場所をとりません。
【『料亭の匠』シリーズ商品のポイント】
『料亭の匠』シリーズは、馴染みの深い麺商品を通じて“味”“豪華さ”そして“目には見えない心配り”が詰まったこだわりの商品をお客様にお召し上がりいただきたいという想いで作りました。
この度、その想いを最大限に表現したパッケージに大刷新いたしました。
~麺の古い文化を表現しつつ、素材選びの真摯さ、ものづくりへの真心を表現したこだわりのパッケージ~
※ 関連資料参照
【『料亭の匠』シリーズ商品概要】
※ 関連資料参照
<読者のお問合せ先>
株式会社キンレイ 食品事業カンパニー(東京) 電話 03-3989-0466
キンレイ、コンビニ冷凍めん「鍋焼うどん」と「具だくさん ちゃんぽん」を発売
コンビニの冷凍コーナーのロングセラー
「鍋焼うどん」、「具だくさん ちゃんぽん」を
8月20日リニューアル発売
株式会社キンレイ(本社:大阪市、社長:木林靖治)は、長年お客様からご好評いただいております、アルミ容器入り冷凍麺の「鍋焼うどん」〔内容量:604g 標準小売価格:399円(税込)〕、「具だくさん ちゃんぽん」〔内容量:655g 標準小売価格:410円(税込)〕をはじめとする定番商品を8月20日より全国のコンビニエンスストアでリニューアル発売いたします。
キンレイの代名詞、鍋焼うどんはコンビニの冷凍コーナーで発売29年目を迎え、今年度も2桁の伸びを続けております。発売30周年に向け、弊社のフラッグシップ商品としてより一層のパワーアップを図ってまいります。
【商品特長】
○鍋焼うどん
キンレイアルミ調理麺のフラッグシップ商品として、今後も末永くお求めいただけるように、ブラッシュアップをいたしました。
鍋焼うどん最大の魅力である自社で炊き出した本格的なだしをお楽しみいただける様、具材を選定し盛り付けました。従来品よりもさらに節の香りが感じられる専門店の出来立てに近い味わいを再現しています。
○具だくさん ちゃんぽん
ちゃんぽんでもっとも重視されている「野菜をたっぷり使用したちゃんぽん」を最大のポイントに、従来品と比較して野菜の量を約114%ボリュームアップしました。さらにソテー調理の工程見直しを図り、野菜の食感(シャキシャキ感)を改善、より専門店に近い風味を再現しました。
また、旨味、コク味をアップさせた白湯スープに、プリプリとした食感の麺など、トータルでの商品価値を高めました。
<8月の新発売商品>
以下の商品も同時リニューアルし、コンビニエンスストアの冷凍食品コーナーで発売します。
(リニューアル商品)
・カレーうどん 標準小売価格 410円(税込) 8月20日発売予定
・きつねうどん 標準小売価格 330円(税込) 8月27日発売予定
・チゲ鍋うどん 標準小売価格 480円(税込) 8月27日発売予定
【商品概要】
(※ 関連資料を参照してください。)
◆読者のお問合せ先
株式会社キンレイ
食品事業カンパニー営業部(東京) 電話 03-3989-0466
(※ 商品画像、商品概要は関連資料を参照してください。)
● 関連リンク
帝人ファイバー、ポリエステルクッション材「エルク」が次世代新幹線「N700系」に採用
次世代新幹線『N700系』に
ポリエステル製のクッション材「エルク(R)」が採用されました
帝人ファイバー株式会社(本社:大阪市中央区、社長:唐澤 佳長)が生産・販売する高機能・新ポリエステルクッション材「エルク(R)」が、次世代新幹線『N700系』の普通席車両のシート材として採用されました。
『N700系』は2007年7月1日より営業運転を開始した次世代新幹線で、極めて高い車内快適性が実現されています。このたび「エルク(R)」は、そのシート材として背もたれの部分に採用されました。既に納品して使用されているものも含め、帝人ファイバーはシート6万個強に相当するシート材を順次納入していきます。
帝人ファイバーでは、かねてより製品事業の強化に向け、鉄道車両のシート材として「エルク(R)」の拡販を進めてきましたが、このたび日本を代表する技術のシンボルである次世代新幹線のシート材として採用されたのを契機として、今後、各種用途への拡大展開を図っていきます。
なお、これとは別に帝人化成株式会社の特殊ポリカーボネート樹脂「パンライト(R)」製の窓が『N700系』に採用されており、このたび「エルク(R)」がシート材として採用されたことにより、帝人グループが、より幅広い用途で『N700系』を構成する部材を供給することになります。
詳細は下記のとおりです。
記
1.背景
(1)従来、鉄道車両のシート材にはウレタンが使用されていましたが、最近では、消費電力の節減、加速性向上に向けた軽量化や、リサイクルの可能性などを求められることが多く、帝人ファイバーでは、それらの要求特性を満たす素材として、高機能・新ポリエステルクッション材「エルク(R)」の展開を図ってきました。
(2)その結果、現在では、日本全国のJRグループおよび私鉄各社が保有する全鉄道車両約5万両のうち、約20%が「エルク(R)」を使用したシートを装着しています。とりわけ首都圏をはじめとする大都市圏の通勤電車においては、その比率がさらに高くなっています。
(3)こうした中で今回は、従来の成形加工技術を進化させた特殊な技術、および「エルク(R)」やPTT繊維「ソロテックス(R)」など独自機能繊維による複合材料技術によって3次元構造体を開発し、その軽量性と耐久性、さらには環境配慮型設計であることが評価を得たことにより、『N700系』のシートの背もたれ部分に採用されることになりました。
2.製品の特徴
(1)このたび採用されたシートの背もたれは、同体積のウレタンタイプとの対比で、約20%の軽量化を実現しました。
(2)シートの背もたれは「エルク(R)」とPTT繊維「ソロテックス(R)」の複合材料を用いた3次元構造体ですが、表皮部に「ソロテックス(R)」を用いたことにより、従来の「エルク(R)」を使用した通勤電車用シートと比べ、着座時のフィット感がさらに向上しました。
(3)「エルク(R)」は、中空で嵩高性のある繊維と特殊バインダー繊維の交錯部を溶融結合することにより作られているため、柔軟でありながら、しっかりと結びついた立体構造を維持することができます。また、これにより耐久性に優れ、弾力性が長持ちします。
(4)この立体構造により、空気や水蒸気が通る隙間を充分に確保することができ、ウレタンタイプとの比較では、透湿性に優れ、ムレにくくなっています。
(5)材質がポリエステルであるため、完全循環型リサイクルシステム「エコサークル(R)」によってリサイクルすることも可能です。
3.今後の展開
(1)本年11月にドイツ・ケルンで開催される鉄道車両用インテリア素材の展示会に出展を予定しており、EU諸国へのアプローチを開始します。
(2)自動車シート材、航空機シート材、家具などの用途への参入を目指し、販売の拡大を図っていきます。
以上
(※ 参考画像は関連資料を参照してください。)
● 関連リンク
アイゼット、1灯で2灯分の明るさを可能にした事業所向け照明器具「リ・ライト」を発売
1灯で2灯分の明るさを可能に/照度を維持して、蛍光灯管球数を半減
大幅なコスト削減と、CO2排出量削減に寄与
事業所向け照明器具の新製品「RE-Light」(リ・ライト)を発売(8月23日)
― 高効率反射板で光を有効活用 ―
照明器具の専業メーカー、株式会社アイゼット(本社:長野県上伊那郡、代表取締役社長:林 邦男)は、1灯式で2灯式分の明るさを可能にし、電気使用料を1/2にする蛍光灯用照明器具「RE-Light」(リ・ライト)を開発、8月23日(木)より販売を開始します。価格は1台25,400円(蛍光灯1本付き、税込)。
現在、多く普及している一般的な逆富士2灯式蛍光灯用照明器具は、消費電力、照度を含め効率の良い照明器具とは言えません。RE-Light(リ・ライト)は、高効率反射板を使用することにより、光の反射率を約94%まで高め(従来からの白色塗装蛍光灯照明器具は約60%)、蛍光灯1本で約2本分の照度を得ることができます。照度を維持しながら管球数を減らせるので、電気使用料、管球交換費などのランニングコストを削減。それに伴い二酸化炭素排出量も削減。RE-Light(リ・ライト)を導入・設置することにより、エネルギー資源の有効活用、CO2削減による社会貢献が可能です。
長時間照明を使用するオフィスは勿論のこと、工場、作業場、公共スペース、倉庫、車庫などで今まで通りの明るさのまま、蛍光灯の本数を削減することにより、電気代、蛍光灯交換代が単純に約半分で済み、大幅なコストの削減となります。
また、デザイン性にも優れた照明器具で、チープな印象を与えることも無いため、ファッション用品を扱う店舗やスーパー、ショールーム、銀行、病院、学校、スポーツジムなどでの使用にも最適です。
<一般的な2灯式蛍光灯とリ・ライトの消費電力・電気代比較>
(※ 関連資料を参照してください。)
9月には全国4都市でRE-Light(リ・ライト)を実際に体感できる展示会を開催します(東京/名古屋:9月7・8日、大阪/福岡:9月14・15日)。
RE-Light(リ・ライト)は実用新案を出願中で、初年度販売目標は10万台です。株式会社アイゼットは、今後も、エネルギー資源の有効活用が可能な製品の開発・販売を行っていきます。
【RE-Light(リ・ライト)の特長】
1.特殊コーティング処理を施した高効率反射板を使用
陽極酸化処理をしたアルミ母材を使用。反射面はチタン、シリコン等を用いたガラス状の物質をPVD(物理蒸着)コーティングをしており、入射した光線をほとんど吸収しない光の全反射率約94%を実現。
2.高効率反射板と反射角で光のロスを極小化
高効率の反射板と光学的に設計した反射角により光を効率よく下方に反射させ、従来の蛍光灯1本の照度と比較し約1.5~2倍にアップする。
3.設置を意識したデザイン
薄型(50mm)設計。空間を引き締めるシャープで現代的なデザイン。
鏡面状の高効率反射板による輝きで、明るくイメージアップ。
【RE-Light(リ・ライト)のメリット】
1.コスト削減
同等程度の照度のまま、消費電力量、蛍光灯の交換コスト、交換に伴う人的コストを半減。
2.環境にやさしい
消費電力量を減らすことにより、必然的に二酸化炭素排出量も削減でき、温暖化防止に寄与。
3.メンテナンスが容易
反射板は基材と一体化しており、汚れにくく、耐久性にも優れ、表面が黄ばんだり、剥げたりすることがなく高反射率を保つ。
◆株式会社アイゼット 会社概要
会社名:株式会社アイゼット
所在地:・本社/長野県上伊那郡南箕輪村6201-1
・東京営業所/東京都中央区東日本橋2-1-6 東日本橋藤和ビル2F
福岡営業所、大阪営業所
代表者:代表取締役社長 林 邦男
設 立:平成7年5月1日
資本金:4,000万円
社員数:39名
売上高:11億7800万円(2007年3月期)
事業内容:家庭用、産業用照明器具等の製造販売
○読者からのお問い合わせ先:
株式会社アイゼット
TEL:0265-71-8822 FAX:0265-71-8800
E-mail:manager@iz-inc.co.jp
http://www.iz-inc.co.jp
(※ 製品画像、消費電力・電気代比較、参考資料は関連資料を参照してください。)
● 関連リンク
明治製菓、シーズニングパウダーを封入した「コパンバタートースト味」など発売
たのしくフリフリ!
ふっておいしいシーズニングパウダー封入キャンペーン実施!
「コパンバタートースト味」
「コパンガーリックトースト味」
新発売
明治製菓株式会社(社長:佐藤 尚忠)はおやつや小腹満たしの夜食として人気の「コパンバタートースト味」「コパンガーリックトースト味」にふっておいしいシーズニングパウダーを封入し、8月28日から全国で発売いたします。コパンの新しいおいしさを訴求し、幅広い顧客獲得と「コパン」ブランドの活性化を図ってまいります。
【 商品概要 】
◆商品名
「コパンバタートースト味」
「コパンガーリックトースト味」
◆内容量
【コパンバタートースト味】54g
【コパンガーリックトースト味】50g
◆価 格
参考小売価格 124円(税込)
◆発売日・発売地区
8月28日 全国
◆特 徴
●発酵小麦を使用した、小麦粉の香ばしさとトースト感が楽しめるパンタイプのスナック菓子です。
●それぞれの味にあわせたシーズニングパウダーを封入。ふってまぜることでコパンの新しいおいしさを発見できます。
【コパンバタートースト味】
●小麦の風味を引き立てるシンプルなバター味。朝食からおやつまでシーンを選ばないおいしさです。
●シナモンシュガーパウダー付きです。
【コパンガーリックトースト味】
●香りを抑えたガーリック使用。軽食やお酒のおつまみにも最適な味わい深いおいしさです。
●ピリ辛スパイスパウダー付きです。
◆ターゲット
おやつ・食事がわりとして幅広く
◆販売目標金額
20億円(コパン群全体)/年間
● 関連リンク
マイボイスコム、「携帯電話の留守電機能」に関する調査結果を発表
<携帯電話の留守電機能に関する調査>
『留守番電話サービス』の不満点、「伝言確認が有料」が圧倒的多数
『携帯本体の留守電機能』、満足は「伝言確認が無料」、不満は「録音時間」
マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、『携帯電話の留守電機能』に関する調査を実施し、2007年7月1日~5日に13,191件の回答を集めました。本調査結果について発表します。
■調査結果
【 まとめ 】
今や1人が1台所有している携帯電話ですが、相手が通話できない時の留守番電話機能はどの程度活用されているのでしょうか。本調査では、携帯電話の留守番電話機能の利用状況や満足点などについて聞きました。
現在利用している携帯電話のキャリアは、「ドコモ」(43%)、「au」(29%)、「ソフトバンク」(19%)、「WILLCOM」(3%)の順となりました。携帯電話の留守電機能の使用状況は、ネットワークサービス機能である「留守番電話サービス」が14%、『伝言メモ(ドコモ)』、『簡易留守メモ(au)』、『簡易留守録(ソフトバンク)』などの「携帯電話本体内のもの」が42%、この2つの「併用」が14%となり、利用者の合計は7割に達していることがわかりました。
ネットワーク『留守番電話サービス』の満足度は、「満足している」が12%、「まあ満足している」が42%となり、5割超が満足を示しました。具体的な満足点は、「メッセージの録音時間」(34%)、「伝言の確認方法」(33%)、「録音できる件数」(30%)が上位3位となりました。不満点では、「伝言の確認が有料」が79%で圧倒的多数となり、2位は「伝言の確認方法」(32%)が続きました。
携帯電話本体の留守電機能の満足度は、「満足している」が13%、「まあ満足している」が47%。合計は6割で、『留守番電話サービス』よりもやや多いようです。満足点は、「伝言の確認が無料」が38%で最多となり、有料、無料であるかが満足・不満を決定する要因となりうることがうかがえました。2位は「メッセージの録音時間」(29%)でした。不満点では、「メッセージの録音時間」(60%)、「録音できる件数」(50%)が多くなりました。
携帯電話本体の留守電機能の応答時間で適当と思われる長さは、「30秒」が43%で最多でした。次いで、「15秒」(38%)となり、以下と大差をつけました。
※以下詳細は、添付資料をご参照ください。
● 関連リンク
エイチアイ、ルネサスソリューションズと3D描画エンジンでライセンス・販売提携
ルネサスソリューションズ社とのMascotCapsule(R)シリーズの
ライセンスおよび販売提携に関するお知らせ
当社は、平成19年8月14日開催の取締役会において、株式会社ルネサスソリューションズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 御法川 和夫、株式会社ルネサス テクノロジ(本社:東京都千代田区、会長&CEO 伊藤達、以下 ルネサス テクノロジ社)の100%出資子会社、以下 ルネサスソリューションズ社)との間で、当社の3D描画エンジンMascotCapsule、MascotCapsule nanoなどのMascotCapsuleシリーズ(以下 MascotCapsule)に関するライセンスおよび販売提携を行うことを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
1.提携の内容
当社は、ルネサス テクノロジ社のCPUにMascotCapsuleをライセンス提供し、ルネサスソリューションズ社は、そのCPUの販売サポートおよび技術サポートを行います。本契約により、当社は、大量生産品のみならず、これまで対応が難しかった多品種少量生産の製品まで幅広くMascotCapsuleを提供することが可能になり、また、ルネサス テクノロジ社は、CPUの付加価値を高めることで差異化を図ることが可能になります。
当社は、デジタルカメラ、ビデオカムコーダ、カーオーディオ、ナビゲーションシステム、POP端末、飲食店などで用いられるタッチパネル式の注文端末など、多種多様な製品に利用可能な本ソリューションに大きく期待を寄せており、今後、ルネサスグループと相互に協力して、国内および海外に、本ソリューションの販売を強力に推進してまいります。また、今回、MascotCapsuleを家電製品の主流であるYUV方式(注)に対応させたことにより、家電製品でのMascotCapsuleの利用が大きく加速されることを見込んでおります。
(注)YUV方式
輝度信号(Y)、輝度情報と青色成分との差(U)、輝度情報と赤色成分との差(V)という3つの情報で色を表す色表現の形式。テレビやビデオカメラの画面表示などに多く用いられる形式で、RGB方式の色表現と対応させるには、変換処理が必要になる。なお、従来のMascotCapsuleはRGB形式にのみ対応していたので、YUV方式の画面に画を表示するには、CPU側でRGB-YUV間の変換処理が必要であった。
2.提携の理由
近年家電をはじめとするさまざまな組込み機器では、CPUパワーやメモリリソースが限られる一方で、複雑化する機能をより分かりやすく使いやすくするためのユーザインターフェースの需要は、ますます高まっています。ルネサス テクノロジ社のCPUと当社のMascotCapsuleを組合せた本ソリューションは、そうしたお客様のニーズに応え、組込み機器のユーザインターフェースの可能性を大きく拡げることが出来るものと考えております。当社は、今後もユーザ本位の技術開発を推し進め、MascotCapsuleの利便性と付加価値の向上に努めるとともに、この度のルネサスソリューションズ社との提携により、更なる市場の拡大を目指してまいります。
3.ルネサスソリューションズ社の概要
商 号:株式会社ルネサスソリューションズ
事業内容:1.半導体応用技術に関する業務
1)トータルソリューションの開発
2)技術支援活動
3)システムビジネスの提供
2.ソフトウェア開発環境の開発・設計・製造
3.技術トレーニング・Web情報サービス
設立年月日:2001年4月2日
所在地:東京都千代田区大手町二丁目6番2号
代表者:代表取締役社長 御法川 和夫
資本金の額:3億円
大株主構成:株式会社ルネサス テクノロジ 100%
従業員数:500名(2006年4月現在)
当社との関係:当社と人的・資本的関係はございません
4.日程
平成19年8月14日:取締役会
平成19年8月下旬(予定):ライセンスおよび販売提携契約締結
5.業績予想への影響
平成20年3月期業績予想に与える影響につきましては現在精査中であり、確定次第、速やかに開示いたします。
以上
アンリツ、第3.5世代HSUPA方式携帯電話端末のテストソリューションでGCF承認を取得
業界初
第3.5世代HSUPA方式携帯電話端末のテストソリューションでGCF承認を取得
W-CDMA TRX/パフォーマンステストシステム ME7873F
アンリツ株式会社(社長:戸田 博道)は、第3世代携帯電話用コンフォーマンステスト(※1)システムであるW-CDMA TRX/パフォーマンステストシステム ME7873Fが、アップリンク(端末から基地局)の高速化を実現するための要素技術であるHSUPA(※2)の試験機能について、GCF(Global Certification Forum)の承認を業界で初めて取得したことを発表いたします。
GCFは、携帯電話端末のグローバルな相互接続性(Interoperability)を保証するため、ネットワークの運用基準や携帯電話端末の認証試験基準を定めています。HSUPAについては、WI-025 Enhanced Uplink Release 6(※3)として相互接続性の確保に必要な試験項目を定めています。今回、ME7873Fは4つのRF/RRM試験項目(※4)について、試験機能の妥当性が確認され、業界で初めてGCF承認を取得しました。これにより、携帯電話端末メーカーは、より確実な相互接続性を有する携帯電話端末の開発が可能になります。
さらに、ME7873Fは、ダウンリンクの更なる高速化のための要素技術として定義されたWI-024 Release-6 Enhancementについても4つのRF/RRM試験項目でGCF承認を取得しています。
くわえて、アンリツはプロトコルテストシステムについてもWI-025 Enhanced Uplink Release 6/ WI-024 Release-6 Enhancement のGCF承認を取得しており、HSDPA(※5)/HSUPAの RF/RRM/Protocol分野でのトータルな試験ソリューションを提案しています。
[GCF認証取得の背景]
携帯電話サービスの高速・大容量化が進展し、W-CDMA方式第3世代携帯電話のアップリンクの通信速度をさらに高速化したHSUPA方式第3.5世代携帯電話端末の商用化が目前に迫っています。こうした中、GCFではHSUPA携帯電話端末のグローバルな相互接続性を確保するために、携帯電話端末の認証試験基準を定めていますが、これまでは試験手順の妥当性が確認されたHSUPA測定システムはありませんでした。
アンリツは従来からW-CDMA TRX/パフォーマンステストシステムでGCF承認の取得に取り組んでおり、W-CDMA方式携帯電話端末においては、業界に先駆けてGCFの承認を取得してまいりました。その後も、HSDPA方式携帯電話端末においてGCF承認取得の取り組みを継続しており、さらに今回、HSUPA方式携帯電話端末の分野で、業界で初めてGCF承認を取得しました。携帯
電話端末メーカーは、ME7873Fを使用することにより、より確実な相互接続性を有する携帯電話端末の開発が可能になります。
アンリツは、今後もコンフォーマンステストにおけるリーディングカンパニーとして、3ヶ月ごとに更新されるGCF認証試験基準への対応を図り、常に最新・最先端のテストプラットフォームを提供し、携帯電話サービスのグローバルな発展に貢献いたします。
[用語解説]
※1 W-CDMA携帯端末用コンフォーマンステスト:
第3世代携帯電話システムの標準化プロジェクトである3GPPが定める仕様に携帯電話端末が合致していることを確認するための試験。
※2 HSUPA :High Speed Uplink Packet Access
第3.5世代携帯電話端末技術として3GPPで規格化されている上り(端末から基地局)パケットデータを高速に転送する技術拡張。最大5.7Mbpsでの上り転送をサポートする。
※3 WI-025 Enhanced Uplink Release 6
HSUPA に対応する端末が確実な相互接続性を得るために必要と判断された試験項目のグループ。GCFにおいて定義されている。
※4 RF/RRM試験項目
RF:Radio Frequency。携帯端末の送信・受信性能に関する試験項目。
RRM:Radio Resource Management 。ハンドオーバーなど、基地局と携帯端末間の資源(無線回線など)の制御に関する試験項目。
※5 HSDPA:High Speed Downlink Packet Access
第3.5世代携帯電話端末技術として3GPPで規格化されている下り(基地局から端末)パケットデータを高速に転送する技術拡張。最大14.4Mbpsでの下り転送をサポートする。
◇お客様からのお問合せ先
アンリツ株式会社
計測サポートセンター
TEL.0120(827)221
E-mail: MDVPOST@cc.anritsu.co.jp
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ngi group子会社、リアルタイムSNS式コミュニティサイト「ピクスタ」β版を提供開始
ngi mobile、リアルタイムSNS式モバイルコミュニティ『ピクスタ』β版を提供開始
特定の話題に興味があるユーザ向けに"ピクスタコミュニティ"を機能追加
特定カテゴリの情報を共有し、コミュニティユーザ関係を活性化
純粋持株会社である当社100%子会社で携帯電話向け広告配信サービス事業を手がけるngi mobile株式会社(本店所在地:東京都港区 代表取締役:小川淳 以下、ngi mobile)は、一行メッセージ投稿から利用者の『いまの状況』を気楽にアクセスして情報共有できる、リアルタイムSNS式コミュニティサイト『ピクスタ』( http://pcst.jp/ )のβ版の提供を開始致しましたので下記のとおりお知らせ致します。
記
1.『ピクスタ』β概要
続々とPCサイト主体のTwitter型ミニブログサービスが開設される中、『ピクスタα版』( http://pcst.jp/ )では同様のTwitter型の機能要素を持ちつつ、携帯電話に特化したサービスとして構成し発表いたしました。
今回リリースいたしますβ版ではゆるいコミュニティ関係の中で発生する特定の趣味・趣向の合うユーザ間コミュニケーションを、より活発・円滑に行っていただくため、特定カテゴリの集合コミュニティ(ピクスタコミュニティ)を用意、ユーザ同士が作り上げていくピクスタコミュニティを“ネタ掲示板”として位置づけ、ユーザが興味のある情報を収集・書き込みができるよう機能拡張いたしました。
その他の機能追加として『アバタアップ機能』『ピクスタ広場(自分紹介所)』『アカウント管理機能』『プロフィールページ拡張』を実施しております。
■『ピクスタ』βの概要
続々とPCサイト主体のTwitter型ミニブログサービスが開設される中、『ピクスタα版』( http://pcst.jp/ )では同様のTwitter型の機能要素を持ちつつ、携帯電話に特化したサービスとして構成し発表いたしました。
今回リリースいたしますβ版では、気楽にアクセスできるコミュニティ内での特定の趣味・趣向の合うユーザ同士のコミュニケーションを、より活発・円滑に行っていただくため、特定カテゴリの集合コミュニティ機能(ピクスタコミュニティ)を追加致しました。
これにより、特定の話題に興味のあるユーザ間のより密なコミュニケーションとピクスタ基本機能のリアルタイムコミュニケーション機能が融合し、リアルタイムな特定カテゴリ情報の共有から、ユーザ同士の“つながり“を生むことが可能となります。
その他にも、『アバタアップ機能』『ピクスタ広場(自分紹介所)』『アカウント管理機能』『プロフィールページ拡張』を機能追加致しました。
■『ピクスタ』の主な特長
・モバイル特化型リアルタイムSNS(モバイルミニブログサービス)
・携帯電話からのインスタントメッセージ投稿
・携帯電話からの画像メッセージ投稿
・プロフィールページでのhtmlタグ利用が可能
・携帯電話へのメッセージ転送
・モバイルミニブログサービスへのカテゴリコミュニティ機能実装
■『ピクスタβ』での追加機能の詳細
●ピクスタコミュニティ
・コミュニティ作成機能
・スレッド作成機能(コミュニティに関連する話題の掲示板が誰でも作成できます)
・コミュニティ作成時にオープンメッセに作成したことを告知する機能
・コミュニティ・スレッドの編集・削除機能
・コミュニティ検索機能
・プロフィールに参加コミュニティ表示
※コミュニティコンテンツは未会員でも閲覧可能(コミュニティ作成/書き込みは 会員のみ)
●ピクスタ広場
・ユーザが友達募集の告知ができる広場を追加
●アバタUp機能
・ユーザのお好みのアバタ画像をUpする事が可能
●プロフィールページ拡張
・最新のメッセージ情報が表示されるよう拡張
・各ユーザプロフィールページに『お隣さんリンクを設置』プロフィールページファームを構成
●ユーザアカウント管理機能
・表示メッセージ数設定機能
・アバタ画像表示/非表示設定機能
・ニックネーム/コミュニティ検索機能
■『ピクスタ』今後の展開
・Twitter APIを使ったTwitterとの接続
・GPS機能の実装(地図情報との連動)
・XML(RSSフィード)インポートソケットの実装
・ケータイ動画投稿機能
・インスタントメッセンジャーでの更新・受信
・プロフィールページの機能/項目追加 ※プロフィールページは随時機能追加の予定
・PCサイトでのコンテンツ管理(CMS)機能
・各種管理機能の拡張
■用語解説
リアルタイムSNS(ミニブログ);
米Twitterが採用している新しいコミュニケーションサービスプラットフォーム。機能要素として「ブログ」「SNS」「IM」「チャット」を有し、インスタントなコミュニケーションサービスにリアルタイム性を付加したサービス構成が特徴。利用モデルは、短いテキストメッセージの投稿/閲覧を「ユーザ全体」や「友達」、或いは「友達の友達」と複数の信頼関係の中から相手(グループ)を選択し、情報の投稿/閲覧を行う
■ngi mobile株式会社の概要
1)代表者:代表取締役 小川 淳
2)本店所在地:東京都港区赤坂二丁目17番22号 赤坂ツインタワー本館10階
3)URL:http://www.ngigroup.com/jp/mobile/index.html
4)主な事業内容:携帯電話向け広告配信サービス事業
(※ 参考画像は関連資料を参照してください。)
シミック、米社と医薬開発候補品の探索・開発などで戦略的提携を強化
シミック、医薬開発候補品の探索および開発を目的とした
キナメッド社との戦略的提携を拡張
シミック株式会社(本社:東京都品川区/社長:中村和男、以下「シミック」)は、かねてから新適応症ディスカバリープログラムで戦略的に提携しているKineMed,Inc(Emeryville,California,USA、以下「キナメッド社」)と、契約期間を延長し、提携内容を拡大する契約改訂を行いましたのでお知らせします。
昨年5月にシミックは、医薬開発候補品の探索を目的とした新適応症のディスカバリープログラムにおいてキナメッド社と戦略的に提携する契約を締結しました。この提携においてシミックは、これまでCRO(医薬品開発受託機関)の事業を通じて培った国内製薬企業との関係を活用し、国内臨床開発がかつて行われたものの何らかの理由で開発が保留となっている医薬候補化合物を国内製薬会社から入手し、キナメッド社のバイオマーカーテクノロジーでの評価に提出。キナメッド社では現在、過去に開発が行われた疾患とは別の疾患での薬効発見を目的にバイオマーカーテクノロジーでの評価が進行しています。今後、新適応症が見出された場合には、その新適応症での臨床開発がキナメッド社により行われることが期待され、その際にシミックはオプションとして、臨床第二相前期までの開発へ参加することが可能です。
今回の契約改定では、このようなキナメッド社が有する幅広い疾患領域でのバイオマーカー評価系を活用した提携を継続する一方、糖尿病、高脂血症、肺・肝臓などの臓器線維症といったキナメッド社が重点領域と選定しつつある疾患に有効な医薬開発候補品をキナメッド社が導入することを目指し、その導入候補品の探索にシミックが協力してまいります。将来、このように導入する品目をキナメッド社が開発する場合には、新適応症ディスカバリープログラムと同様にシミックはオプションとして、キナメッド社のパートナーとして臨床開発に参加することが可能です。
本契約の改訂を通じてシミックは、キナメッド社の独自のバイオマーカーテクノロジーを活かすことができる上記の医療ニーズが高い疾患において、医薬開発候補品の発掘と開発に貢献するよう目指してまいります。
以上
【シミック株式会社】
シミックは1992年、日本初のCRO(医薬品開発受託機関)として、モニタリングやデータマネージメント業務、被験者募集や臨床試験コーディネーター業務等、医薬品開発の周辺業務の支援を行ってまいりました。開発から製造、販売まで、製薬企業の医薬品事業をフルサポートする体制を整え、PVC(Pharmaceutical ValueCreator)として製薬企業の価値最大化に取り組んでいます。また、日本だけではなくアジア(中国・韓国・シンガポール・台湾)、ブラジルに拠点を構え、幅広く業務を展開しています。詳細はホームページをご覧下さい。
> http://www.cmic.co.jp/
【KineMed, Inc.(「キナメッド社」】
キナメッド社は、各種疾患のバイオマーカーのダイナミックスを個体(動物およびヒト)レベルでモニターする独自のテクノロジーAquaTagTMおよびKineMarkerTMを用いて、医薬品の探索と開発を手がけるバイオベンチャーです。これらのテクノロジーは、代謝性疾患、ガン、炎症性疾患、神経変性疾患などの領域で、非臨床ステージにおける開発候補化合物の選定や、開発化合物を初めてヒトに投与するFirst-In-Man studyでの薬効確認に応用されており、KineMed自社の開発品や提携先製薬会社の開発パイプラインの臨床開発促進に貢献しています。同社初めての自社開発品となる「KM-801」は、2008年の後半に筋萎縮性側策硬化症患者を対象とした臨床試験に入ることが予定されています。KineMedの持つテクノロジーは、これまでに提携したバイエル、米メルク、独メルク、オルガノン、ロシュなど多くの製薬会社から高く評価されています。詳細はホームページをご覧下さい。
> http://www.kinemed.com/
● 関連リンク
ノベル、「SUSE Linux Enterprise」を活用しカシオがサーバー統合のコスト削減
カシオ計算機がノベルのXenによりコスト削減を実現
SUSE Linux Enterpriseの仮想化でサーバを統合
コストはプロプライエタリな製品の約10%
ノベル株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:堀 昭一、以下 ノベル)は本日、国際的な大手エレクトロニクス企業であるカシオ計算機株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:樫尾 和雄、以下 カシオ計算機)が、Xen仮想化ソフトウェアと統合したノベルのSUSE(TM) Linux Enterprise Serverを活用して、競合のプロプラエタリな仮想化製品に比べ、サーバ統合のコストを削減するとともに柔軟性が向上したことを発表しました。カシオ計算機はSUSE Linux Enterprise ServerとSUSE Linux Enterprise Virtual Machine Driver Packの準仮想化ドライバを用い、コミュニケーションツールを標準化して生産性を向上し、IT統制とコスト効率向上のために、WindowsとLinuxサーバの統合を推進しています。
カシオ計算機のIT子会社であるカシオ情報サービスの常務取締役、国吉 典仁氏は、「サーバ仮想化により、カシオ計算機は非常に効率的な統合でソフトウェアとハードウェアのコストを削減することができます。初期的な成果からすると、WindowsとLinuxシステムの仮想化にかかるXenとSUSE Linux Enterpriseのソフトウェアにおけるコストは、他社仮想化ソリューションの10%にすぎませんでした。他社仮想化ソリューションがより高価なハードウェアを必要とする点を考慮すれば、違いはさらに大きくなります。また、ノベルとマイクロソフトの提携がもたらす安心感も、われわれの決定の要因となりました」と語っています。
ノベルの技術は、カシオ計算機が同一の物理サーバ上で複数のWindowsとLinuxシステムを稼働できるようにすることで、大幅にコストを削減し、柔軟性を向上させることを可能にしました。仮想化に対応したインテルとAMDのプロセッサ上でXenとSUSE Linux Enterpriseを動作させることにより、カシオ計算機では、複数のWindowsとLinuxサーバを統合することができます。これは、個々の新規の物理サーバにおいてより多くの仮想システムが稼働でき、TCOが低く抑えられることを意味します。カシオ計算機はXenと今までの仮想化ソリューション双方を適材適所に用いることで、物理サーバの総数を半分に減らす考えです。
ノベルのオープンプラットフォーム・ソリューションズ担当シニア・バイス・プレジデント兼ゼネラル・マネージャであるロジャー・レビーは「カシオ計算機は仮想化のコストを競合ソリューションの約10パーセントに抑えるとともに、パフォーマンスの低下をほとんど招くことなくWindowsシステムの統合を達成しました。このような投資対効果は、SUSE Linux Enterpriseに見られるオープンソース・イノベーションの価値を証明しています」と話しています。
オープンエンタープライズのための次世代プラットフォームであるSUSE Linux Enterpriseは、最高の技術が注ぎ込まれた、最も低いコストで最も高い互換性を実現する、デスクトップからデータセンターまでのエンタープライズコンピューティング・プラットフォームです。
SUSE Linux Enterprise Virtual Machine Driver PackはWindowsとLinuxのOS用のデバイスドライバを備え、企業が完全に仮想化されたワークロードをネイティブに近いパフォーマンスで稼働できるようにします。ノベルのSUSE Linux Enterpriseについてより詳しくは、http://www.novell.com/linuxをご覧ください。ノベルのソリューションをお使いの世界中のお客様について詳しくは、http://www.novell.com/successをご覧ください。
◇ノベルについて
Novell,Inc.(Nasdaq:NOVL)はオープンエンタープライズ向けソフトウェアを提供しています。ノベルはLinux*およびオープンソースに基づくエンタープライズレベルのOSの先進企業で、混在IT環境を運用していくのに必要なシステム管理のサービスを提供しています。
お客様が革新や成長に注力できるよう、コストや複雑さ、リスクを最小化するお手伝いをしています。ノベル株式会社は、Novell,Inc.の日本法人です。詳細はこちらのサイトをご覧ください。
(Novell,Inc. http://www.novell.com/ノベル株式会社 http://www.novell.com/ja-jp)
*Novellは米国およびその他の国においてNovell,Inc.の登録商標です。
*SUSEは日本におけるNovell,Inc.の商標です。
*LinuxはLinus Torvals氏の登録商標です。
*その他の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。
以 上
<お客様お問い合わせ先>
ノベルインフォメーションセンター
http://www.novell.co.jp/nicweb
ECナビ子会社、東芝テックビジネスソリューションとPeXポイント付与サービスで提携
「PeX」、東芝テックビジネスソリューション株式会社と提携
~販売インセンティブ制度としてPeXポイントを付与~
価格比較サイト「ECナビ」を運営する株式会社ECナビ(東京都渋谷区、代表取締役CEO:宇佐美 進典)の子会社で、ポイント交換サービスを運営する株式会社PeX(東京都渋谷区、代表取締役CEO:宇佐美 進典)は、2007年8月14日東芝テックビジネスソリューション株式会社 (東京都品川区、代表取締役社長:牛山 和昭)と東芝MFP(Multi Function Peripherals:多機能周辺機器の略)販売インセンティブとしてPeXポイントを付与するサービス業務で提携し、首都圏及び北海道地区での運営を開始いたしました。
PeX :http://pex.jp/
東芝テックビジネスソリューション
http://www.toshibatec-ttbs.co.jp/
東芝テックビジネスソリューション株式会社では、地域販売代理店のセールスマンを対象とした画像情報システム研究会(以下 画情研)を全国20箇所で運営しております。上記、販売インセンティブ制度は、首都圏及び北海道地区の会員を対象としており、会員が東芝MFPを販売した場合、その機種や台数に応じて会員にPeXポイントを付与し、PeXポイントを通じて、自分の使いたいときに使いたいサービスや商品に交換することができるようになりました。
これまでキャンペーンは、商品券や旅行などの形で、上位の一部の会員にのみ与えられていました。
そのためキャンペーンに対して、魅力を感じる会員も限られ、多くの会員の販売意欲の向上には繋がらないという課題がありました。課題解決にあたり、「電子マネー時代」を先取りしたB to Bインセンティブの先駆けとして、今回PeXポイントを付与する販売インセンティブ制度を導入いたしました。
【 販売インセンティブとしてPeXポイントを付与する利点 】
1.全会員共通のインセンティブが与えられるようになり画情研全体の活性化が図れる。
2.販売強化月間など状況に応じたポイント付与増加キャンペーンにより、効果的な運用ができる。
3.事務工数の大幅削減ができる。(会員への実績報告、商品券等の手配など)
【 PeXポイントの特徴 】
1.Amazon.co.jpのギフト券やユナイテッド航空のマイルなど19社のポイントに交換することができる。
2.ECナビポイントや予想ネットポイントなど13社のポイントを集約することが可能。
3.PeXポイントの有効期限は無期限。
「PeX」では、今後既存のポイント発行事業者との相互交換だけではなく、販売インセンティブとしてポイントを活用する分野についても積極的に事業展開し、2007年末までに販売インセンティブとしてのポイント導入社数10社を目指します。これにより更にポイントの流動性を高め、インターネット上にポイント経済圏を創っていきます
■東芝テックビジネスソリューション株式会社
代表取締役社長:牛山 和昭
所 在 地:東京都品川区東品川4-10-27 住友不動産品川ビル
T E L :03-5460-8521 F A X :03-5460-7831
U R L :http://www.toshibatec-ttbs.co.jp/corporate/outline.html
設 立:2005年7月15日
関連会社:東芝テック情報機器東日本株式会社
東芝テック情報機器西日本株式会社
資本金 :11億円
事業内容 :画像情報通信機器等の販売及び保守サービス等
■株式会社PeX
代表取締役:宇佐美 進典
所 在 地:東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス8階
T E L :03-5459-1215 F A X :03-5459-5571
U R L :http://pex.jp/company/
設 立:2007年1月22日
資 本 金:1億9800万円(準備金含)
関連会社:株式会社ECナビ 株式会社サイバーエージェント
事業内容:情報処理サービス業及び情報提供サービス業
インターネットを利用した電子取引決済事業
アクシスソフトとエヌデーデー、サポート窓口「VB資産移行相談所」を延長
無料変換診断を提供する「VB資産移行相談所」を延長
~Visual Basicの資産からWebシステムへの短期移行をサポート~
アクシスソフト株式会社(本社:豊島区東池袋、代表取締役社長:永井一美)は、株式会社エヌデーデー(本社:中野区本町、代表取締役:塚田英貴)と共同でVisual Basicのプログラム資産をWEBシステムへ移行するシステムのご担当者様を対象に、移行手法などをサポートする相談窓口「VB資産移行相談所」を2007年8月21日(火)より約1ヶ月間延長したことを発表いたします。
既に、期間限定で開設していた「VB資産移行相談所」ですが、Visual Basicのソースを変換診断するお問合わせ件数の増加や、コンバータの相談件数の増加をうけ、開設期間の延長を決定いたしました。
引続き、2008年にサポートが終了する予定*1)のMicrosoft Visual Basic(R)で構築したシステムのWEB化を検討されている方を対象に、既存の業務アプリケーションの操作性を損なわずに移行するためのソリューションのご相談を承ります。ご相談にご来場された方への特典といたしましては、既存の開発資産をお持ちいただければ、その場でVBソースから「Biz/Browser」ソースへの無料変換診断を実施いたします。
アクシスソフト社のリッチクライアント製品『Biz/Browser』を利用していただくことで、従来通りのレスポンスと操作性を維持しながら、管理コストの削減が実現できます。さらに、エヌデーデー社の開発したVB移行ツール『VaBo-RICH【ヴァボリッチ】』*2)を始めとする一連のソリューションにより、開発コストの抑制・開発スピードの向上が可能となります。
■「VB資産移行相談所」概要
【詳細ページ】:https://www.axissoft.co.jp/biz/bizvb/vbconvert.php
【お問合わせ先メールアドレス】:vb_biz@axissoft.co.jp
【開設期間】:2007年8月21日(火)~2007年9月27日(木)
*1)2007年8月 現在。
※Visual Basic 6.0 ファミリ製品のライフ サイクル ガイドライン参照
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vbasic/support/vb6.aspx
*2)エヌデーデー社が開発した、Microsoft Visual Basic(R)で書かれたソースをBiz/Browserの言語「CRS」のソースに変換するサービス。
■関係各社について
【アクシスソフト株式会社について】
社 名:アクシスソフト株式会社
本 社:〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-23-5 ダヴィンチ東池袋ビル
設 立:1987年11月
資本金:6億3,940万円(2005年3月現在)
代表取締役社長 永井一美
ホームページ:http://www.axissoft.co.jp/
【株式会社エヌデーデーについて】
社 名:株式会社エヌデーデー
本 社:〒164-0012 東京都中野区本町2-46-2 中野坂上セントラルビル
設 立:1971年4月
資本金:4500万円(授権資本金1億2000万円)
代表取締役 塚田英貴
ホームページ:http://www.nddhq.co.jp/
[商標注記]
※記載の会社名、製品名は、それぞれの会社の商標または登録商標です。
(* 参考画像は関連資料を参照してください。)
JIMOS、基礎化粧品ラインを「MACCHIALb.bases」に一本化
選びやすく、分かりやすく
基礎化粧品ラインを『MACCHIALb.bases』に一本化
~美しい肌を目指す女性へ、毎日使う基礎ケア化粧品からサポートします~
株式会社サイバードホールディングス(本社:東京都港区、代表取締役社長兼グループCEO 堀主知ロバート、JASDAQ証券コード:4823)の子会社で、化粧品・健康食品の通信販売、通信販売支援等を手掛ける株式会社JIMOS(本社:東京都港区、代表取締役社長 細田洋平、以下JIMOS)は、8月15日(水)より基礎ケア化粧品をオリジナルブランド『MACCHIALb.bases(マキアレイベル ベイセ)』に統一いたします。これに伴い、シラカバ樹液を配合し保湿性の高い『MACCHIALb.Precede』シリーズで展開していたクレンジング、洗顔、化粧水、乳液・美容液の4アイテムは、『MACCHIALb.bases』シリーズとして成分を強化し、リニューアル新発売いたします。
今回の商品ラインの統一は、お客様から寄せられる「複数のラインがあると、どれを選んでよいか迷ってしまう」等の声を素早く取り入れ、ご利用していただきやすくしたものです。一人ひとりのお客様にあわせてお選びいただけるよう、成分・使用感を明確にした他、使用頻度に合わせ2種類のサイズを取り揃えました。よりスキンケア効果を実感していただけるラインナップとなっております。
使用頻度の高い基礎化粧品ラインを充実させることで、リピート率の向上を促し、さらなる顧客の定着化と収益性の安定・拡大を目指してまいります。
■『MACCHIALb.bases』に加わった4アイテム
※ 関連資料参照
■『MACCHIALb.bases』コンセプト
10年後、20年後の素肌のために、
マキアレイベル ベイセは、『正しく落とす』『正しく潤す』といった
スキンケアの原点を追求し、肌の土台をサポートするスキンケアシリーズです。
■リニューアル4アイテムの紹介
※ 関連資料参照
<本件に関するお客様からのお問い合わせ>
株式会社JIMOS ユアーズルーム
TEL: (0120) 222-644 ※受付時間/8:30~21:00
FAX: (0120) 552-766 ※受付時間/24時間
*JIMOS及び「JIMOS」ロゴは株式会社JIMOSの商標または登録商標です。
● 関連リンク
サンヨー食品、タテ型カップめん「サッポロ一番 みそラーメン タテビッグ」を発売
サイズバリエーション展開でロングセラーの新規ユーザー獲得を目指す
『サッポロ一番 みそラーメン タテビッグ』
食べ応えある高インパクトな商品仕様でブランドの世界をさらに拡大
サンヨー食品株式会社(本社:東京、社長:井田純一郎)は、2007年9月10日(月)に「サッポロ一番 みそラーメン タテビッグ」を全国へ新発売いたします。
『サッポロ一番 みそラーメン』は1968年9月の発売以降、ロングセラーを続けており、幅広い年齢層にご愛顧いただいております。今回、さらに多くの皆様に「みそラーメン」を楽しんでいただけますように、とりわけカップめんの主要ユーザーである若年層をターゲットとし、「袋麺の味をそのままに!」一目見ても、一口たべても『サッポロ一番 みそラーメン』とわかるビッグサイズのタテ型カップ麺を開発いたしました。
具材には、味噌ラーメンによく合う「肉そぼろ」と「キャベツ」を中心に、たっぷり具材の食べ応えある満足度の高い一杯に仕上げました。サイズバリエーションを新展開することで、食シーン、販売チャネルなどが一層拡大し、ロングセラー商品『サッポロ一番 みそラーメン』のターゲットユーザーをさらに拡大して参ります。
つきましては、新発売と同時に積極的な発売活動を実施して参りますので、なにとぞ力強いご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
【 ターゲット 】
20~30代の男性ユーザー層
【 発売日・発売地区 】
○2007年9月10日(月) 全 国
【 商品概要・商品特徴 】
商 品 名:サッポロ一番 みそラーメン タテビッグ
JANコード:4901734011163
内容量:113g(めん80g)
希望小売価格:175円(外税)
荷 姿:1C/S 12食入り
め ん:麺線18番 丸型 麺厚1.20mm フライ麺
袋麺の茹で上げ食感を再現するために、みずみずしさとツルミにこだわり、麺量を食べ応えあるボリューム感にしました。
また、スープと良くなじむ麺に仕上げるため、味噌を麺に練り込みました。
スープ:数種の味噌が織り成す独特で特徴的な味噌感と、ジンジャー、ガーリックの香味野菜のきいた「サッポロ一番 みそラーメン」の味わいを再現しました。
袋麺でお馴染みの別添 「七味スパイス」付きです。
具 材:肉そぼろのジューシーな旨みとキャベツとフライドオニオンの甘み、爽やかなネギの風味はみそラーメンスープの味わいと相性抜群です。
またキャベツとネギのシャキシャキとした歯応えは、麺の美味しさを一層引き立てます。
●お客様お問合せ先●
サンヨー食品株式会社 お客様相談室
〒371-0811群馬県前橋市朝倉町555 TEL:027-265-6633
アドバンスト・メディア、NTTドコモの「らくらくホンIV」に音声認識技術を提供
アドバンスト・メディアの音声認識技術がNTTドコモ「らくらくホンIV」に搭載
~しゃべるだけ!目的地までかんたん検索~
株式会社アドバンスト・メディア(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:鈴木清幸 以下、アドバンスト・メディア)は、当社の音声認識技術AmiVoice(R)を、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモが発売する富士通株式会社製FOMA(R)端末「らくらくホンIV」に提供いたします。
「らくらくホンシリーズ」は「しんせつ」「かんたん」「見やすい」「あんしん」「おまかせ」をコンセプトに多くの方に支持されてきました。
今回、アドバンスト・メディアは「らくらくホンIV」に当社独自の音声認識技術AmiVoice(R)を提供し、電話で人と話すような感覚で行きたい場所への経路や所要時間、地図の表示などを簡単に検索出来る機能を実現いたしました。ユーザはキー操作による面倒でかつ直感的には分かりにくい入力作業から解放されます。これにより「かんたん」を更に推し進めることになります。
「らくらくホンIV」に搭載されたAmiVoice(R)には、当社の分散型音声認識 DSR(Distributed Speech Recognition)技術が活用されています。DSRは携帯電話のようなコンピュータのパワーが小さなデバイスで従来では難しかった高度で高精度の音声認識を提供できる技術です。
当社はこのAmiVoice(R)DSRにより、ユーザにとって「かんたん」「便利」「ありがたい」に寄与する音声インタフェースを小さなデバイスにAmiVoice(R)モバイル・ソリューションの中核の機能として提供し、新たな市場を拓いてまいります。
*1)『分散型音声認識(DSR:Distributed Speech Recognition)とは』
端末機器に音声認識の前処理機能を搭載し、サーバと分担して行う分散型音声認識(DSR)です。端末機器内で、音声を音声認識処理に必要なデータ「特徴量データ」へ変換し、サーバに送り、音声認識の残りの処理を行います。端末機器から送信される「特徴量データ」は音声データの1/30以下とデータ量が小さく、現在の携帯電話ネットワークでも、パケットの欠落がなく、かつユーザがストレスを感じることのない早さでサーバへ送信するので、小さなデバイスでありながらPC並みの高度で高精度の音声認識を行うことができます。
【会社概要】
<株式会社アドバンスト・メディア>
社 名:株式会社アドバンスト・メディア
代表者:代表取締役社長 鈴木 清幸
本 社:東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 48階
URL:http://www.advanced-media.co.jp/
設 立:1997年12月
資本金:35億2,212万円(2007年5月末日現在)
事業内容:
◆AmiVoice(R)を組み込んだ音声認識ソリューションの企画・設計・開発を行う「ソリューションサポート事業」
◆「ソリューションサポート事業」で掘り起こされた市場のニーズに適合するパッケージ商品をライセンスとして提供する「ライセンス事業」
◆当社自身がAmiVoice(R)を使い、企業内のユーザや一般消費者へサービス提供を行う「サービス事業」
■アドバンスト・メディアについて
アドバンスト・メディアは、独自の音声認識等の技術AmiVoice(R)により、“声”で文章入力などができる各種ソリューションを提供してきました。AmiVoice(R)エンジンは、利用者毎に声の事前学習(エンロールメント)を行うことなく、すぐに音声入力できます(不特定話者対応)。医療・教育およびエンターテインメント・議事録・コールセンタ・ビジネスソリューションの分野で主に利用されております。例えば医療分野においては、導入施設が2,000を超えるまでとなり(2007年3月現在)、医療診断の効率化に貢献し、その導入効果が高く評価されています。
【Copyright・商標】
Copyright 2007 Advanced Media,Inc.
AmiVoice(R)およびロゴマークは、アドバンスト・メディアの登録商標です。
記載の会社名および製品名は、各社の登録商標および商標です。
*記載の会社名および製品名は、各社の登録商標および商標です。
(※ 利用イメージは関連資料を参照してください。)
サンヨー食品、キッズ向けカップめん「サッポロ一番 ポケモンシリーズ」4品を発売
人気のキャラクター商品がメニューバリエーションを拡大
サッポロ一番 ポケモンシリーズ
『ポケモンヌードル』、『ポケモンワンタンスープ』、『ポケモンパスタ』
消費者キャンペーンも展開して、即席麺のキッズマーケットを刺激
サンヨー食品株式会社(本社:東京、社長:井田純一郎)は、2007年9月10日(月)に「サッポロ一番 ポケモンヌードル しょうゆ味」をパッケージリニューアルするとともに、「サッポロ一番 ポケモンヌードル シーフード味」、「サッポロ一番 ポケモンワンタンスープ チキンコンソメ味」、「サッポロ一番 ポケモンパスタ たらこ」を全国へ新発売いたします。
「ポケモンヌードル」は、人気キャラクター「ポケットモンスター」とタイアップした、即席麺市場におけるお子様向けのキャラクター商品です。
アニメ、映画、ゲームなどを通じて、ますます高まる『ポケモン』人気を背景に、弊社では、キッズ向けカップめん市場をさらに開拓すべく、『ポケモンヌードル』の新フレーバーとして「シーフード味」を新発売すると同時に、『ポケモンワンタンスープ』と『ポケモンパスタ』を新たに投入し、メニューバリエーションの拡大を図りました。人気の「しょうゆ味」は話題のキャラクターを前面に配したパッケージデザインに一新。さらに新発売の「シーフード味」とともにキャラクターのかまぼこを2種類に増やし、食べる楽しさと『ポケモン』の魅力をより近づけた商品といたしました。
また今回の発売を記念して、「ポケモンでかでかバスタオル」が当る消費者向けキャンペーンも実施いたします。
新たなメニューとレギュラー品のさらなる充実化で、選ぶ楽しさとおいしさの幅が一層広がる「サッポロ一番 ポケモンシリーズ」の新展開は、必ずやキッズの心を掴み市場の拡大・活性化に貢献するものと確信いたしております。
<ターゲット>
小学生以下の男児・女児を中心としたファミリー層
<発売日・発売地区>
○2007年9月10日(月) 全 国
<消費者向プロモーション>
※ 添付資料参照
<商品特徴>
※ 添付資料参照
<商品概要>
※ 添付資料参照
●お客様お問合せ先●
サンヨー食品株式会社 お客様相談室
〒371-0811群馬県前橋市朝倉町555 TEL:027-265-6633
● 関連リンク
アドバンスト・メディアなど、イベント会場向け「音声認識ブース検索システム」を開発
展示会・セミナー向けに「音声認識ブース検索システム」開発
~音声検索で目的地を一発表示~
イベントの設営、主催、運営会社である株式会社トーガシ(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉田守克 以下、トーガシ)と、音声認識技術の株式会社アドバンスト・メディア(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:鈴木清幸 以下、アドバンスト・メディア)はこの度、展示会やセミナーなどのイベント会場向けに、出展企業名やキーワードを発話することでブース位置を確認できる「音声認識ブース検索システム」を共同開発いたしました。
大規模なイベント会場では、来場者が目的のブースに辿り着くまでには分厚いガイドブックや案内版を駆使しなければならないなど、苦労が伴うものでした。
この「音声認識ブース検索システム」を導入することで、以下のような便利な機能を提供いたします。
◆目的の企業名を発話するだけで、瞬時にブースの位置をマップで表示
◆出展品名などを発話することで見たいブースの絞込みが可能
例)展示イベントの場合:「セキュリティ」「会計システム」「プリンター」など
就職セミナーの場合:「従業員数○○人以上」「年収○○円以上」など
◆検索結果の企業一覧は、QRコードで携帯電話へ取り込むことが可能
【レンタル価格】
詳細は、トーガシまでお問合せ下さい
「音声認識ブース検索システム」はアドバンスト・メディアの音声認識技術AmiVoice(R)を利用しています。
『AmiVoice(R)』の特長である事前に声の登録をせず、誰でもすぐに使用できる「不特定話者対応」の技術を最大限に活かし製品化しました。
トーガシは来場者のニーズに応えるべく、イベント主催企業向けにレンタルを開始いたします。既に、2007年7月6日(金)~7日(土)に幕張メッセにて開催された「産業とくらしのグランドフェア2007」においてシステムを設置し、来場者に好評価をいただくことができました。
今後、トーガシとアドバンスト・メディアは当システムの展開により、イベント業界の発展に寄与していく所存です。
以上
【会社概要】
<株式会社トーガシ>
社 名:株式会社トーガシ
代表者:代表取締役社長 吉田 守克
本 社:東京都港区芝5-13-18 MTCビル6・7F
URL:http://www.tohgashi.co.jp/
設 立:2000年3月
資本金:1億6,800万円
事業内容:
◆イベント・展示会会場の空間企画・制作
◆展示会小道具のレンタル
◆主催事業
新商品プロモーションイベントから海外での大相撲ラスベガス公演までお客様にとって最高の時間・空間をプロデュースしております。
<株式会社アドバンスト・メディア>
社 名:株式会社アドバンスト・メディア
代表者:代表取締役社長 鈴木 清幸
本 社:東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 48階
URL:http://www.advanced-media.co.jp/
設 立:1997年12月
資本金:35億2,012万円(2007年4月末日現在)
事業内容:
・AmiVoice(R)を組み込んだ音声認識ソリューションの企画・設計・開発を行う「ソリューションサポート事業」
・「ソリューションサポート事業」で掘り起こされた市場のニーズに適合するパッケージ商品をライセンスとして提供する「ライセンス事業」
・当社自身がAmiVoice(R)を使い、企業内のユーザや一般消費者へサービス提供を行う「サービス事業」
【Copyright・商標】
Copyright 2007 Advanced Media,Inc.
AmiVoice(R)およびロゴマークは、アドバンスト・メディアの登録商標です。
記載の会社名および製品名は、各社の登録商標および商標です。
*記載の会社名および製品名は、各社の登録商標および商標です。
(※ 利用イメージは関連資料を参照してください。)
カブドットコム証券、外国為替保証金取引(FX)手数料を片道2銭均一に値下げ
外国為替保証金取引(FX)手数料を、片道2銭均一に値下げ
~ 1万通貨当り200円、従来比33%の値下げ。7月の月間約定代金合計4,173億円 ~
カブドットコム証券株式会社は、2007年9月3日(月)約定分から、外国為替保証金取引(FX)手数料を、片道2銭均一(1万通貨当り200円)といたします。従来と比べて33%の値下げとなります。
また2007年5月2日(水)のサービス開始以降、「株券を担保に使える」「多くの通貨とレバレッジが選べる」「専用情報サービスが豊富」等ご好評をいただき、7月の月間約定代金合計は4,173億円にのぼり、先行してサービスを開始している主要ネット証券の一角を上回る水準となりました。
■外国為替保証金取引(FX)新手数料
取引手数料 片道2銭均一
(1万通貨当り200円)
※従来は「片道3銭均一(1万通貨当り300円)」であり33%の値下げ。
※取引チャネル、執行条件にかかわらず上記手数料が適用されます。
※例えば、米ドル/円の通貨ペアで10万ドル取引する場合、片道の取引コストは2,000円となります。
■外国為替保証金取引(FX)取引状況
※ 関連資料参照
外国為替保証金取引(FX)は、元本や利益を保証するものではありません。為替変動リスクや金利変動等のリスクを伴います。また、取引金額はお客様が預託しなければならない保証金の額に比べて大きい額となっており、投資額以上の損失が生じる可能性があります。
お取引の際には、外国為替保証金取引約款、外国為替保証金取引ルール、外国為替保証金取引説明書、等を良くお読みください。
カブドットコム証券株式会社
証券業登録:関東財務局長(証)第161号
銀行代理業許可:関東財務局長(銀代)第8号
金融先物取引業登録:関東財務局長(金先)第168号
加入協会:日本証券業協会、金融先物取引業協会
■ カブドットコム証券のFXの特長
○株券を必要保証金の半分まで担保として利用可能です。
当社ではお預り資産(現金・株式等)を一元管理するシステムを採用し、お客様の資産を多様な金融取引にスムーズに活用していただけます。例えば、株券は、信用、先物・オプション、FXの担保として細かく明細を指定して利用することが可能です(特許出願中)。FXにおいても、必要保証金の半分まで株券を担保として利用することができますので、現金しか保証金に使えない場合よりも少ない現金でのお取引が可能です。
○低コスト・好レート(手数料、スプレッド、スワップ)を目指し、取引毎に選べる1.2倍~96.8倍のレバレッジをご用意。
手数料は片道2銭均一(1万通貨当り200円)、スプレッドやスワップも全通貨で低コスト好レートを目指します。また、お取引毎に目的に応じて低レバ~大レバから選べ、レバレッジは約1.2倍~約96.8倍と豊富です。
○多彩な注文方法、充実した投資情報でお取引をサポート
自動ロスカットルールや逆指値をはじめとする自動売買等のリスク管理、充実したリアルタイムFXチャートやニュース等の投資情報も充実しております。
○夜間取引市場「kabu.comPTS」との連携により、海外時間でも株式とFXを連携した取引が可能です。
日中の株式市場はもちろん、当社の夜間取引市場「kabu.comPTS」と24 時間取引可能なFXが連携することで、海外時間でも株式とFXを連携した幅広い取引が可能となります。
■外国為替保証金取引(FX)商品概要
※ 関連資料参照
<本件に関するお客様からのお問い合わせ先>
お客様サポートセンター TEL:0120-390-390
以上
● 関連リンク
サイボウズMT、「ハケントレンドレポート2007夏号」を販売
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー、「ハケントレンドレポート2007夏号」を販売開始
~派遣マーケティング必携! ハケンスタッフ2000名に大調査~
■要約■
インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は派遣社員の実情を調査し、支援しているトラストワース株式会社(代表取締役 香西 俊史 東京都港区)が発行する「ハケントレンドレポート2007夏号」を販売開始しました。
【 詳細ページ:http://shop.ns-research.jp/3/2/9832.html 】
■商品概要■
●派遣スタッフのナマの声をつねにキャッチアップしたい!!
●偏った一部のスタッフの考えではなく、多くのサンプルから派遣スタッフのトレンドを知りたい!
●ユーザーである派遣スタッフの動向を敏感に捉え、新サービスの開発に活かしたい!
そんな派遣マーケティング資料をお探しの方に、最適な定期刊行資料のご案内です。
当資料は、派遣スタッフ応援情報サイト「ハタラボ」(新しい働きかた研究所)を運営するトラストワース株式会社が調査・発行。派遣スタッフをよく知る同社ならではのノウハウを活かし、課題の掘り起こし、調査設計を行います。
定点観測となるハケンウォッチでは昨年調査結果との比較が充実。また各号特集テーマを掘り下げ、ハケントレンドをリアルにレポートします。
■調査結果のご紹介(一部)■
◆あなたがオススメするベスト派遣会社は?(多かった意見ベスト3)
[回答]
No.1 テンプスタッフ
No.2 パソナ
No.3 リクルートスタッフィング
※福利厚生が充実、信頼できる担当者がいるなど、理由別派遣会社順位も掲載。
◆これまでをふりかえり、あなたにとって派遣会社の担当者は頼りになる?
[回答]
頼りになる 44.6%
頼りにならない 55.4%
※過去のエピソードで語る「頼りになる理由」「頼りにならない理由」。スタッフ2000名の声一挙掲載。
■資料目次■
巻頭報告 ハケンウォッチ
定点観測 ハケンスタッフの働く実態を知る7つのポイント
1.スタッフの受取時給は微増傾向に
2.仕事に対する満足度はやや下がる
3.企業側正社員志向の影響現れる
4.登録派遣会社の多様化加速
5.求人検索サイト優位。フリーペーパーも健闘
6.4割が日常的に派遣求人サイトをチェック
7.多くの選択肢から1週間で決める
資料編1
1.基本調査~派遣就業の実態を把握する~
[Q1]現在、就業中の仕事の職種
[Q2]派遣の就業期間(現在の就業期間、および通算の派遣就業期間)
[Q3]現在の受取時給額
■昨対検証■ 2006年6月データとの比較
[Q4]現在の派遣の仕事に対する満足度(7項目で評価)
■昨対検証■ 2006年6月データとの比較
[Q5]今後も派遣スタッフとして働き続けたいか?
■昨対検証■ 2006年6月データとの比較
[Q6]仕事を続ける理由
[Q7]登録している派遣会社数
■昨対検証■ 2006年6月データとの比較
[Q8]派遣社員としての経験社数
[Q9]現在の職場の派遣会社
■昨対検証■ 2006年6月データとの比較
2.ハケンスタッフの仕事の探し方について
[Q10]仕事(転職先)を探すときに、最もよく利用するものはどれですか?
■昨対検証■ 2006年6月データとの比較
[Q11]インターネットで派遣の仕事を探す際によく利用する派遣求人検索サイト(派遣ポータルサイト)は?(複数回答)
■昨対検証■ 2006年6月データとの比較
[Q12]Q11で回答したサイトの利用頻度
[Q13]Q11で回答したサイトの<転職時>の利用頻度
[Q14]インターネットで、派遣の仕事を検索する場合よく利用する『検索条件』は?
[Q15]Q14以外に、あなたが検索時にこだわる条件は?(こだわり条件・詳細条件など)
[Q16]派遣の仕事を探していることを伝えてから、現在の派遣の仕事が決まるまでの期間はどれくらい?
[Q17]Q16でお答えのあなたが仕事を探している期間中、仕事紹介はどれくらいの頻度でありましたか?
特集 発表!現役ハケンスタッフ2000名が選ぶオススメ派遣会社TOP10
1.スタッフがすすめる3強は、テンプスタッフ、パソナ、リクルートスタッフィング
2.【信頼できる担当者】はマンパワージャパン
【福利厚生】ならリクルートスタッフィング
[Q18]友人・知人に派遣会社をすすめられた/すすめたことはありますか?
[Q19]友人・知人にすすめるとしたら、どの派遣会社か?(単一回等/選択式)
[Q20]友人・知人にすすめられたことのある派遣会社は?(複数回答/選択式)
■クロス検証■ おすすめ派遣会社ランキングTop10×その理由
[Q21]Q19の回答について、さらに具体的な理由とは?
特集 現役ハケンスタッフ2000名に聞く 派遣会社の担当者は頼りになりますか?
1.良い担当者との出会いは運次第?!
2.地道なトラブル対応がモノを言う
[Q22]派遣会社の営業担当者を頼りにしているかどうか?
■クロス検証■ 派遣会社営業担当者は頼りになるか×年代別
■クロス検証■ 派遣会社営業担当者は頼りになるか×現在の派遣会社
[Q23]派遣会社の営業担当者を「頼りになる」と感じたエピソード
[Q24]派遣会社の営業担当者を「頼りにならない」と感じたエピソード
■資料概要■
資料名:ハケントレンドレポート2007夏号
発刊日:2007年7月10日
発 行:トラストワース株式会社
調査・制作:トラストワース株式会社
販 売:サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
判 型:PDF
価 格:■PDFタイプ
28,000円(税抜26,666円+消費税1,334円)
詳細ページ:http://shop.ns-research.jp/3/2/9832.html
【お申し込み方法】
TEL・FAX・e-mailのいずれかにて住所・お名前・e-mail・電話番号・会社名を明記の上お申し込みください。
また、上記URLよりお申し込みページへリンクしておりますので、そちらのフォームでのお申し込みも可能となっております。
■サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社■
・設 立:1995年10月
・資本金:257,916,250円
・代表者:代表取締役 土屋 継
・URL:http://www.cybozu-mt.jp
・連絡先:〒107-0052
東京都港区赤坂1-5-11新虎ノ門ビル9F
TEL:03-3560-1368/FAX:03-3560-1330
info@ns-research.jp
NISグループ子会社、中国企業とリース事業に関して業務提携を実施
日新租賃(中国)有限公司の業務提携に関するお知らせ
このたび、当社の100%子会社である日新租賃(中国)有限公司(以下、「日新租賃」)は、中国広東省深セン市に本社を置く深セン市大族激光科技股■有限公司(深セン証券取引所 002008、以下、「大族激光」)と、リース事業に関する業務提携を開始いたしましたので、お知らせいたします。
※■はにんべんに「分」という文字。
記
1.業務提携の目的および内容
大族激光は、通信機器・医療機器・革製品などの製品加工に用いるレーザー加工設備の開発・製造および販売を行う中国企業であり、主に電子機器製造業の中国内資企業を顧客対象としております。
また、日新租賃は、2005年9月に中国におけるリース業ライセンスを取得して以来、建設機械を始めとし医療機器・印刷機械・工作機械など、主に中国内資企業向けのファイナンスリース事業を展開しております。
このたびの業務提携は、大族激光が、中国国内マーケットでの販売展開に日新租賃のリース機能を活用しようとするもので、大族激光にとっては販売拡大、また日新租賃においては顧客基盤の拡大に貢献するものです。
当社は、中国におけるリースの潜在的なニーズは高いものと見込んでおり、今後につきましても日新租賃を通じて、中国におけるリース事業およびマーケットの拡大に努めてまいります。
2.提携会社の概要(2006年12月31日現在)
(1)名 称:深セン市大族激光科技股■有限公司
(2)主な事業内容:レーザー加工設備の研究開発、生産、販売等
(3)設立年月日:1996年11月18日
(4)本店所在地:中国広東省深セン市南山区高新科技園松坪山工厰区5号路8号
(5)代表者:高雲峰
(6)資本金:2億4,078万人民元(約36億円)
(7)売上高:8億2,297万人民元(約123億円)(連結)
(8)当期純利益:8,875万人民元(約13億円)(連結)
(9)従業員数:3,120名(連結)
(10)株主構成(持株比率):深セン市大族実業有限公司24.93%、高雲峰19.12%、その他55.95%
ご参考:1人民元=15円として換算しております。
※日新租賃の概要は添付資料をご参照ください。
KDDI、デジタルラジオの放送・通信連携型広告実験でプラットフォーム提供
デジタルラジオにおける放送/通信連携型広告実験の実施について
「デジタルラジオ」(注1)では、株式会社エフエム東京(以下、TOKYO FM)が運営している「3セグメント放送」を利用した、放送/通信連携型の広告実験を、日清カップヌードルのキャンペーン『FREEDOM-PROJECT』の一環として実施いたします。本キャンペーンでは、コンテンツを放送波によりダウンロードするとともに、番組告知・キャンペーンサイト誘導をポータルサイトから行う、新しい広告手法を使っています。
尚、広告実験において、KDDIはプラットフォームを提供しています。
<キャンペーンの特徴>
●コンテンツは放送波で配信するため、無料で入手可能です。
●視聴者は自分の端末にダウンロードしたコンテンツの視聴中、あるいは視聴した後、画面上からシームレスにモバイルサイト(通信)へ遷移することができます。(注2)
●ダウンロードしたコンテンツはキャンペーン期間中、何度でも視聴できます。(注2)
●コンテンツを放送波で配信することができるデジタルラジオならではの広告企画です。
<期間>
2007年8月13日(月) ~ 2007年9月2日(日)
<アクセス方法>
EZトップーメニュー → EZサービスで探す → TV・ラジオ・ブック → デジタルラジオ
※「デジタルラジオ」サイトでは8月13日(月)10時~8月31日(金)10時まで掲載
KDDIは、今後もお客様にデジタルラジオの新たな楽しみ方や、満足感を提供できるよう放送局やコンテンツプロバイダーと協力し、さまざまな放送/通信連携型サービスへの取り組みを実施していきます。
※キャンペーンのコンテンツ詳細につきましては別紙をご覧ください。
※auは、「デジタルラジオ」に対応する携帯電話を他社に先駆けて2006年12月より販売開始し、本年6月17日に対応機種の契約台数が100万台を突破しています。
(注1)「デジタルラジオ」は2003年10月から既に東京、大阪において実用化試験放送が開始され、社団法人デジタルラジオ推進協会(DRP)を中心に複数チャンネルのサービスが提供されています。本年4月にはチャンネル数を増加したり、放送時間を延長するなど、本格的試験放送が開始され、高音質な音楽番組の受信に加え、文字・写真などの静止画や簡易動画を含むデータ放送により多くのお客様にお楽しみいただいています
(注2)コンテンツはSMILフォーマットを使用しています。動画、静止画、通信リンクなど複数のコンテンツをひとつのパッケージとして配信できる言語。これによりユーザーは、自分の端末にダウンロードしたコンテンツを視聴している状態からシームレスに通信サイトへのアクセスが可能。また、視聴回数や視聴期間を自由に制限できるため、「お試し」視聴や期間限定キャンペーンなどの利用に最適。
【別紙】
<日清食品のSMILコンテンツの内容>
TOKYO FMの3セグメント放送でのみ楽しめるスペシャルコンテンツとして、日清食品が展開している日清カップヌードル『FREEDOM-PROJECT』のテーマ曲、宇多田ヒカルの『Kiss&Cry』のオリジナル・プロモーション・ビデオ(カップヌードル・バージョン)の体験版をSMILフォーマットで無料ダウンロード配信いたします。
その他、日清食品が日清カップヌードルのキャンペーンとしてシリーズで展開している『FREEDOM-PROJECT』シリーズのTVCF6タイプをストーリー順に番組中で放映するほか、Web上で公開している『FREEDOM4』の予告編も放送するなど、番組の視聴者に『FREEDOM-PROJECT』のコンテンツを順を追って楽しんでもらうことにより、キャンペーンの訴求を図ります。
<ダウンロードを実施する番組>
TOKYO FM「3セグメント放送」の701ch『ENERGY』(注3)で放送中の『CLIP!YOUR HANDS』(月-金 9:00~12:00、13:00~16:00、土日 6:00-11:00)内で、8月13日(月)~9月2日(日)放送予定。
<日清カップヌードル『FREEDOM-PROJECT』の概要>
2006年4月より展開している日清カップヌードルのプロモーション。
いつの時代もカップヌードルは若者にとって“自由の象徴”であり、その価値が未来においても普遍であって欲しいという思いを込め、23世紀の少年たちがさまざまな葛藤を乗り越えて「本当の自由」を掴み取る物語を繰り広げている。
キャラクター&メカニックデザインを大友克洋氏が手掛けるアニメーションや宇多田ヒカルによるテーマソングなどが人気を呼び多くのファンを魅了しており、現在、シリーズ第4弾。
(注3)701ch『ENERGY』とは
TOKYO FM「3セグメント放送」の3つのチャンネルの中の1つ。
「年齢・ジャンルを超えて音楽を演奏す人々が、楽しみ、集い、情報交換を行う専門チャンネル」をコンセプトに、全番組をミュージックビデオなどの動画付きで放送しているチャンネル。
KDDI、デジタルラジオの放送・通信連携型広告実験でプラットフォーム提供
デジタルラジオにおける放送/通信連携型広告実験の実施について
「デジタルラジオ」(注1)では、株式会社エフエム東京(以下、TOKYO FM)が運営している「3セグメント放送」を利用した、放送/通信連携型の広告実験を、日清カップヌードルのキャンペーン『FREEDOM-PROJECT』の一環として実施いたします。本キャンペーンでは、コンテンツを放送波によりダウンロードするとともに、番組告知・キャンペーンサイト誘導をポータルサイトから行う、新しい広告手法を使っています。
尚、広告実験において、KDDIはプラットフォームを提供しています。
<キャンペーンの特徴>
●コンテンツは放送波で配信するため、無料で入手可能です。
●視聴者は自分の端末にダウンロードしたコンテンツの視聴中、あるいは視聴した後、画面上からシームレスにモバイルサイト(通信)へ遷移することができます。(注2)
●ダウンロードしたコンテンツはキャンペーン期間中、何度でも視聴できます。(注2)
●コンテンツを放送波で配信することができるデジタルラジオならではの広告企画です。
<期間>
2007年8月13日(月) ~ 2007年9月2日(日)
<アクセス方法>
EZトップーメニュー → EZサービスで探す → TV・ラジオ・ブック → デジタルラジオ
※「デジタルラジオ」サイトでは8月13日(月)10時~8月31日(金)10時まで掲載
KDDIは、今後もお客様にデジタルラジオの新たな楽しみ方や、満足感を提供できるよう放送局やコンテンツプロバイダーと協力し、さまざまな放送/通信連携型サービスへの取り組みを実施していきます。
※キャンペーンのコンテンツ詳細につきましては別紙をご覧ください。
※auは、「デジタルラジオ」に対応する携帯電話を他社に先駆けて2006年12月より販売開始し、本年6月17日に対応機種の契約台数が100万台を突破しています。
(注1)「デジタルラジオ」は2003年10月から既に東京、大阪において実用化試験放送が開始され、社団法人デジタルラジオ推進協会(DRP)を中心に複数チャンネルのサービスが提供されています。本年4月にはチャンネル数を増加したり、放送時間を延長するなど、本格的試験放送が開始され、高音質な音楽番組の受信に加え、文字・写真などの静止画や簡易動画を含むデータ放送により多くのお客様にお楽しみいただいています
(注2)コンテンツはSMILフォーマットを使用しています。動画、静止画、通信リンクなど複数のコンテンツをひとつのパッケージとして配信できる言語。これによりユーザーは、自分の端末にダウンロードしたコンテンツを視聴している状態からシームレスに通信サイトへのアクセスが可能。また、視聴回数や視聴期間を自由に制限できるため、「お試し」視聴や期間限定キャンペーンなどの利用に最適。
【別紙】
<日清食品のSMILコンテンツの内容>
TOKYO FMの3セグメント放送でのみ楽しめるスペシャルコンテンツとして、日清食品が展開している日清カップヌードル『FREEDOM-PROJECT』のテーマ曲、宇多田ヒカルの『Kiss&Cry』のオリジナル・プロモーション・ビデオ(カップヌードル・バージョン)の体験版をSMILフォーマットで無料ダウンロード配信いたします。
その他、日清食品が日清カップヌードルのキャンペーンとしてシリーズで展開している『FREEDOM-PROJECT』シリーズのTVCF6タイプをストーリー順に番組中で放映するほか、Web上で公開している『FREEDOM4』の予告編も放送するなど、番組の視聴者に『FREEDOM-PROJECT』のコンテンツを順を追って楽しんでもらうことにより、キャンペーンの訴求を図ります。
<ダウンロードを実施する番組>
TOKYO FM「3セグメント放送」の701ch『ENERGY』(注3)で放送中の『CLIP!YOUR HANDS』(月-金 9:00~12:00、13:00~16:00、土日 6:00-11:00)内で、8月13日(月)~9月2日(日)放送予定。
<日清カップヌードル『FREEDOM-PROJECT』の概要>
2006年4月より展開している日清カップヌードルのプロモーション。
いつの時代もカップヌードルは若者にとって“自由の象徴”であり、その価値が未来においても普遍であって欲しいという思いを込め、23世紀の少年たちがさまざまな葛藤を乗り越えて「本当の自由」を掴み取る物語を繰り広げている。
キャラクター&メカニックデザインを大友克洋氏が手掛けるアニメーションや宇多田ヒカルによるテーマソングなどが人気を呼び多くのファンを魅了しており、現在、シリーズ第4弾。
(注3)701ch『ENERGY』とは
TOKYO FM「3セグメント放送」の3つのチャンネルの中の1つ。
「年齢・ジャンルを超えて音楽を演奏す人々が、楽しみ、集い、情報交換を行う専門チャンネル」をコンセプトに、全番組をミュージックビデオなどの動画付きで放送しているチャンネル。